漫画
雷句誠が小学館を提訴した問題。/むしろ訴訟自体より、陳述書を人目にさらすのが主目的なんだろう。
うーん。個人的にはどっちもどっちだなあ。てか、寝ずに仕事をすること自体が、またそれを求めること自体が個人的には気に入らない。お医者さまとか、インフラを守る人とかならわかるけども。漫画で人は死なないし。
なくすなよwww
もちろん雷句誠支持。そろそろ雷句関連タブを閉じたいのでブックマーク
金色のガッシュ!! 雷句誠
作家としては陳述書の文章の構成が緩い。舐める・舐めないとかガン付けたとか、表現が田舎のヤンキー。アシへの暴行など問題のある作家という印象は残ったが、訴訟自体は後進のためにとても有意義。がんばれ。
とくに意見はないが。いや、でもがんばれ雷句誠。
新篠まゆのエントリよりブクマ数を増やすべきかな。いい文章。
漫画家の中の人は悪質な出版社なんかと付き合わないでウェブで作品を低額で配信すればいいのに。ってのはなかなか上手くいかないのかな。
「実るほど頭を垂れる稲穂かな」。自戒を込めて。謙虚に生きたいものだ。
他人が創った物をなくして『些末事』と感じる人間にはなりたくないな。趣味ででも絵を描く者としては。
断然ライク支持!
やっと陳述書読んだ。 面白かった。 誇張や切り出しはあっても事実ではあるんだろうな。 編集側の言い分が聞きたい。
なによりもまず「原稿ってそんなに簡単に失くすようなくらいずさんな管理なのか…」って思った
漫画家の地位向上が目標なんだろうな。小学館の声明も欲しいところ。放置してると新人が来なくなって、ゆるやかに死に向かって行ってしまうよ。/漫画家・編集者個人の問題ていうより会社や業界の問題だよね。
今のサンデーの編集まわりはどうもヤバイらしいって証言はところどころで見たり聞いたり。噂だけじゃなく、訴えられちゃったか。
ガッシュを全く読んでなかったので流していたがまゆたんのブログを読んでこちらも読んで見た。言葉出ないわ
「金色のガッシュ!!」の雷句誠が小学館を提訴。週刊少年サンデー編集部の実態を訴える陳述書。
精神的に追い詰められている過程がわかる。
久しぶりにひどいタグをつけた
感謝の言葉は読者よりも編集者に言えということですね、わかります/漫画家の職業地位向上のための行動は支持
漫画家の地位向上が焦点か・・・
陳述書の文面がむちゃくちゃすぎて疲れる。多分小学館のほうが悪いんだろうけど、ここまでキレられたら小学館も対応のしようがない気がする / 追記:まゆたんブログも読んだ。やっぱりこれは小学館が悪いな
これ読んだあとにサンデー50周年のCMを見たら、何とも言えない気持になった
この先生もだいぶアレだけど、マンガ家はキチガイでいいと思うな。古いかね
なるほど、オークション出品はこの前準備だったのか / 雷句先生のブログは以前からアレですよ(師匠の新作をDISりまくったり)
小学館はブラックか。作品読んでるだけの読者にはこういう機会がないと伝わらないところですね。
悲惨
怒りが溜まりまくってぶち切れた様子がひしひしと伝わってくる。これを契機に環境が改善されれば良いね。
どうでもいいけど、編集ゴロがブログを始められるようになるのはいい時代ですよね、と。
『ミスをしたアシスタントにミスをした所をしっかり見ろと、顔を近づけさせたところ、そのアシスタントも勢い余って顔を机にぶつけ、ケガをする。』…これはこわい。
訴状って、「支払え」とか「引き渡せ」とか、思いっ切り命令形で書かれるもんなんだ(へぇ~)
小学館よりたかいビルたてちゃダメです法ってのがあるらしい
一方の意見だから鵜呑みはいけない・・・でもガッシュが好きだし明らかに小学館の方が強くて大きいので雷句先生を応援します。たけくまさん、紙屋さん、漫棚通信さんの見解お待ちしてます。
ある意味編集者の労働環境は改善されてるということか。でも生産性を保つのなら人増やさないと、だよね。個人としてはともかく編集部としては24時間対応でないと週刊のスケジュールなんてこなせないんじゃないの?
こうした感じなのは小学館だけじゃない。ついでに漫画界だけでなくて音楽業界その他も。こうした企業は見放されて売れなくなるのも無理はない。
にわかに信じられない。経理までがそんな対応って…。大きな出版社だと思ってたけど内部はグダグダなんだなあ。他ブクマのコメントにあった橋口たかし氏のブログは現在見当たらない。キャッシュで確認。
平井銀次がこの件を見たら漫画家と出版社の間に立ち美術的価値を格付けする日本最初の民間会社を伊沢と立ち上げるに違いない
330万円という請求額はとりあえずふっかけるだけふっかけてみたというところだろう。有意義な裁判だとは思うが、価格は買う人との合意で作られるものなので、裁判では50万円程度の判決に落ち着くだろう。
陳述書が感情的過ぎて引くってコメあるけど、陳述書はそう言う風に書くもんだろ
文中にもあったが、作者と編集者の対等な関係って一体何だろう?
焼きたて!!ジャぱんの作者が小学館側の証人に名乗り http://ameblo.jp/hassy1967/entry-10103874813.html
「編集者が漫画家をバカにしている」ことよりむしろ「編集者が漫画の内容に疎い」ことの方が根本的な問題だと思う。関連:http://d.hatena.ne.jp/torin/20080606
うーん、すごいな・・・。怨念が伝わってくる。
要件事実論のケーススタディみたいだ
陳述書ってテキストでないといけないのかな。文章を目で追ってもよくわからないので漫画で説明して貰いたいと思った。
陳情書ってレベルじゃねーぞ!!
原稿を無くした方が当然悪いと思うけど、こんな子供のような文章の陳述書しか書けないのがなめられた原因なのでは。
「漫画家の仕事場は劣悪な環境にあることが多いんです」って土塚先生が書いてたな。「暑いから扇風機とか買って領収書出しても、自費負担になった」とか聞いたし…頑張れ雷句先生。
「漫画家になめられるな、なめてやれ」と上から常日頃言われているんだろか。
こちらもこちらでひどい。粘着とかになりそうなタイプ
自分で机殴って怪我をして、それを他人にせいにする人をはじめてみた。利き手をおろそかにする漫画家はプロじゃないよ。
民事裁判。和解もないまま判決までいきそうな気がする。
こんな現場があったなんて…。残念です。これがいい薬になるといいな。
暴力や編集との軋轢については一方の主観のみでは判断しきれないが、原稿紛失の件は解決して業界できちんと契約する習慣をつけるようになればいい
アシスタントへの暴力と、その書き方のイヤラシさね。その部分だけは明確にドン引きした。
ものを作る人(漫画家)へのリスペクトが足りない。でも、漫画家であるのに自ら拳をつぶしてしまうあたりに、何か不吉なものを感じてしまう。本当に信じてよいものかと。
事の経緯が一方からなので何とも言えんが、裏方が表に出てしまったらそれは何でもあれ失敗であると思う。
マズいところも色々あるけど、嘘がないなら応援したい。漫画家にここまでやらせる編集側がだめだろ。小学館側の対応が待たれます。
法廷で両者が言い分を全部吐き出してくれたら、業界のためになるんじゃないかな
ほとんど見ないでコメント/そんなに大事なものを契約も無しにどこに放置してたんだろう。「その程度のもの」どいう認識が双方にあったはず。それじゃないと紛失なんてないでしょ。
小学館にカラー原稿を亡くさえた漫画家の怒りの訴状
類似判例あるのかなぁ あと和解考えてるんかいね
雷句せんせースーパー自分ちゃん。ガッシュのうざい暑苦しさは作者本人から来ていたんだ!たとえ正論(か?!)言ってたとしても、他職種(編集者など)へのリスペクトが無さすぎる時点でうざいわー。
お金で片付かない何か、たとえば漫画雑誌一刊の廃刊・絶版等を要求すべきだったかも。お金で片付けようとすると、いつかは値段が切り下げられていくのが必定。
「机を思いっきり殴り、拳の骨が右手の皮膚を突き破りました。」骨が右手から突き破るほどの勢いで机を叩いたことが、凄いと思ってブックマークしました。本題については、頑張って欲しいと思いました。
感情が爆発しているのだろうけど、支離滅裂な文章だな……雷句先生の論理が理解できない(編集者と仲が悪いということだけは分かるけど)/↓の※群を読んでもみんな同程度の理解度のようで安心した。
プライベートもなく24時間体制で原稿とりに帆走し、複数作家担当してるのに100%特定作家に奉仕しないと「仕事してない」と罵られ、ミスすれば名前を晒される…!こわすぎる…。むしろ編集も小学館を提訴すべき!
小学館って、もしかしたらブラック?私の尊敬する方も異動後鬱病で会社に行けなくなった。ひどくね?
連中が無神経なのはわかるが月給取りを訴えても時間の無駄。宝石を飲み込んだといって海を成敗する神話と同じ。山川先生は売上でビル3つ建てたが葬式にはその会社から1人も来なかった。所詮は金づる意識は消えない
30万円の根拠が弱すぎると思う/オークションで30万円だったから30万って言われてもなあ/美術品だと主張するのであれば、どれほどの価値があるのか、ご自身で主張されるべきでは
漫画家もアシスタントも編集者も、なんでみんなこんなにギリギリ状態で仕事しなきゃならないんだ…?
「ザケルナ!」って呪文あったよね?
メタルブラックがらみの原稿を紛失された仙波隆綱氏を思い出した;;;;
小学館は出版社というビジネスの本質を理解しているのだろうか。してないから原稿を無くすという、出版社として(マジで)致命的なミスをするんだろう。だから、被害者の漫画家の言い分を信用してしまうのが人情
原稿を大切にしない編集なんて編集じゃないやい…意識が低すぎる/妄想代理人#10話思い出した/橋口先生(仮)のところでは『いい担当』って言われてるってことは雷句先生がなめられてるってことなのか?
こんなになるまでこじらせたこと自体が失態。売れる漫画家ってエビちゃんみたいなものじゃないか。
ううむ…思うところはあるがとりあえず静観。橋口(本物?)氏の話もあるが、面白くしようとした結果がジャぱんの終盤かよと突っ込んでいいものか複雑。/積もり積もってだろうとは思ったがここまで赤裸々にするとは
冨樫の件も含め、漫画家が軽視されている部分はあるのかもと思いつつ、橋口たかし氏のブログでの発言が正反対の内容で驚いた。静観する必要がありそう。
マンガ業界で生計立てて長生きした人は居ないっていう俗説に、ちょっと納得してしまうエントリ。どーも、原作者も出版社もどっちもバランスが悪い気がするよー。心情は雷句さん寄りだけどさ…。
ウィキペディアに証拠能力があるのかどうかに興味がある。
裁判の陳述書?ってこんな感じでもアリなのか。小学館以外も同じような状況だったら他社でも仕事できなくなりそうで怖いな。
ヤフオクて、前のチャリティーオークのことだと思う。/裁判って冷静なイメージあるけど、陳述書は弁護士さんから「思いの丈を全て書いてください」て言われるから、思いが強いほど感情的で長い文になるものらしい。
http://ameblo.jp/hassy1967/entry-10103874813.html←これとセットで。アシスタントさんのブログはないのか。
週刊少年サンデー編集部
Why don't the editors of the other manga artists cause trouble?
これはひどい、と思いきや
サンデー編集部の裏側
原稿がなくなったことなんて瑣末なことだったんだな!これは作家による版元への戦いですわ。頑張れ~
全部読んだが、作者の言い分に賛同する。アニメ業界といい漫画業界といい、作者へのリスペクトや待遇改善が全く無いまま、国策ではやたらと持ち上げられ、利権を持つ出版社だけが潤うと言う構造は何とかしてくれ。
来週の絶望先生に期待。
よく聞く、営業と開発の諍いっぽいな。
"ニヤニヤした感じで私にガンをつけてきている。"”ミスをしたアシスタントにミスをした所をしっかり見ろと、顔を近づけさせたところ、そのアシスタントも勢い余って顔を机にぶつけ、ケガをする。” ヤバい人だな。
日本のクリエイターは業界に限らず搾取され続けていることがよく分かった。この訴訟が嚆矢となってそんな環境が改善されるきっかけとなって欲しいし、雷句誠氏もそう思っての行動なのだろう。全力で応援したい。
応援します。
読んでて涙が出そうになった。支援ブクマ。
とりあえず一方の意見ではあるが、酷いなぁ。
原稿紛失をネタに陳述書を公開したいのね。応援はしたいが、人の名前勝手に出しちゃいかんだろ。
id:wens31さんへ:原稿そのものをヤフオクに出したわけじゃなくて、オークション用に描いた絵の値段のようですよ。数日前の日記参照のこと。
マンガの連載って最初に契約しないんだな
漫画原稿が1pあたり13000円→ありえないほど安いな。「どうせ紛失したって、原稿料払い直せば事は済むんだろ?」という編集者の態度→写真でポジをなくしたら、そんな賠償では済まないです。そりゃ仕事切られますよ。
>また、本訴は、漫画家が、編集者、出版社から、あまりにも対等でない扱いを受け続けていることに対して、一種の警鐘を鳴らすものである。
第1話見開きカラー紛失ってそれは…/この提訴の目的は「マンガ業界の改善」って事ですね/浦沢直樹氏が長崎氏と組んだのは編集&出版社(小学館)対策というのが理由なのかな?
ちょっと感情的に書きすぎじゃないかな。↓サンデーは単行本の奥付に連載担当の名前も載せていますよ。
よりによって「紛失」したの新連載の見開き?そりゃ怒って当然だと思った。…久米田先生や椎名先生がPCで原稿処理するようになったのもそれが原因?
陳述書って普通こんな熱いものなの?感情と事実が入り乱れて理解しづらい
一番の目的は、小学館の実態を知ってもらうためかな。金額は二の次のように思う。
これが真実ならジャぱんのあの暴走っぷりはとんでもないことだったんだな。/しかし最近の編集はどうなってるんだ。ローゼンの作者も編集との仲違いで移籍したらしいし。
心情としては雷句誠に寄るが、小学館の言い分を聞きたい
どうだろ。
今回の雷句さんの提訴は当然といったかんじ。ただ、どちらが強いということでは無く互いに「描(書)かせて貰ってる」、「描(書)いて貰ってる」という関係は無いのかな? 司馬遼太郎氏はそういう作家だった様だが
おそらく敗訴も折り込み済みのはず。実態を白日の下に晒すことが第一義なのだろう/↓土足で入ったのは、スピリッツを立ち上げたかの名物編集者「白井"オメコ好きけ?"勝也」(管掌は知らんがともかく現専務)ですな
「ミスをした所をしっかり見ろと、顔を近づけさせたところ、勢い余って顔を机にぶつけケガをする」苦しいが、カッときて暴行したとは言えないしな。熱しやすい所はあるようだが、それはまた別の問題だろう。
衝撃…。
いいとかわるいとかそーいうんじゃなしに、山「トゥーリオどうだい」水「怒ってばっか」ってのを思い起こした
他の作家さん、他紙に移った人、大御所さんらの意見も聞きたい。そういえば「男組」の池上遼一さんの回想録でも、土足で仕事場に入る編集者の姿が…。まあ、それくらい汚かったのかもしれないけれど、50周年に…
雷句頑張れ雷句(´・ω・`)
漫画家と担当の間は人間的な、漫画家と出版社との間はビジネスライクな関係が必要に思える。だとすると担当と出版社が同じ会社じゃダメで、浦沢直樹モデルがいいんだろうな。http://www.kobe-np.co.jp/rensai/cul/436.html
漫画家に社会的常識の欠如を指摘されてしまう編集者(会社員)って…
裁判だから内用は公開!これほど実名挙げて恨み晴らすのに効果的な方法はないわな・・・陳述書、熱すぎ・・・日記かよ・・・もーちょっと事実を冷静に記述できんのかね?
「ミスをしたアシスタントにミスをした所をしっかり見ろと、顔を近づけさせたところ、そのアシスタントも勢い余って顔を机にぶつけ、ケガをする。」頭を机に叩き付けてケガさせたってことでは。他も文も信用できる?
漫画家残酷物語を読んでいるようだ。たけくま先生のコメントが欲しい。
原稿を紛失されたことは損害賠償に値するとは思うが、論旨は損害の主張というより鬱憤ばらし。資料を集めたりアイデアを出すのは漫画家の仕事では?当然のように協力を求めるのは逆に自己の創作へのこだわりに疑問
小山ゆう先生もだが永井豪もひどかった。全然サンデーにいい思い出がない人に書かせるなよとwww/ 小学館は出版で一番格上らしいからつまらないプライドもひどいんだろな
陳述書
俺、この弁護士に離婚調停やってもらったよ。。。あんときは俺は負けたけど、今回は勝ってほしい。サンデーは一生読まない。サンデー不買運動って誰かやらない?
怖いよー((((;゜Д゜)))
http://s04.megalodon.jp/2008-0606-2137-52/88552772.at.webry.info/200806/article_2.html
なんか泣けてきた。編集者って楽そうだなぁ
コメントは訴状を読んでから、の陳述書等を公開するのは偉いねえ。リアルな感情が伝わってきます。でもこいう文章中の誤字はいただけないです。
編集が原稿無くすとかありえんだろ…感情としては責任者がわかるなら懲戒免職されても良いと思うケース。/ガッシュは好きだったけどこの陳述書はどうよ。熱すぎて粗さが露呈してる//適当なこと書いてしまったので削除
諸君の愛してくれたサンデーはもう無い!何故だ! 『担当がクソだったからさ・・』
出版界と相撲界がダブって見える…日本のメディアの未来のためにも八ツ墓村的因習の是非は大いに議論されるべき/つい先日竹熊健太郎氏も出版界の契約のずさんさを指摘してたね
雷句誠先生が『ガッシュ』連載に関する揉め事でマジ切れ。 / サンデーにも見るべき編集者とそうでない人がいるとは思う。ハシラを見る限り『金剛番長』の現担当と『絶チル』の前担当は仕事をしている。
氏の漫画は読んだこと無いががんばってほしい。
なるほど。こういうのありか。自分も参考にさせてもらおう。
小学館と雷句誠に悶着があると聞いていたけどこういうことだったのか
証拠方法 甲1 フリー百科事典「ウィキペディア」より
裁判の訴状・陳述書全文が書かれています。漫画家の立場の弱さが、浮き彫りになってきているとともに、それに変化が現れてきている兆しだとも感じます。
原稿料
小学館にもこの漫画家さんにも近づきたくないな。
主張ガ特に間違っているとは思わないけれども、他の作家さんの実名を出して火の粉を振りまいて正義を語るのはどうだろう。
なんと言う身勝手な書式の陳述書。まるでブログを読んでるようだ。最近はこんな子供じみた書き方でも良くなっているのだろうか?
週間だから毎日の様に顔合わせて本当大変だったろうな・・・この時だけは月刊であった事を感謝したい
骨折とアシスタントの怪我のくだりがなんか怖い。/サンデー持ちこみ行ったことあるけど対応してくれた人は親切でいい人だった。酷い人ばかりではないはず……と信じたい。
「あまりにも編集者、出版社と言う物が漫画家を馬鹿にし始めた」「(酒井先生は)お話を無茶苦茶にされ、人気も上がらず、最後引っ掻き回したお話を収集しないまま、別の編集者へ担当を変え、責任も取らず冠茂は逃げ」
原画云々以前に編集者ヒドイって話/サンデーじゃないけど、小学館の漫画雑誌編集の話っつーことでこれとかも参考になるのかなあ http://s03.megalodon.jp/2008-0523-0619-16/www.geocities.co.jp/SiliconValley-PaloAlto/4345/
「金色のガッシュ」の作者の雷句誠氏が、原稿を紛失され、小学館を提訴。
基本方針は応援したいけど、ヤフオクで作品を売って経済性を図った事の合理性・合法性と、ウィキペディアを証拠物件にすることの不適当さ、訴状の論旨の荒さが気になる。
雷句先生の漫画大好きだぜ! 是非勝訴してVの体勢を取ってください!/落札されたカラー原稿は、雷句先生の手持ちはどうするんだろうか。コピー保管で我慢?/ちょw Wikipeidaってww
抱えた作家を大切にしない、ドラえもん最終話同人誌事件とか小学館プロダクションがらみのファン層・ネット上への過剰気味な介入…小学館は殿様気分に浸りすぎたのかもしれない
こんな状況でよくガッシュ描き上げたな・・・お疲れ様でした。この裁判で少しでも編集部が改善されるろいいな。他のサンデー作家のためにも。
「うちでやりたいって人は他にもいるんだよ」が通用しなくなることはあるのだろうか //”作品内で”暴露しなかった配慮はプロだと思う。
漫画家のところをいろいろ変えればほかでも同様のことがあてはまる
とりあえず、かなり怒りがたまっているのはよくわかりました。/これはこれとして、別な出版社に移籍して、漫画は描き続けていただきたいですね。
笹原は講談社だったか、残念だ。
カードやらゲームやらであれだけ稼がせてもらったのにね、小学館/単行本派なのでこのまま最終回が読めないのは辛いけど、それでも雷句先生を応援する/平井和正にとっての内田勝のような人が現れることを祈る
松永豊和先生の件といい、今回の件といい、小学館の編集は自分の仕事に誇りと魂をかけてないのか??フィールドは違えど、もの作りをする立場の人間として悔しくて涙でた。/ビームの奥村さんを見習って欲しい
http://lawyer-tomohikoono.com/archives/2008/06/post_107.html
冠茂にお冠。もしくはお冠茂
唐沢なをきの漫画極道ってノンフィクションのようなものだったんだと実感。この告白を読んで蒼白しているのは小学館だけではないだろうなあ。/あと、柏木汚物の答弁書新時代よりマシよ。怨みたっぷりだけど。
これはひどいなー…。富士鷹の漫画も終わったら困るよ、、、。師匠の富士鷹のコメントが気になる
小学館は一度小学生からやり直したほうがよさそう
漫画は読まないけど、お話として十分に面白い。そして、痛快なオチがつくことを祈る。
最近読んだブログ記事で一番おもしろかった
サンデー不買運動するしかないと思ったけどそもそも買っていなかった。無駄に長引いててつまんないの多いし。
ウヌゥ、ファンレターの枚数スタジオ総出で数えてるのだスゴいのだと思っていたがそゆ事だったのか。この状況下で*あそこまで*持ってったのはスゴいのだ、、、ザケル(椎名さんもガンガレ)
編集者とマンガ家の関係について。
作品には担当編集の名前も明記すべき時期
「この冠茂氏と言う編集は後で詳しい事を書くが、あまり良い噂を聞かない編集者である」
原秀則の「いつでも夢を」を思い出した
人気作家が連載終了後雑誌を移るのは原稿紛失のせいだってのはよくあることだったが。ようやく声を大にして訴える作家がでてきたかー。絶対応援する!
原稿云々もそうだけど、その後の編集者に対する描写に慄然とする。事実関係がどうこうとかそんな話ではなく、文章全体から受ける印象として。/最後の訴状、wikipediaの記述に証拠能力があるんだろうか?
アニメがうにょうにょで終わったのもこれのせい?
「ものをつくる人を尊敬する」とか以前に、「自分も一緒にものを作っている」意識が無い編集者さんたちのお話。
がんばれ。落ち着いたら面白い漫画を描いてください
ユニクロTシャツ、買う気なくなった。サンデー好きだったのに・・・
金額に納得、雷句先生がんばれ!
“訴訟”に名を借りた“アカウンタビリティ”ということなのかな。/たまに編集との戦いを漫画にする人がいるけど、そういうことが出来る人は恵まれているんだなあ。
webでの実名公表には色々思うところもある。
頑張ってほしいです。/アシスタントさんのケガの経緯がよくわからない
訴状と陳述書が公開されている。読み応えあり。実際に、ヤフオクに原稿を出して、価値を算出する参考にしているのが、興味深い。
ここでソフトバンク孫氏が登場、不満のある漫画家を集めて会社設立。これからは携帯配信です。「新スーパーマンガ」ソフトバンク携帯(iPhoneも)なら月額300円で読み放題!「お、安いやん入ろう」ってなりませんかね?
最近サンデーつまらなくなってるよね。編集者のレベルの低下がじわじわと効いてきてるのかもしれない。
マンガ原稿の値段 この人知らんけど応援したい 烈海王「貴様は中国武術を嘗めたッッッ」を思い出した
何かを作り出すことの大変さを一度経験してみろと言いたい。これはなぁ、本当にひどい話だ。
小学館側の意見も聞いてみたいが、これが本当なら小学館は腐ってる 編集者ってのは何様なんだろう 雷句先生にはがんばってもらいたい
漫画は読んだことないけど、この人のファンになりました。アツい男は勝つべき!がんばって!漫画読んでみよう。
この手の話は表ざたになっていないだけでもっとありそうな気がする。生々しい話だ。
"(略)自分より若い新人の漫画家は、 「雷句誠がこの金額で納得して、君が文句を言うのはおかしいだろ?」 と、何も言えなくしてしまう事も出来るのです。それだけは絶対に防がなくては行けません。"
雷句氏渾身。まだ読み終わらない。最後まで読む。<ins>読み終わった! "後に続く新人の漫画家たちへの最低限の責任"が熱い。</ins>
出た、冠茂。 / 突然のケガや終盤の早足展開にはこういう事情が……
前に言ってたのはこの事だったのか。ガッシュ好きだったからこそ、是非がんばってくれ!
三十路を過ぎた人とは思えない文章がちょっとあれなんだけど、憤懣やるかたないのはものすごく伝わってくる。
怒っている人が多くてちょっと安心した。ちょっと前なら何様だって作家が叩かれてた事あったし。/板挟みの編集と見ても良いの?スポンサーが悪者で良いの?
ブログでもアナウンス。
小学館が原稿をクリアするラスボスだった・・・という話 / 雷句先生頑張れ!超頑張れ!
漫画に限らず、出版社とライターやイラストレーターの個人との契約のイイカゲンさはガチだからなあ
骨折の原因とか小学館との決別への経緯とか色々分かってすっきりしました。次回作も期待してますんで漫画も裁判も頑張ってください。
陳述書にも、作品と同じく作者のパーソナリティが滲み出ている/こういうの初めて読んだな
えらいこっちゃ。 ↓文体にちゃちゃいれるコメがほとんどない。はてながこれほどまでに空気を(ry / コナンは続くよどこまでも。
漫画が美術品、つまり芸術品としての社会的地位を獲得する
原稿料安っ、A4カラー同人誌でも刷った方が儲かりそう。会社勤めの社会人としては"「自宅に仕事を持ち込むな。」との意思が。"っての当たり前だと思うんですけどどうなんでしょ?
それこそ漫画のキャラみたいな人だらけだだ。片方からの視点ってことを留意する必要はあるし、売れてる人にヘコヘコしろって事ではないが、ガッシュの作者レベルでこの惨状…/つーか、Wikipeってソースになるのかー。
陳述書に書かれたエピソードは、いずれ漫画化してほしい。吾妻ひでおみたいに。 / 他の漫画家も黙ってないでこの期にどんどん口を開けるべきだと思うよ。
これが事実なら漫画家のためにも必要な裁判なんだろうけど、この人自身次の漫画描けなくなったりするんじゃないか。頑張ってもらいたいけど、心配にもなる
小学館週刊少年サンデー編集部
藤田和日郎の意見が聞きたい所
寺田ヒロオ先生が、漫画界が子供のためでなくカネのために存在するのに耐えられず引退したのを思い出しました。/でもサンデーには面白い漫画もたくさんあります。雷句先生の担当運?(悪い担当がいるのが問題)
雷句誠の気持ちは分かるが、法廷に提出する文書ってこんな文体でもいいの?
渾身の提訴だな。陳述書面白かった。
カラスヤサトシは小学館に移ればいいと思った。/やっぱ、どこでも変わらんって事かな?
雷句先生の漫画家としてのプライドが感じられる文/これからのマンガ業界を考えていく上での重要な裁判。マンガ好きとして、今後を見守っていきたい。
判例を出しておくのは良いことだと思う。
これが事実ならたしかにサンデー編集部は腐ってる
引き伸ばしの実情など。ラスボスはクリアではなく小学館なのですね。
知られざる漫画編集部の実態/これで少しでも状況が改善される事を望みたい
サンデーに限らず、異動が多すぎて作家とコミュニケーション取る気をなくすんでしょう。「じゃあ、何のために編集者になったの?」とは凄く思うところ。小学館がデカい会社だからこそ、ここまでこじれたんでしょう。
漫画家を何だと思ってるんだ小学館。
「当事者本人の素直な怒り」を、いかに法的に訴状にコーティングするかという点についての貴重な教材。法曹志望者にとっては勉強になる。
さりげなく雷句さんもアシスタントへの暴行すごいな。ストレスたまってたんでしょうが
「ミスをしたアシスタントにミスをした所をしっかり見ろと、顔を近づけさせたところ、そのアシスタントも勢い余って顔を机にぶつけ、ケガをする」正直なのはいいが、書かんでも良かったんじゃないかのう
ガッシュを最後まで読めたことに感謝したい、ありがとうございました。不自然に休載してた他の作品も勘繰りたくなる。こんなんあるから、作り手に直接お金を!みたいな話になるんだよ。とりあえず注目していきたい。
「いるじゃないですか?もう描かないと言って、また戻って描く人が・・・」これに一番ハラがたった。暗に師匠の藤田を愚弄するこの言葉ゆるせん!村枝さんはこっちで熱くやってるんでよろしくhttp://kat.cc/07be8a
出版社って敗訴しても、体制とか悪習とか全然変えようとしないじゃん。先生が勝訴しても、スルーしちゃいそう。…変えるためには中の人になって、内から変えるしかないと思う。/現場はまさに戦場。
証拠方法がウィキペディアとかヤフオクとかなのが訴訟2.0 / ガッシュは骨折後あきらかにつまらなくなったと思う。作家のテンションは大事だなー
まさに「サンデー残酷物語」。あだち先生や、高橋先生クラスにもこの扱いなんだろうか?
勇気のある一声。新人を気遣う雷句先生の人柄にも納得。サンデー編集部に漫画を持ち込んだ自分の体験と照らしても納得のいく話。ところでサンデー漫画、よく「冠」という名前のキャラがレギュラー張っていますね。
一番下の証拠方法に「フリー百科事典『ウィキペディア』より」って書かれてるのがいくつかあるけど、wikipediaって裁判で証拠と認められるのか?
溜まりに溜まった怒りがここにきて爆発という感じか。ちゃんと休暇とか与えてなかったんだろうな。
原稿紛失ってそんな普通にあることなのか。。/人気がある作品は判型かえて再販とか最近は普通にあることなので原稿は大事にしようよ/小学館だけなんかな。
ニヤニヤしながらガンを飛ばしてくる・・・って小学館の編集者はチンピラなのか?抗議の為に小学館の本は買わないことにする
華麗なるビクトリーム様を生み出した功績はあまりにも大きいので全面的に雷句誠につく
あくまで雷句氏側からの視点ではあるが、事実なら編集は社会人としてありえない行為をしてるとしか/面白い漫画が面白く終われないのは辛い/id:gaglae本来は編集にも代わりはいないよ。それじゃ君はひどい編集と同じだ
ひどいもんだ。
うわー
裁判は金銭、時間、精神的肉体的疲労、と恐ろしい。どうなるかな、と激しい内容だ。
編集者の替えはいるけど、「ガッシュ」の作者に替えはいないんだよ。
漫画を描くこと物を作るということ…
「自分より若い新人の漫画家は、 「雷句誠がこの金額で納得して、君が文句を言うのはおかしいだろ?」 と、何も言えなくしてしまう事も出来るのです」
一方からの主張なので鵜呑みはできないが、何にせよここまで漫画家の鬱憤が溜まる前に出版社側がフォローなりなんなりするのが普通だろうと思うが。あんたらの大事な金づるだろうに
「編集王」を世に送り出した出版社とは思えんな
なんか久米田がマガジンに移籍したのも頷ける中身だなー。/他社の漫画雑誌編集とかも、たいがいよろしくない状況(おおむねこういう感じ)なのを耳にするので、やばいなと思う。マジで。
編集との確執を実名入りで記載。
いいのかこれは。マンガ雑誌ってどんどん休刊してますが、実情はよく分からんけどこういう風潮や傾向があるということも大きく影響してるっぽいですね。
see also http://blog.goo.ne.jp/take_14/e/0b825aeed71117e460eacd43f3ebe3ad
たしかに小山ゆう氏の記念漫画には違和感を感じていた。なんとなく納得。
言われるまでもないと思うけど手は商売道具なので大事になさってください。
訴状について全部読ませてもらいました。自分が楽しんで読んでいた漫画の裏にこういう事実があったことがとてもショックです。私の愛する「神聖モテモテ王国」もうやむやの状態。サンデー編集部は反省してください。
漫画 情報
エニックスお家騒動の方が遥かにマシな展開になりそうだ…。
大変だと思うけど、漫画家の地位向上のためにがんばってほしい
これは漫画史にとって重要な裁判なのかも。作家の生原稿の価値ってマニア的価値だけじゃないよね?再版もあるんだし。
片側の意見なので鵜呑みにするわけにもいかないが、一ファンとしては応援せざるを得ない。というかここまで漫画家追い込んだ時点で編集失格/ヤンサンの件といい最近の小学館は脇が甘すぎる
頑張れ
つもり積もった怒りがよく伝わってきます。しかし、こんなにぶっちゃけちゃって大丈夫なのかしら。
小学館ってこんなに酷いところだったのか。
アシと作者の関係も対等にしてあげてください
それで小学館に漫画は描かないって言ったりしたのね。しばらくは彼の漫画は読めそうにないなぁ。とにかく、最後まで戦い抜いて欲しい
訴状以外の部分がよくワカラン。酷い扱いを受けていたのだろうという感じはするのですが、もうちょっと落ち着いて書いた方がよりよかったのではないかと
これは全力で支援せざるを得ない。
"(こんな編集、いるわけないよ)みたいな感じで現実ではないと描いてましたが、こんな50周年というおめでたい企画で、はたして小山ゆう先生が何の原因もなく、こんな嫌みになる漫画を描くであろうか?"
板垣恵介先生にも同じようにガンをつけられるだろうか。ただ原稿紛失はバオー来訪者、アウトローマンの件を見るに、結構当たり前のような印象はある。
支援のブクマ/キャンチョメがあまりにもあっさり消えてしまったのはこのあたりに原因があったりしないだろうな
カラー原稿を自分でオークションに出して価格を算出したそうだ。これはチャリティーオークションらしい
ガッシュ自体はそんなに好きでもないけど、支持せざるを得ない
コメント
漫画
雷句誠が小学館を提訴した問題。/むしろ訴訟自体より、陳述書を人目にさらすのが主目的なんだろう。
うーん。個人的にはどっちもどっちだなあ。てか、寝ずに仕事をすること自体が、またそれを求めること自体が個人的には気に入らない。お医者さまとか、インフラを守る人とかならわかるけども。漫画で人は死なないし。
なくすなよwww
もちろん雷句誠支持。そろそろ雷句関連タブを閉じたいのでブックマーク
金色のガッシュ!! 雷句誠
作家としては陳述書の文章の構成が緩い。舐める・舐めないとかガン付けたとか、表現が田舎のヤンキー。アシへの暴行など問題のある作家という印象は残ったが、訴訟自体は後進のためにとても有意義。がんばれ。
とくに意見はないが。いや、でもがんばれ雷句誠。
新篠まゆのエントリよりブクマ数を増やすべきかな。いい文章。
漫画家の中の人は悪質な出版社なんかと付き合わないでウェブで作品を低額で配信すればいいのに。ってのはなかなか上手くいかないのかな。
「実るほど頭を垂れる稲穂かな」。自戒を込めて。謙虚に生きたいものだ。
他人が創った物をなくして『些末事』と感じる人間にはなりたくないな。趣味ででも絵を描く者としては。
断然ライク支持!
やっと陳述書読んだ。 面白かった。 誇張や切り出しはあっても事実ではあるんだろうな。 編集側の言い分が聞きたい。
なによりもまず「原稿ってそんなに簡単に失くすようなくらいずさんな管理なのか…」って思った
漫画家の地位向上が目標なんだろうな。小学館の声明も欲しいところ。放置してると新人が来なくなって、ゆるやかに死に向かって行ってしまうよ。/漫画家・編集者個人の問題ていうより会社や業界の問題だよね。
今のサンデーの編集まわりはどうもヤバイらしいって証言はところどころで見たり聞いたり。噂だけじゃなく、訴えられちゃったか。
ガッシュを全く読んでなかったので流していたがまゆたんのブログを読んでこちらも読んで見た。言葉出ないわ
「金色のガッシュ!!」の雷句誠が小学館を提訴。週刊少年サンデー編集部の実態を訴える陳述書。
精神的に追い詰められている過程がわかる。
久しぶりにひどいタグをつけた
感謝の言葉は読者よりも編集者に言えということですね、わかります/漫画家の職業地位向上のための行動は支持
漫画家の地位向上が焦点か・・・
陳述書の文面がむちゃくちゃすぎて疲れる。多分小学館のほうが悪いんだろうけど、ここまでキレられたら小学館も対応のしようがない気がする / 追記:まゆたんブログも読んだ。やっぱりこれは小学館が悪いな
これ読んだあとにサンデー50周年のCMを見たら、何とも言えない気持になった
この先生もだいぶアレだけど、マンガ家はキチガイでいいと思うな。古いかね
なるほど、オークション出品はこの前準備だったのか / 雷句先生のブログは以前からアレですよ(師匠の新作をDISりまくったり)
小学館はブラックか。作品読んでるだけの読者にはこういう機会がないと伝わらないところですね。
悲惨
怒りが溜まりまくってぶち切れた様子がひしひしと伝わってくる。これを契機に環境が改善されれば良いね。
どうでもいいけど、編集ゴロがブログを始められるようになるのはいい時代ですよね、と。
『ミスをしたアシスタントにミスをした所をしっかり見ろと、顔を近づけさせたところ、そのアシスタントも勢い余って顔を机にぶつけ、ケガをする。』…これはこわい。
訴状って、「支払え」とか「引き渡せ」とか、思いっ切り命令形で書かれるもんなんだ(へぇ~)
小学館よりたかいビルたてちゃダメです法ってのがあるらしい
一方の意見だから鵜呑みはいけない・・・でもガッシュが好きだし明らかに小学館の方が強くて大きいので雷句先生を応援します。たけくまさん、紙屋さん、漫棚通信さんの見解お待ちしてます。
ある意味編集者の労働環境は改善されてるということか。でも生産性を保つのなら人増やさないと、だよね。個人としてはともかく編集部としては24時間対応でないと週刊のスケジュールなんてこなせないんじゃないの?
こうした感じなのは小学館だけじゃない。ついでに漫画界だけでなくて音楽業界その他も。こうした企業は見放されて売れなくなるのも無理はない。
にわかに信じられない。経理までがそんな対応って…。大きな出版社だと思ってたけど内部はグダグダなんだなあ。他ブクマのコメントにあった橋口たかし氏のブログは現在見当たらない。キャッシュで確認。
平井銀次がこの件を見たら漫画家と出版社の間に立ち美術的価値を格付けする日本最初の民間会社を伊沢と立ち上げるに違いない
330万円という請求額はとりあえずふっかけるだけふっかけてみたというところだろう。有意義な裁判だとは思うが、価格は買う人との合意で作られるものなので、裁判では50万円程度の判決に落ち着くだろう。
陳述書が感情的過ぎて引くってコメあるけど、陳述書はそう言う風に書くもんだろ
文中にもあったが、作者と編集者の対等な関係って一体何だろう?
焼きたて!!ジャぱんの作者が小学館側の証人に名乗り http://ameblo.jp/hassy1967/entry-10103874813.html
「編集者が漫画家をバカにしている」ことよりむしろ「編集者が漫画の内容に疎い」ことの方が根本的な問題だと思う。関連:http://d.hatena.ne.jp/torin/20080606
うーん、すごいな・・・。怨念が伝わってくる。
要件事実論のケーススタディみたいだ
陳述書ってテキストでないといけないのかな。文章を目で追ってもよくわからないので漫画で説明して貰いたいと思った。
陳情書ってレベルじゃねーぞ!!
原稿を無くした方が当然悪いと思うけど、こんな子供のような文章の陳述書しか書けないのがなめられた原因なのでは。
「漫画家の仕事場は劣悪な環境にあることが多いんです」って土塚先生が書いてたな。「暑いから扇風機とか買って領収書出しても、自費負担になった」とか聞いたし…頑張れ雷句先生。
「漫画家になめられるな、なめてやれ」と上から常日頃言われているんだろか。
こちらもこちらでひどい。粘着とかになりそうなタイプ
自分で机殴って怪我をして、それを他人にせいにする人をはじめてみた。利き手をおろそかにする漫画家はプロじゃないよ。
民事裁判。和解もないまま判決までいきそうな気がする。
こんな現場があったなんて…。残念です。これがいい薬になるといいな。
暴力や編集との軋轢については一方の主観のみでは判断しきれないが、原稿紛失の件は解決して業界できちんと契約する習慣をつけるようになればいい
アシスタントへの暴力と、その書き方のイヤラシさね。その部分だけは明確にドン引きした。
ものを作る人(漫画家)へのリスペクトが足りない。でも、漫画家であるのに自ら拳をつぶしてしまうあたりに、何か不吉なものを感じてしまう。本当に信じてよいものかと。
事の経緯が一方からなので何とも言えんが、裏方が表に出てしまったらそれは何でもあれ失敗であると思う。
マズいところも色々あるけど、嘘がないなら応援したい。漫画家にここまでやらせる編集側がだめだろ。小学館側の対応が待たれます。
法廷で両者が言い分を全部吐き出してくれたら、業界のためになるんじゃないかな
ほとんど見ないでコメント/そんなに大事なものを契約も無しにどこに放置してたんだろう。「その程度のもの」どいう認識が双方にあったはず。それじゃないと紛失なんてないでしょ。
小学館にカラー原稿を亡くさえた漫画家の怒りの訴状
類似判例あるのかなぁ あと和解考えてるんかいね
雷句せんせースーパー自分ちゃん。ガッシュのうざい暑苦しさは作者本人から来ていたんだ!たとえ正論(か?!)言ってたとしても、他職種(編集者など)へのリスペクトが無さすぎる時点でうざいわー。
お金で片付かない何か、たとえば漫画雑誌一刊の廃刊・絶版等を要求すべきだったかも。お金で片付けようとすると、いつかは値段が切り下げられていくのが必定。
「机を思いっきり殴り、拳の骨が右手の皮膚を突き破りました。」骨が右手から突き破るほどの勢いで机を叩いたことが、凄いと思ってブックマークしました。本題については、頑張って欲しいと思いました。
感情が爆発しているのだろうけど、支離滅裂な文章だな……雷句先生の論理が理解できない(編集者と仲が悪いということだけは分かるけど)/↓の※群を読んでもみんな同程度の理解度のようで安心した。
プライベートもなく24時間体制で原稿とりに帆走し、複数作家担当してるのに100%特定作家に奉仕しないと「仕事してない」と罵られ、ミスすれば名前を晒される…!こわすぎる…。むしろ編集も小学館を提訴すべき!
小学館って、もしかしたらブラック?私の尊敬する方も異動後鬱病で会社に行けなくなった。ひどくね?
連中が無神経なのはわかるが月給取りを訴えても時間の無駄。宝石を飲み込んだといって海を成敗する神話と同じ。山川先生は売上でビル3つ建てたが葬式にはその会社から1人も来なかった。所詮は金づる意識は消えない
30万円の根拠が弱すぎると思う/オークションで30万円だったから30万って言われてもなあ/美術品だと主張するのであれば、どれほどの価値があるのか、ご自身で主張されるべきでは
漫画家もアシスタントも編集者も、なんでみんなこんなにギリギリ状態で仕事しなきゃならないんだ…?
「ザケルナ!」って呪文あったよね?
メタルブラックがらみの原稿を紛失された仙波隆綱氏を思い出した;;;;
小学館は出版社というビジネスの本質を理解しているのだろうか。してないから原稿を無くすという、出版社として(マジで)致命的なミスをするんだろう。だから、被害者の漫画家の言い分を信用してしまうのが人情
原稿を大切にしない編集なんて編集じゃないやい…意識が低すぎる/妄想代理人#10話思い出した/橋口先生(仮)のところでは『いい担当』って言われてるってことは雷句先生がなめられてるってことなのか?
こんなになるまでこじらせたこと自体が失態。売れる漫画家ってエビちゃんみたいなものじゃないか。
ううむ…思うところはあるがとりあえず静観。橋口(本物?)氏の話もあるが、面白くしようとした結果がジャぱんの終盤かよと突っ込んでいいものか複雑。/積もり積もってだろうとは思ったがここまで赤裸々にするとは
冨樫の件も含め、漫画家が軽視されている部分はあるのかもと思いつつ、橋口たかし氏のブログでの発言が正反対の内容で驚いた。静観する必要がありそう。
マンガ業界で生計立てて長生きした人は居ないっていう俗説に、ちょっと納得してしまうエントリ。どーも、原作者も出版社もどっちもバランスが悪い気がするよー。心情は雷句さん寄りだけどさ…。
ウィキペディアに証拠能力があるのかどうかに興味がある。
裁判の陳述書?ってこんな感じでもアリなのか。小学館以外も同じような状況だったら他社でも仕事できなくなりそうで怖いな。
ヤフオクて、前のチャリティーオークのことだと思う。/裁判って冷静なイメージあるけど、陳述書は弁護士さんから「思いの丈を全て書いてください」て言われるから、思いが強いほど感情的で長い文になるものらしい。
http://ameblo.jp/hassy1967/entry-10103874813.html←これとセットで。アシスタントさんのブログはないのか。
週刊少年サンデー編集部
Why don't the editors of the other manga artists cause trouble?
これはひどい、と思いきや
サンデー編集部の裏側
原稿がなくなったことなんて瑣末なことだったんだな!これは作家による版元への戦いですわ。頑張れ~
全部読んだが、作者の言い分に賛同する。アニメ業界といい漫画業界といい、作者へのリスペクトや待遇改善が全く無いまま、国策ではやたらと持ち上げられ、利権を持つ出版社だけが潤うと言う構造は何とかしてくれ。
来週の絶望先生に期待。
よく聞く、営業と開発の諍いっぽいな。
"ニヤニヤした感じで私にガンをつけてきている。"”ミスをしたアシスタントにミスをした所をしっかり見ろと、顔を近づけさせたところ、そのアシスタントも勢い余って顔を机にぶつけ、ケガをする。” ヤバい人だな。
日本のクリエイターは業界に限らず搾取され続けていることがよく分かった。この訴訟が嚆矢となってそんな環境が改善されるきっかけとなって欲しいし、雷句誠氏もそう思っての行動なのだろう。全力で応援したい。
応援します。
読んでて涙が出そうになった。支援ブクマ。
とりあえず一方の意見ではあるが、酷いなぁ。
原稿紛失をネタに陳述書を公開したいのね。応援はしたいが、人の名前勝手に出しちゃいかんだろ。
id:wens31さんへ:原稿そのものをヤフオクに出したわけじゃなくて、オークション用に描いた絵の値段のようですよ。数日前の日記参照のこと。
マンガの連載って最初に契約しないんだな
漫画原稿が1pあたり13000円→ありえないほど安いな。「どうせ紛失したって、原稿料払い直せば事は済むんだろ?」という編集者の態度→写真でポジをなくしたら、そんな賠償では済まないです。そりゃ仕事切られますよ。
>また、本訴は、漫画家が、編集者、出版社から、あまりにも対等でない扱いを受け続けていることに対して、一種の警鐘を鳴らすものである。
第1話見開きカラー紛失ってそれは…/この提訴の目的は「マンガ業界の改善」って事ですね/浦沢直樹氏が長崎氏と組んだのは編集&出版社(小学館)対策というのが理由なのかな?
ちょっと感情的に書きすぎじゃないかな。↓サンデーは単行本の奥付に連載担当の名前も載せていますよ。
よりによって「紛失」したの新連載の見開き?そりゃ怒って当然だと思った。…久米田先生や椎名先生がPCで原稿処理するようになったのもそれが原因?
陳述書って普通こんな熱いものなの?感情と事実が入り乱れて理解しづらい
一番の目的は、小学館の実態を知ってもらうためかな。金額は二の次のように思う。
これが真実ならジャぱんのあの暴走っぷりはとんでもないことだったんだな。/しかし最近の編集はどうなってるんだ。ローゼンの作者も編集との仲違いで移籍したらしいし。
心情としては雷句誠に寄るが、小学館の言い分を聞きたい
どうだろ。
今回の雷句さんの提訴は当然といったかんじ。ただ、どちらが強いということでは無く互いに「描(書)かせて貰ってる」、「描(書)いて貰ってる」という関係は無いのかな? 司馬遼太郎氏はそういう作家だった様だが
おそらく敗訴も折り込み済みのはず。実態を白日の下に晒すことが第一義なのだろう/↓土足で入ったのは、スピリッツを立ち上げたかの名物編集者「白井"オメコ好きけ?"勝也」(管掌は知らんがともかく現専務)ですな
「ミスをした所をしっかり見ろと、顔を近づけさせたところ、勢い余って顔を机にぶつけケガをする」苦しいが、カッときて暴行したとは言えないしな。熱しやすい所はあるようだが、それはまた別の問題だろう。
衝撃…。
いいとかわるいとかそーいうんじゃなしに、山「トゥーリオどうだい」水「怒ってばっか」ってのを思い起こした
他の作家さん、他紙に移った人、大御所さんらの意見も聞きたい。そういえば「男組」の池上遼一さんの回想録でも、土足で仕事場に入る編集者の姿が…。まあ、それくらい汚かったのかもしれないけれど、50周年に…
雷句頑張れ雷句(´・ω・`)
漫画家と担当の間は人間的な、漫画家と出版社との間はビジネスライクな関係が必要に思える。だとすると担当と出版社が同じ会社じゃダメで、浦沢直樹モデルがいいんだろうな。http://www.kobe-np.co.jp/rensai/cul/436.html
漫画家に社会的常識の欠如を指摘されてしまう編集者(会社員)って…
裁判だから内用は公開!これほど実名挙げて恨み晴らすのに効果的な方法はないわな・・・陳述書、熱すぎ・・・日記かよ・・・もーちょっと事実を冷静に記述できんのかね?
「ミスをしたアシスタントにミスをした所をしっかり見ろと、顔を近づけさせたところ、そのアシスタントも勢い余って顔を机にぶつけ、ケガをする。」頭を机に叩き付けてケガさせたってことでは。他も文も信用できる?
漫画家残酷物語を読んでいるようだ。たけくま先生のコメントが欲しい。
原稿を紛失されたことは損害賠償に値するとは思うが、論旨は損害の主張というより鬱憤ばらし。資料を集めたりアイデアを出すのは漫画家の仕事では?当然のように協力を求めるのは逆に自己の創作へのこだわりに疑問
小山ゆう先生もだが永井豪もひどかった。全然サンデーにいい思い出がない人に書かせるなよとwww/ 小学館は出版で一番格上らしいからつまらないプライドもひどいんだろな
陳述書
俺、この弁護士に離婚調停やってもらったよ。。。あんときは俺は負けたけど、今回は勝ってほしい。サンデーは一生読まない。サンデー不買運動って誰かやらない?
怖いよー((((;゜Д゜)))
http://s04.megalodon.jp/2008-0606-2137-52/88552772.at.webry.info/200806/article_2.html
なんか泣けてきた。編集者って楽そうだなぁ
コメントは訴状を読んでから、の陳述書等を公開するのは偉いねえ。リアルな感情が伝わってきます。でもこいう文章中の誤字はいただけないです。
編集が原稿無くすとかありえんだろ…感情としては責任者がわかるなら懲戒免職されても良いと思うケース。/ガッシュは好きだったけどこの陳述書はどうよ。熱すぎて粗さが露呈してる//適当なこと書いてしまったので削除
諸君の愛してくれたサンデーはもう無い!何故だ! 『担当がクソだったからさ・・』
出版界と相撲界がダブって見える…日本のメディアの未来のためにも八ツ墓村的因習の是非は大いに議論されるべき/つい先日竹熊健太郎氏も出版界の契約のずさんさを指摘してたね
雷句誠先生が『ガッシュ』連載に関する揉め事でマジ切れ。 / サンデーにも見るべき編集者とそうでない人がいるとは思う。ハシラを見る限り『金剛番長』の現担当と『絶チル』の前担当は仕事をしている。
氏の漫画は読んだこと無いががんばってほしい。
なるほど。こういうのありか。自分も参考にさせてもらおう。
小学館と雷句誠に悶着があると聞いていたけどこういうことだったのか
証拠方法 甲1 フリー百科事典「ウィキペディア」より
裁判の訴状・陳述書全文が書かれています。漫画家の立場の弱さが、浮き彫りになってきているとともに、それに変化が現れてきている兆しだとも感じます。
原稿料
小学館にもこの漫画家さんにも近づきたくないな。
主張ガ特に間違っているとは思わないけれども、他の作家さんの実名を出して火の粉を振りまいて正義を語るのはどうだろう。
なんと言う身勝手な書式の陳述書。まるでブログを読んでるようだ。最近はこんな子供じみた書き方でも良くなっているのだろうか?
週間だから毎日の様に顔合わせて本当大変だったろうな・・・この時だけは月刊であった事を感謝したい
骨折とアシスタントの怪我のくだりがなんか怖い。/サンデー持ちこみ行ったことあるけど対応してくれた人は親切でいい人だった。酷い人ばかりではないはず……と信じたい。
「あまりにも編集者、出版社と言う物が漫画家を馬鹿にし始めた」「(酒井先生は)お話を無茶苦茶にされ、人気も上がらず、最後引っ掻き回したお話を収集しないまま、別の編集者へ担当を変え、責任も取らず冠茂は逃げ」
原画云々以前に編集者ヒドイって話/サンデーじゃないけど、小学館の漫画雑誌編集の話っつーことでこれとかも参考になるのかなあ http://s03.megalodon.jp/2008-0523-0619-16/www.geocities.co.jp/SiliconValley-PaloAlto/4345/
「金色のガッシュ」の作者の雷句誠氏が、原稿を紛失され、小学館を提訴。
基本方針は応援したいけど、ヤフオクで作品を売って経済性を図った事の合理性・合法性と、ウィキペディアを証拠物件にすることの不適当さ、訴状の論旨の荒さが気になる。
雷句先生の漫画大好きだぜ! 是非勝訴してVの体勢を取ってください!/落札されたカラー原稿は、雷句先生の手持ちはどうするんだろうか。コピー保管で我慢?/ちょw Wikipeidaってww
抱えた作家を大切にしない、ドラえもん最終話同人誌事件とか小学館プロダクションがらみのファン層・ネット上への過剰気味な介入…小学館は殿様気分に浸りすぎたのかもしれない
こんな状況でよくガッシュ描き上げたな・・・お疲れ様でした。この裁判で少しでも編集部が改善されるろいいな。他のサンデー作家のためにも。
「うちでやりたいって人は他にもいるんだよ」が通用しなくなることはあるのだろうか //”作品内で”暴露しなかった配慮はプロだと思う。
漫画家のところをいろいろ変えればほかでも同様のことがあてはまる
とりあえず、かなり怒りがたまっているのはよくわかりました。/これはこれとして、別な出版社に移籍して、漫画は描き続けていただきたいですね。
笹原は講談社だったか、残念だ。
カードやらゲームやらであれだけ稼がせてもらったのにね、小学館/単行本派なのでこのまま最終回が読めないのは辛いけど、それでも雷句先生を応援する/平井和正にとっての内田勝のような人が現れることを祈る
松永豊和先生の件といい、今回の件といい、小学館の編集は自分の仕事に誇りと魂をかけてないのか??フィールドは違えど、もの作りをする立場の人間として悔しくて涙でた。/ビームの奥村さんを見習って欲しい
http://lawyer-tomohikoono.com/archives/2008/06/post_107.html
冠茂にお冠。もしくはお冠茂
唐沢なをきの漫画極道ってノンフィクションのようなものだったんだと実感。この告白を読んで蒼白しているのは小学館だけではないだろうなあ。/あと、柏木汚物の答弁書新時代よりマシよ。怨みたっぷりだけど。
これはひどいなー…。富士鷹の漫画も終わったら困るよ、、、。師匠の富士鷹のコメントが気になる
小学館は一度小学生からやり直したほうがよさそう
漫画は読まないけど、お話として十分に面白い。そして、痛快なオチがつくことを祈る。
最近読んだブログ記事で一番おもしろかった
サンデー不買運動するしかないと思ったけどそもそも買っていなかった。無駄に長引いててつまんないの多いし。
ウヌゥ、ファンレターの枚数スタジオ総出で数えてるのだスゴいのだと思っていたがそゆ事だったのか。この状況下で*あそこまで*持ってったのはスゴいのだ、、、ザケル(椎名さんもガンガレ)
編集者とマンガ家の関係について。
作品には担当編集の名前も明記すべき時期
「この冠茂氏と言う編集は後で詳しい事を書くが、あまり良い噂を聞かない編集者である」
原秀則の「いつでも夢を」を思い出した
人気作家が連載終了後雑誌を移るのは原稿紛失のせいだってのはよくあることだったが。ようやく声を大にして訴える作家がでてきたかー。絶対応援する!
原稿云々もそうだけど、その後の編集者に対する描写に慄然とする。事実関係がどうこうとかそんな話ではなく、文章全体から受ける印象として。/最後の訴状、wikipediaの記述に証拠能力があるんだろうか?
アニメがうにょうにょで終わったのもこれのせい?
「ものをつくる人を尊敬する」とか以前に、「自分も一緒にものを作っている」意識が無い編集者さんたちのお話。
がんばれ。落ち着いたら面白い漫画を描いてください
ユニクロTシャツ、買う気なくなった。サンデー好きだったのに・・・
金額に納得、雷句先生がんばれ!
“訴訟”に名を借りた“アカウンタビリティ”ということなのかな。/たまに編集との戦いを漫画にする人がいるけど、そういうことが出来る人は恵まれているんだなあ。
webでの実名公表には色々思うところもある。
頑張ってほしいです。/アシスタントさんのケガの経緯がよくわからない
訴状と陳述書が公開されている。読み応えあり。実際に、ヤフオクに原稿を出して、価値を算出する参考にしているのが、興味深い。
ここでソフトバンク孫氏が登場、不満のある漫画家を集めて会社設立。これからは携帯配信です。「新スーパーマンガ」ソフトバンク携帯(iPhoneも)なら月額300円で読み放題!「お、安いやん入ろう」ってなりませんかね?
最近サンデーつまらなくなってるよね。編集者のレベルの低下がじわじわと効いてきてるのかもしれない。
マンガ原稿の値段 この人知らんけど応援したい 烈海王「貴様は中国武術を嘗めたッッッ」を思い出した
何かを作り出すことの大変さを一度経験してみろと言いたい。これはなぁ、本当にひどい話だ。
小学館側の意見も聞いてみたいが、これが本当なら小学館は腐ってる 編集者ってのは何様なんだろう 雷句先生にはがんばってもらいたい
漫画は読んだことないけど、この人のファンになりました。アツい男は勝つべき!がんばって!漫画読んでみよう。
この手の話は表ざたになっていないだけでもっとありそうな気がする。生々しい話だ。
"(略)自分より若い新人の漫画家は、 「雷句誠がこの金額で納得して、君が文句を言うのはおかしいだろ?」 と、何も言えなくしてしまう事も出来るのです。それだけは絶対に防がなくては行けません。"
雷句氏渾身。まだ読み終わらない。最後まで読む。<ins>読み終わった! "後に続く新人の漫画家たちへの最低限の責任"が熱い。</ins>
出た、冠茂。 / 突然のケガや終盤の早足展開にはこういう事情が……
前に言ってたのはこの事だったのか。ガッシュ好きだったからこそ、是非がんばってくれ!
三十路を過ぎた人とは思えない文章がちょっとあれなんだけど、憤懣やるかたないのはものすごく伝わってくる。
怒っている人が多くてちょっと安心した。ちょっと前なら何様だって作家が叩かれてた事あったし。/板挟みの編集と見ても良いの?スポンサーが悪者で良いの?
ブログでもアナウンス。
小学館が原稿をクリアするラスボスだった・・・という話 / 雷句先生頑張れ!超頑張れ!
漫画に限らず、出版社とライターやイラストレーターの個人との契約のイイカゲンさはガチだからなあ
骨折の原因とか小学館との決別への経緯とか色々分かってすっきりしました。次回作も期待してますんで漫画も裁判も頑張ってください。
陳述書にも、作品と同じく作者のパーソナリティが滲み出ている/こういうの初めて読んだな
えらいこっちゃ。 ↓文体にちゃちゃいれるコメがほとんどない。はてながこれほどまでに空気を(ry / コナンは続くよどこまでも。
漫画が美術品、つまり芸術品としての社会的地位を獲得する
原稿料安っ、A4カラー同人誌でも刷った方が儲かりそう。会社勤めの社会人としては"「自宅に仕事を持ち込むな。」との意思が。"っての当たり前だと思うんですけどどうなんでしょ?
それこそ漫画のキャラみたいな人だらけだだ。片方からの視点ってことを留意する必要はあるし、売れてる人にヘコヘコしろって事ではないが、ガッシュの作者レベルでこの惨状…/つーか、Wikipeってソースになるのかー。
陳述書に書かれたエピソードは、いずれ漫画化してほしい。吾妻ひでおみたいに。 / 他の漫画家も黙ってないでこの期にどんどん口を開けるべきだと思うよ。
これが事実なら漫画家のためにも必要な裁判なんだろうけど、この人自身次の漫画描けなくなったりするんじゃないか。頑張ってもらいたいけど、心配にもなる
小学館週刊少年サンデー編集部
藤田和日郎の意見が聞きたい所
寺田ヒロオ先生が、漫画界が子供のためでなくカネのために存在するのに耐えられず引退したのを思い出しました。/でもサンデーには面白い漫画もたくさんあります。雷句先生の担当運?(悪い担当がいるのが問題)
雷句誠の気持ちは分かるが、法廷に提出する文書ってこんな文体でもいいの?
渾身の提訴だな。陳述書面白かった。
カラスヤサトシは小学館に移ればいいと思った。/やっぱ、どこでも変わらんって事かな?
雷句先生の漫画家としてのプライドが感じられる文/これからのマンガ業界を考えていく上での重要な裁判。マンガ好きとして、今後を見守っていきたい。
判例を出しておくのは良いことだと思う。
これが事実ならたしかにサンデー編集部は腐ってる
引き伸ばしの実情など。ラスボスはクリアではなく小学館なのですね。
知られざる漫画編集部の実態/これで少しでも状況が改善される事を望みたい
サンデーに限らず、異動が多すぎて作家とコミュニケーション取る気をなくすんでしょう。「じゃあ、何のために編集者になったの?」とは凄く思うところ。小学館がデカい会社だからこそ、ここまでこじれたんでしょう。
漫画家を何だと思ってるんだ小学館。
「当事者本人の素直な怒り」を、いかに法的に訴状にコーティングするかという点についての貴重な教材。法曹志望者にとっては勉強になる。
さりげなく雷句さんもアシスタントへの暴行すごいな。ストレスたまってたんでしょうが
「ミスをしたアシスタントにミスをした所をしっかり見ろと、顔を近づけさせたところ、そのアシスタントも勢い余って顔を机にぶつけ、ケガをする」正直なのはいいが、書かんでも良かったんじゃないかのう
ガッシュを最後まで読めたことに感謝したい、ありがとうございました。不自然に休載してた他の作品も勘繰りたくなる。こんなんあるから、作り手に直接お金を!みたいな話になるんだよ。とりあえず注目していきたい。
「いるじゃないですか?もう描かないと言って、また戻って描く人が・・・」これに一番ハラがたった。暗に師匠の藤田を愚弄するこの言葉ゆるせん!村枝さんはこっちで熱くやってるんでよろしくhttp://kat.cc/07be8a
出版社って敗訴しても、体制とか悪習とか全然変えようとしないじゃん。先生が勝訴しても、スルーしちゃいそう。…変えるためには中の人になって、内から変えるしかないと思う。/現場はまさに戦場。
証拠方法がウィキペディアとかヤフオクとかなのが訴訟2.0 / ガッシュは骨折後あきらかにつまらなくなったと思う。作家のテンションは大事だなー
まさに「サンデー残酷物語」。あだち先生や、高橋先生クラスにもこの扱いなんだろうか?
勇気のある一声。新人を気遣う雷句先生の人柄にも納得。サンデー編集部に漫画を持ち込んだ自分の体験と照らしても納得のいく話。ところでサンデー漫画、よく「冠」という名前のキャラがレギュラー張っていますね。
一番下の証拠方法に「フリー百科事典『ウィキペディア』より」って書かれてるのがいくつかあるけど、wikipediaって裁判で証拠と認められるのか?
溜まりに溜まった怒りがここにきて爆発という感じか。ちゃんと休暇とか与えてなかったんだろうな。
原稿紛失ってそんな普通にあることなのか。。/人気がある作品は判型かえて再販とか最近は普通にあることなので原稿は大事にしようよ/小学館だけなんかな。
ニヤニヤしながらガンを飛ばしてくる・・・って小学館の編集者はチンピラなのか?抗議の為に小学館の本は買わないことにする
華麗なるビクトリーム様を生み出した功績はあまりにも大きいので全面的に雷句誠につく
あくまで雷句氏側からの視点ではあるが、事実なら編集は社会人としてありえない行為をしてるとしか/面白い漫画が面白く終われないのは辛い/id:gaglae本来は編集にも代わりはいないよ。それじゃ君はひどい編集と同じだ
ひどいもんだ。
うわー
裁判は金銭、時間、精神的肉体的疲労、と恐ろしい。どうなるかな、と激しい内容だ。
編集者の替えはいるけど、「ガッシュ」の作者に替えはいないんだよ。
漫画を描くこと物を作るということ…
「自分より若い新人の漫画家は、 「雷句誠がこの金額で納得して、君が文句を言うのはおかしいだろ?」 と、何も言えなくしてしまう事も出来るのです」
一方からの主張なので鵜呑みはできないが、何にせよここまで漫画家の鬱憤が溜まる前に出版社側がフォローなりなんなりするのが普通だろうと思うが。あんたらの大事な金づるだろうに
「編集王」を世に送り出した出版社とは思えんな
なんか久米田がマガジンに移籍したのも頷ける中身だなー。/他社の漫画雑誌編集とかも、たいがいよろしくない状況(おおむねこういう感じ)なのを耳にするので、やばいなと思う。マジで。
編集との確執を実名入りで記載。
いいのかこれは。マンガ雑誌ってどんどん休刊してますが、実情はよく分からんけどこういう風潮や傾向があるということも大きく影響してるっぽいですね。
see also http://blog.goo.ne.jp/take_14/e/0b825aeed71117e460eacd43f3ebe3ad
たしかに小山ゆう氏の記念漫画には違和感を感じていた。なんとなく納得。
言われるまでもないと思うけど手は商売道具なので大事になさってください。
訴状について全部読ませてもらいました。自分が楽しんで読んでいた漫画の裏にこういう事実があったことがとてもショックです。私の愛する「神聖モテモテ王国」もうやむやの状態。サンデー編集部は反省してください。
漫画 情報
エニックスお家騒動の方が遥かにマシな展開になりそうだ…。
大変だと思うけど、漫画家の地位向上のためにがんばってほしい
これは漫画史にとって重要な裁判なのかも。作家の生原稿の価値ってマニア的価値だけじゃないよね?再版もあるんだし。
片側の意見なので鵜呑みにするわけにもいかないが、一ファンとしては応援せざるを得ない。というかここまで漫画家追い込んだ時点で編集失格/ヤンサンの件といい最近の小学館は脇が甘すぎる
頑張れ
つもり積もった怒りがよく伝わってきます。しかし、こんなにぶっちゃけちゃって大丈夫なのかしら。
小学館ってこんなに酷いところだったのか。
アシと作者の関係も対等にしてあげてください
それで小学館に漫画は描かないって言ったりしたのね。しばらくは彼の漫画は読めそうにないなぁ。とにかく、最後まで戦い抜いて欲しい
訴状以外の部分がよくワカラン。酷い扱いを受けていたのだろうという感じはするのですが、もうちょっと落ち着いて書いた方がよりよかったのではないかと
これは全力で支援せざるを得ない。
"(こんな編集、いるわけないよ)みたいな感じで現実ではないと描いてましたが、こんな50周年というおめでたい企画で、はたして小山ゆう先生が何の原因もなく、こんな嫌みになる漫画を描くであろうか?"
板垣恵介先生にも同じようにガンをつけられるだろうか。ただ原稿紛失はバオー来訪者、アウトローマンの件を見るに、結構当たり前のような印象はある。
支援のブクマ/キャンチョメがあまりにもあっさり消えてしまったのはこのあたりに原因があったりしないだろうな
カラー原稿を自分でオークションに出して価格を算出したそうだ。これはチャリティーオークションらしい
ガッシュ自体はそんなに好きでもないけど、支持せざるを得ない