*マンガ
王大人「死亡確認!」
消えた。けどGoogleのキャッシュにも、魚拓にも撮られているという罠。インターネッツ怖い
態度保留。おりゃ?消えた。法廷の成り行きを見守るしかないんだろうなぁ
消えた \(^o^)/
橋口先生を名乗る人が見解表明。今はなくなっている。ブログは移転しているとのこと。橋口先生は以前に自前のサイト持ってたと記憶しているが、ネット慣れしてない感じで違和感を覚えた。
消えた。移転したとか言っている別のblogはこっち→http://ameblo.jp/hassy19677/
小学館もピリピリしているのに、こういう愉快犯やるとシャレにならんから
始まってもいないがゲームオーバー。
これ、あれだろ?催眠術かけられてるんだって。黒幕は…
うわまじで「この人のコメント聞いてみたい」と思ってた人の発言w。ここまで一方的に擁護するとは思わなかった
ちょwww消えた/今読んだばかりなのに/これは本物かどうか疑問符がつくな(アメブロで新規に立てた記事1個しかないブログ)
これが編集だったら笑うしかない
カラー原稿なくして「その程度」はないだろう常識的に考えて…
「冠茂に無理やりこのブログを書かされているんではないか?」なんてちっとも思いませんでしたから安心してください。「おべっか使うために先走って事態をもっとややこしくしちゃったんだな」と思っただけです。
漫画でやれよ
話にならない。一部の部分だけを抜き出し部分的に対する反論をしたところで、それは本質とは関係なくさらに感情論と印象論だけで全く意味なし。 漫画家は自らが商品の一部だと自覚して冷静になるべき
文句があるなら小学館自身が反訴し橋口氏は訴訟参加人として法廷で弁護すべきだが、そうせずブログをわざわざ立ち上げているのは別な意図・利害があるからだろう。そもそも告訴は名誉毀損ではない。
橋口たかしってだれ?
誰?
ジャぱんという漫画において、少なくとも私個人の漫画読み人生を妨害したことは確かである。迷惑だからもう出てこないでほしい。
原稿紛失に関して降れていない点で、本人かどうかにかかわらずネタ以外にはならないと判断
真偽ともかくとして/マンガ制作のデジタル化で、そこにどっぷりなら「生原稿」への価値が希薄になってしまっているという線はありうる(それにしたって想像力無さ過ぎだけど)
冠から一番恩恵を受けている橋口たかしからの反論。雷句の言葉が若干アレなのは確かだが、反論者の言葉も相当微妙。漫画家も作家もまさに「小学館は小学校」状態だ。
ん? 本物だとしたら「原稿紛失」を「その程度のこと」と言っちゃうのはおかしい気がするな。そこは見逃しちゃったのかな。どちらも好きな漫画家なので頑張って欲しい
さあ、ここ場外はてぶでも信仰告白の様相を呈してまいりました
本当に橋口たかしが書いたのか内容が真実かはさておき、「じゃパン」後半の投げやりな展開には全く漫画に対する愛が感じられなかったわ。あれを描かせた編集者の名を公開きぼん。
この争いを漫画にしてはどうか?
こやつは何が言いたいんだ?シゴト上の最悪なミスを「いや、あいつはいいヤツだから」で許す人間がどこにいるよ?
偽物乙
釣られにきますたー!!
原稿は?
またこういう場外バトルみたいなのやるから司法が誤解されるー
また、リアクションのしづらい。
このために緊急臨時ブログを立ち上げるとは…
ダルシムはどの編集さんの発想だったんだろう…/釣りだったとすればある意味凄い
怒るべきは原稿紛失とその管理体制だろが!明日は我が身だろが!
漫画家にとって何にも代えがたい原稿を紛失されて「この程度のこと」?漫画家としてプライドとかないのだろうか・・・文章も飛躍しすぎててお話にならない
体育会系
「この程度のことで裁判なんか起こされてたら仕事になりませんよ。」自分の作品を紛失されることが「この程度」でおさまる人は漫画家含め表現者になるべきじゃないと思う
外野としては最高のネタだ。
本人のフリした釣り糸の可能性も無きにしもあらずだが/雷句誠氏の文にも?と思う所はあるものの、漫画へのただならぬ「愛」を強く感じるという理由で雷句氏のほうに肩入れしたいなあ。
なんともいえない状況になってきた・・・と思ったらエントリーが消えた
さぁさぁさぁ、盛り上がって参りました
雷句氏の方と合わせて。橋口氏の方もちょっと感情的ではあるなあ。誰かにとって良い人であるというその「良さ」が、誰かにとって耐え難い「悪さ」だったりもするしね。ただ、他に良い落としどころは無かったのかな
漫画の元原稿信仰ってよくわからない
本人にしろ、そうでないにしろ、橋口たかしが喋るというのがもう見事としか
まぁ、当然こういういう意見も多いだろうな。だって、小学館の編集者なんてみんな超高学歴者なんだろ?
wikipediaより-『サンデー』の目次欄の質問の「捨てたくても捨てられない物」に昔の原稿を挙げている。-だってさ。雷句氏の気持ちわかるんじゃないの?-コメントできないのはもったいない。ブログも焼きたてになれば……
なんやて/熱い / じゃぱん はどちらの意向の引き延ばしだったのか気になる
つづきは誌面でやってくれ。
思わぬ方向からわけのわからないものが…。全く小学館の擁護になっていない。トラメガをブン投げる姜尚中か?http://d.hatena.ne.jp/toled/20080407/p1
暴力編集者?
ここらへんの裏話、吼えペンで書かないかな
小学館の超体育会系ノリについては、「relax」のコロコロ特集号(全肯定側)と、「CONTINUE」1号のあさいもとゆきインタビュー(全否定側)を併読――必ず両方読むこと! ――されたし。
実際に小学館やサンデー編集部に接している多数の人の意見を聞きたいんだけど、「何も言いたくない」人も多いかな? ともかく、「(売れっ子)漫画家さんは疲れている」というのはありそう。 編集さんもか。
そもそもこの人は本物の橋口たかしなのか。
本人である証拠が無い為なんの参考にもならない。提示されたらその時また考える。
本人であること前提と、橋口たかし初期の漫画ファンとして書く。 氏の作品はいろんなものに媚びるようになって読めなくなった。絵描きが絵を無くされたことに同情の一文も入れてない時点で、やはり犬だなと。
雷句氏のブクマ米でジャぱんのことを書いたら作者(らしき人)が現れてビビったでござるの巻。
『小学館は小学校じゃあない』 絶妙
もし騙りだとしたら、橋口って人選が絶妙……名作の可能性もあったジャぱんをあそこまで駄作にしたのは小学館編集だと思うと、どうしても雷句寄りになっちゃうな
この一連の騒動をマンガ化してサンデーに持ち込む人いないかなー
原稿紛失に対してここまで寛容な漫画家は初めて見た/橋口先生が逆に漫画家のソサエティから村八分にされるんじゃないかとちょっと心配/これが本人のブログなら、ね
最大の敵は無能な味方である。という言葉を思い出した。
このブログ、橋口たかしに何かメリットがあるのだろうか?
実名のあげられた編集者たちを「そんな人じゃない」というのはまあいいとして、原稿(しかも連載第1回目の見開きカラー)を紛失されたことを「その程度」と言い放つのは、同じ漫画家の言葉とは思えない。騙り?
確かに原稿紛失から編集者批判に飛び火したのは筋違いかもしれないけど、なんかフォローする橋口たかしの言葉の端々に「あの程度で泣くなんてヘタレ」という体育会系しごきやイジメっ子に似た突き放し感を覚える。
連載という紐がある以上なんとも、小学館を離れてから改めて聞きたい
おお何だか面白くなってきたぞ、というのが一般人としての感想。まさか他の漫画家が反旗を翻してくるとは。
"喧嘩はしょっちゅうで、殴り合いになりそうなこともシバシバありましたが、それは本気で面白い作品を作ろうとしたうえでの儀式みたいなものですし、それについて来れないくらいだったら漫画家なんか目指すな!!"
漫画の世界は気楽なお子さま。純文学は「殴り合い」じやすまない。中上健次から作品が出来上がってる。て電話が入り「ご自宅にお伺いします」と返事したら「原稿は代々木の踏切に吊しといた」みたいなの今も当たり前
「面白い作品を(結果的に)中断させてしまうくらいだったら編集なんか目指すな!」って事ですね。分かります。 / 喧嘩&殴り合いが例え儀式であろうと、結果失敗してたらただの暴力。その編集は無能って事でFA?
ジャぱんの終盤の展開がなければ、もうちょっと素直に首肯できたものを。今はもう無理。/真偽はともかく、真だったらすさまじい悪手
これが雷句せんせーの自作自演だったら一生付いていきます。
・・・で、無くしちゃった原稿についてはどうするのさ?
『他人との接触が苦手で、社会で仕事をしていく自信がないようなヤツが、それをしないで済みそうだから漫画家に…人間を描く仕事なのに人間との接触を拒むようなヤツは、この世界に来るな!』同業者にここまで言う?
橋口たかしと雷句誠の作品リストを比べてみろ。そしてどっちの漫画が読みたいか考えてみろ。
漫画家。雷句さんの編集批判は裁判とはずれた行き過ぎのものだが、原稿紛失を「この程度」というのもかなりおかしい。漫画家にとっての数少ない財産じゃん/あのサイバラでも追い込みもかくやの勢いで探させるのに…
既出だが、提訴した理由はこのブログで書かれた理由とは異なる。率直に言って脇が甘い雷句さん本人を釣ろうとしている可能性もあるので、同氏は御自重を。舌禍さえなければ勝てる訴訟でしょう。多分。
「あれ、橋口先生ってイラストとか載っけてたサイト持ってなかったっけ?」と思ってWikipe見たら、かなり前に閉鎖してたのか…。
何が起きているのかわかりませんが、とにかく何かが起きているようです。/6月7日消失。想定の範囲内。
ネガキャン?小学館にも作者にもメリット一個もなし。/色々と大変な出版社なのだなあ。
いや、クリエイター、漫画家という仕事において出版社の意向に全部従うって姿もどうなんだろうな。じゃぱんのだれだれな展開はあからさまだったし。。
本人確認はできていない/7日に消えた
本人だとしたら超がつくほど体育会系じゃないとやっていけない会社ですな、小学館って。よって本人じゃないと思っとくことにする。
http://www.websunday.net/backstage/set_hasiguti.html (株)小学館寄りならこっちでも良かったのでは
騙りにしてもこの展開は面白すぎる。
すごく焦ってたんだろうな。ブログのサブタイトルがまだ「ブログの説明を入力します。」になってる
感情に任せて書いてるだけ。とか思ったら消えたり別のところに行ったり。うーん…どう判断すべきやら。
殴り合いが儀式って。いいんですか、それ。
いったい、どんな弱みを握られているのか?
忙しいからコメント拒否って意味わからん
消えた
ま た ア メ ブ ロ か
漫画より現実を面白くしてどうするつもりなのだろうか
ここはだんまりを決め込むのが正解だろうに。作家を黙らせておけないなんて小学館は詰めが甘い。
騙りや釣りか疑わしい。「緊急臨時ブログ」という響きがカッコいい。漫画家かくあるべき論が偏向的。原稿紛失(など)で裁判を起こされたら、今後編集者が萎縮して「本気の打合せ」ができなくなる、ことは多分ない。
本物かどうかは兎も角、この人なら何らかの形で擁護にまわるだろうなあ認識はあった
「雷句誠氏、小学館を提訴」関連
ここまで全力で反論すると…本人かどうか分からんし。
雷句誠氏の小学館訴訟関連/橋口さんは"原稿紛失=「この程度のこと」"と仰ってる。
なんでこんなの出す必要があるの?/ある人にとって「良い人」が別の人にとっても「良い人」であるとは限らない。/雷句の言い分が名誉毀損ならそれを訴えるのは小学館であるべき
何なの騙りなの?
後出しになるが、騒動の印象からの判断では、雷句氏が気むずかしい方だという印象は受けた/ちなみに、美術品として認められるか認められないかで裁判を起こすのは愚の骨頂だと思いますよ
『さあ、言われた通り書いたぞ…家族を返してくれ!』/本気で書いてたらごめんなさい。でもところどころうさんくさくて/原稿の紛失が『その程度の問題』なら目の前で原稿折り畳んでも文句言わないんだろうか…
まあこれが出版という業界のやり方ですよね。よく、わかります。
おもしろいね。ただ、橋口たかしの過去からの仕事の内容を知っていると、編集にゴマ擂ってるようにしか感じられないのが橋口たかしの限界/あー騙ってる可能性あんのか
「小学館は小学校じゃあないんですよ。」これは流行るいや流行らない
この程度じゃカウンターにすらならんでしょ。ていうかサンデー編集部の背中を撃ってるし。
橋口たかし?先生による、冠茂氏擁護ブログ。それにしても一編集者のためにブログを突貫する人間が「私は仕事が忙しいのでコメントなどの返答ができかねますので、コメントは拒否させていただきます。」ってなあ。
Is the author of this blog really Hashiguchi Takashi?
現役の小学館所属作家が言うことなんて何を言っても信用できるわけないだろうに。編集者に言わされてると思うだけで、却って逆効果なので口をつぐんだほうがいい。なんか代筆っぽいし。/危機管理が甘いなぁ。
まさかのプロレス的展開。マンガより面白い事やってるなぁコイツラ。
最初の方だけ読んだけど、本人かどうかはわかんないなぁ。小学館の中の人が作画家の名前を騙って書いてる文章という可能性だってあるじゃんね。/もしかするとこの作画の人が雷句と犬猿の仲だったりする展開をwktk
Googleキャッシュhttp://209.85.175.104/search?q=cache:EbVw8wIvLOIJ:ameblo.jp/hassy1967/entry-10103874813.html
アフィリエイトってアメブロでデフォ表示される奴じゃん……よりにもよってアメブロを選ぶセンスに驚いた。漫画家のブログは一般的にライブドア、ウェブリ、FC2あたりが多い印象
雷句氏の陳述書が公開されただけで、あたかもそこに書かれたことが真実というような反応がネットではほとんどだった。裁判の当事者の一方の言い分にすぎないということに留意。別の意見が出てくるのは健全だ。
サンデー原稿紛失事件で新たな刺客。
下の名前がひらがなだったから今の今まで気がつかなかった。筋肉倶楽部の人じゃん
漫画家一人コントロール出来ない編集が、果たして優秀なのか?/編集と戦えなければ漫画家を目指すな、か。間違ってはいないんだろうけど、漫画好きとしては、なんだか蔑ろにされてる気分になるなあ…。
原稿紛失をその程度のことと言ったり、こんなことで仕事がしにくくなるとか、かなり考えられない文言が多い。
裏を読んでいくとこの事件は色々なことが憶測できて面白い。それ自体がエンターテイメント。流石漫画家さんは読者を楽しませるのに長けている。
「名前のあげられた編集者たちはそんな人たちではない!」的な反論なのだけれど、カラー原稿の紛失を「その程度の問題」と言ってしまっているのは気にかかるなぁ。
私はホッテントリから来たのだが、このブログを最初に見つけて広めた人がいるはず。何者?
サンデーの編集って一種の宗教みたいなものなの?
いいぞ、もっとやれ | ここまで言われても、最近のサンデーのつまらなさの前ではどうしても雷句側の言説有利に感じてしまう。
http://88552772.at.webry.info/200806/article_2.html←これとセットで。編集者側のブログはないのか。/あ、他人が騙ってる可能性もあるのか・・・。
どうでもいいけど調べてみたらストII4コマの人なのか
「ハッキリ言って、担当する漫画家に、この程度のことで裁判なんか起こされてたら仕事になりませんよ。」原稿紛失ってそんなよくあることなのか。
>担当する漫画家に、この程度のことで裁判なんか起こされてたら
泥沼化。ただ、小学館の広報的にはこの人の行動は悪手、になると思う。双方の行動を抑制できなかったと見なされて、作家(漫画家)の管理能力が無いことを内外に示し、さらにブランドを傷つけたわけだから。
どこをどう縦読みするか探した人→
こんなカウンターが!
消えてしまった…orz すごい面白かったのに。
この人は問題を履き違えている。担当者と漫画家がいい関係を構築できるよう、担当者側も歩み寄るべきなのにそれができていないのが根本。うまく構築できた人はいいけど、できない場合に破滅に向かうのが今回の話。
小学館編集部がまともなら、自社への訴訟に他の漫画家を絡ませるのは止めさせるような気が。タイアップできる・できないの差?
盛り上がってまいりました | 所々リアルだけど今のところ本人だとは言えない
で?いくら貰ったの?貰ってないの?脅されたの?どうなの?構わん、続けて。
使い捨ての漫画家同士を戦わせて、小学館は高みの見物ですか?さすがポケモンマスター!
漫画家なのに絵無しとは。
カウンター来ました。次は講談社方面からミサイルが来て欲しい。全てを明らかにしよう。
小学館は小学校じゃあないんですよ。 <これを言いたかっただけなんじゃないのかと
カウンターが。
これは興味深いアングルになって参りました。勢いで書きなぐった感の文章が面白い
なんだかんだで、資料出さずに気分で書く文章が、一番盛り上がる。
「この程度のこと」か。
本人確認が取れませんが、内容と、「<ブログの説明>を入力していない」あたりが妙にリアル。/例の陳述書は、なんというか「ヤバい」空気を感じたので、なんらかのカウンターはあって然るべきとは思いましたけど。
「高島雅氏の名前を今回拝借しております。私の漫画にとってかなり重要なキャラクターです。それを、彼の今回の訴訟のせいで、著しく汚されたと考えます。正直言って営業妨害です」実在人物名借りるならリスク想定内
ネタなのか本物なのか。//ちなみに、絵を沢山描く人(例えばアニメーターや漫画家)って自分の描いたモノには拘らない人が多いよ。画家じゃないんだから。
盛り上がってまいりました
ジャぱんもガッシュも、全盛期がほぼ同時期だったなと考えると・・・。大御所の意見もみてみたい。
細かい事はわからんがサンデーがまずい状態である事はわかる。
本人かどうかも分からない状態で突っ込むのもアレだが、裁判起こしたのは原稿紛失の件ですよ?/偽証しても罰則も無いただの陳述書を、訴状か何かと勘違いしてないか、この人/消えた!”存在しないブログIDです”
「ちょwwwwwww雷句行動起こすのまだ早いwwwwww」という意味で最後の「証人として立つ」が雷句側の証人として立つという意味なら面白いんだがなぁ
「正直言って営業妨害です」←これが言いたかっただけのように見える。漫画家の知り合いが少ないから、という理由でコミュ能力の無い雷句が悪いんだろ?見たいな展開の仕方だけどこれもただの憶測だよね
細かいことはどうでもいいのでとにかく『ブログの説明を入力します』の所にブログの説明を入力して欲しい。
see also http://blog.goo.ne.jp/take_14/e/0b825aeed71117e460eacd43f3ebe3ad
いやこれとりあえずは騙りだと思っとくよおれ。さすがに。仮に本人だとして、そう思ってたとしても、戦略的に間違ってる。あの「頭のいい」冠茂がこれを許すはずがない/「本人」らしい。まーじーでー!?(6/12追記)
アメブロかよw
プロレス?
今後の展開がよくわからん
さらに第三者の意見が必要かな
ヤバい、なんか変な笑がこみ上げてきた・・・
「あのセンセイは本当に心の美しい人なんです!だから、私はセンセイが罪を犯したなんて信じません!!」と涙で語る利権関係者の図。あほか。事実に対して、精神論で否定にしにかかるって……一体。
雷句先生の訴訟に橋口たかし先生が反論。月打されたのは誰か問題。 / ガッシュとジャぱんでは説得力がガッシュとジャぱんほども違うが作品と作者は別物なので即断しない。
『担当する漫画家に、この程度のことで裁判なんか起こされてたら仕事になりませんよ。』/なんか焦点がずれてる気が。裁判起こしたのはあくまでも原稿紛失したことに対してなんだが・・・。
てかアンタ編集キャラ出しすぎだろw|じゃぱんの後半のダラダラ展開がもし編集パワー影響ならライクを支持したくなっちゃうなぁ、まぁあくまで「仮に」ですけど
で、その立派な編集者の方々は原稿をどこにやったの?
たかしはたかしでちょっと編集との距離が近すぎるとは思いますけどね。
漫画みたいな展開になってきた。
これだけでは本人かどうか確認できないので、何か証明となる写真をアップするとかしてくれないかなあ。
これがもし、火消しのつもりならすごく下手くそに見えてしまう。心底、冠一派を支持しているとしても、ワイルドライフの作者の日記や、ジャぱんの末期と照らし合わせるとなあ……
[PR]賠償責任保険はこんなときにお役に立ちます!
はてなブックマークの中から「これはすごい」エントリーを取り上げて、Digg風に表示したサイトです。より人の欲を満たすこれはひどいバージョンもあります。
はてブで「これはすごい」タグを付けると投票としてカウントされ、コメントを書き込むとコメントとして反映されます。はてな認証APIによる投票にも対応しています。
コメント
*マンガ
王大人「死亡確認!」
消えた。けどGoogleのキャッシュにも、魚拓にも撮られているという罠。インターネッツ怖い
態度保留。おりゃ?消えた。法廷の成り行きを見守るしかないんだろうなぁ
消えた \(^o^)/
橋口先生を名乗る人が見解表明。今はなくなっている。ブログは移転しているとのこと。橋口先生は以前に自前のサイト持ってたと記憶しているが、ネット慣れしてない感じで違和感を覚えた。
消えた。移転したとか言っている別のblogはこっち→http://ameblo.jp/hassy19677/
小学館もピリピリしているのに、こういう愉快犯やるとシャレにならんから
始まってもいないがゲームオーバー。
これ、あれだろ?催眠術かけられてるんだって。黒幕は…
うわまじで「この人のコメント聞いてみたい」と思ってた人の発言w。ここまで一方的に擁護するとは思わなかった
ちょwww消えた/今読んだばかりなのに/これは本物かどうか疑問符がつくな(アメブロで新規に立てた記事1個しかないブログ)
これが編集だったら笑うしかない
カラー原稿なくして「その程度」はないだろう常識的に考えて…
「冠茂に無理やりこのブログを書かされているんではないか?」なんてちっとも思いませんでしたから安心してください。「おべっか使うために先走って事態をもっとややこしくしちゃったんだな」と思っただけです。
漫画でやれよ
話にならない。一部の部分だけを抜き出し部分的に対する反論をしたところで、それは本質とは関係なくさらに感情論と印象論だけで全く意味なし。 漫画家は自らが商品の一部だと自覚して冷静になるべき
文句があるなら小学館自身が反訴し橋口氏は訴訟参加人として法廷で弁護すべきだが、そうせずブログをわざわざ立ち上げているのは別な意図・利害があるからだろう。そもそも告訴は名誉毀損ではない。
橋口たかしってだれ?
誰?
ジャぱんという漫画において、少なくとも私個人の漫画読み人生を妨害したことは確かである。迷惑だからもう出てこないでほしい。
原稿紛失に関して降れていない点で、本人かどうかにかかわらずネタ以外にはならないと判断
真偽ともかくとして/マンガ制作のデジタル化で、そこにどっぷりなら「生原稿」への価値が希薄になってしまっているという線はありうる(それにしたって想像力無さ過ぎだけど)
冠から一番恩恵を受けている橋口たかしからの反論。雷句の言葉が若干アレなのは確かだが、反論者の言葉も相当微妙。漫画家も作家もまさに「小学館は小学校」状態だ。
ん? 本物だとしたら「原稿紛失」を「その程度のこと」と言っちゃうのはおかしい気がするな。そこは見逃しちゃったのかな。どちらも好きな漫画家なので頑張って欲しい
さあ、ここ場外はてぶでも信仰告白の様相を呈してまいりました
本当に橋口たかしが書いたのか内容が真実かはさておき、「じゃパン」後半の投げやりな展開には全く漫画に対する愛が感じられなかったわ。あれを描かせた編集者の名を公開きぼん。
この争いを漫画にしてはどうか?
こやつは何が言いたいんだ?シゴト上の最悪なミスを「いや、あいつはいいヤツだから」で許す人間がどこにいるよ?
偽物乙
釣られにきますたー!!
原稿は?
またこういう場外バトルみたいなのやるから司法が誤解されるー
また、リアクションのしづらい。
このために緊急臨時ブログを立ち上げるとは…
ダルシムはどの編集さんの発想だったんだろう…/釣りだったとすればある意味凄い
怒るべきは原稿紛失とその管理体制だろが!明日は我が身だろが!
漫画家にとって何にも代えがたい原稿を紛失されて「この程度のこと」?漫画家としてプライドとかないのだろうか・・・文章も飛躍しすぎててお話にならない
体育会系
「この程度のことで裁判なんか起こされてたら仕事になりませんよ。」自分の作品を紛失されることが「この程度」でおさまる人は漫画家含め表現者になるべきじゃないと思う
外野としては最高のネタだ。
本人のフリした釣り糸の可能性も無きにしもあらずだが/雷句誠氏の文にも?と思う所はあるものの、漫画へのただならぬ「愛」を強く感じるという理由で雷句氏のほうに肩入れしたいなあ。
なんともいえない状況になってきた・・・と思ったらエントリーが消えた
さぁさぁさぁ、盛り上がって参りました
雷句氏の方と合わせて。橋口氏の方もちょっと感情的ではあるなあ。誰かにとって良い人であるというその「良さ」が、誰かにとって耐え難い「悪さ」だったりもするしね。ただ、他に良い落としどころは無かったのかな
漫画の元原稿信仰ってよくわからない
本人にしろ、そうでないにしろ、橋口たかしが喋るというのがもう見事としか
まぁ、当然こういういう意見も多いだろうな。だって、小学館の編集者なんてみんな超高学歴者なんだろ?
wikipediaより-『サンデー』の目次欄の質問の「捨てたくても捨てられない物」に昔の原稿を挙げている。-だってさ。雷句氏の気持ちわかるんじゃないの?-コメントできないのはもったいない。ブログも焼きたてになれば……
なんやて/熱い / じゃぱん はどちらの意向の引き延ばしだったのか気になる
つづきは誌面でやってくれ。
思わぬ方向からわけのわからないものが…。全く小学館の擁護になっていない。トラメガをブン投げる姜尚中か?http://d.hatena.ne.jp/toled/20080407/p1
暴力編集者?
ここらへんの裏話、吼えペンで書かないかな
小学館の超体育会系ノリについては、「relax」のコロコロ特集号(全肯定側)と、「CONTINUE」1号のあさいもとゆきインタビュー(全否定側)を併読――必ず両方読むこと! ――されたし。
実際に小学館やサンデー編集部に接している多数の人の意見を聞きたいんだけど、「何も言いたくない」人も多いかな? ともかく、「(売れっ子)漫画家さんは疲れている」というのはありそう。 編集さんもか。
そもそもこの人は本物の橋口たかしなのか。
本人である証拠が無い為なんの参考にもならない。提示されたらその時また考える。
本人であること前提と、橋口たかし初期の漫画ファンとして書く。 氏の作品はいろんなものに媚びるようになって読めなくなった。絵描きが絵を無くされたことに同情の一文も入れてない時点で、やはり犬だなと。
雷句氏のブクマ米でジャぱんのことを書いたら作者(らしき人)が現れてビビったでござるの巻。
『小学館は小学校じゃあない』 絶妙
もし騙りだとしたら、橋口って人選が絶妙……名作の可能性もあったジャぱんをあそこまで駄作にしたのは小学館編集だと思うと、どうしても雷句寄りになっちゃうな
この一連の騒動をマンガ化してサンデーに持ち込む人いないかなー
原稿紛失に対してここまで寛容な漫画家は初めて見た/橋口先生が逆に漫画家のソサエティから村八分にされるんじゃないかとちょっと心配/これが本人のブログなら、ね
最大の敵は無能な味方である。という言葉を思い出した。
このブログ、橋口たかしに何かメリットがあるのだろうか?
実名のあげられた編集者たちを「そんな人じゃない」というのはまあいいとして、原稿(しかも連載第1回目の見開きカラー)を紛失されたことを「その程度」と言い放つのは、同じ漫画家の言葉とは思えない。騙り?
確かに原稿紛失から編集者批判に飛び火したのは筋違いかもしれないけど、なんかフォローする橋口たかしの言葉の端々に「あの程度で泣くなんてヘタレ」という体育会系しごきやイジメっ子に似た突き放し感を覚える。
連載という紐がある以上なんとも、小学館を離れてから改めて聞きたい
おお何だか面白くなってきたぞ、というのが一般人としての感想。まさか他の漫画家が反旗を翻してくるとは。
"喧嘩はしょっちゅうで、殴り合いになりそうなこともシバシバありましたが、それは本気で面白い作品を作ろうとしたうえでの儀式みたいなものですし、それについて来れないくらいだったら漫画家なんか目指すな!!"
漫画の世界は気楽なお子さま。純文学は「殴り合い」じやすまない。中上健次から作品が出来上がってる。て電話が入り「ご自宅にお伺いします」と返事したら「原稿は代々木の踏切に吊しといた」みたいなの今も当たり前
「面白い作品を(結果的に)中断させてしまうくらいだったら編集なんか目指すな!」って事ですね。分かります。 / 喧嘩&殴り合いが例え儀式であろうと、結果失敗してたらただの暴力。その編集は無能って事でFA?
ジャぱんの終盤の展開がなければ、もうちょっと素直に首肯できたものを。今はもう無理。/真偽はともかく、真だったらすさまじい悪手
これが雷句せんせーの自作自演だったら一生付いていきます。
・・・で、無くしちゃった原稿についてはどうするのさ?
『他人との接触が苦手で、社会で仕事をしていく自信がないようなヤツが、それをしないで済みそうだから漫画家に…人間を描く仕事なのに人間との接触を拒むようなヤツは、この世界に来るな!』同業者にここまで言う?
橋口たかしと雷句誠の作品リストを比べてみろ。そしてどっちの漫画が読みたいか考えてみろ。
漫画家。雷句さんの編集批判は裁判とはずれた行き過ぎのものだが、原稿紛失を「この程度」というのもかなりおかしい。漫画家にとっての数少ない財産じゃん/あのサイバラでも追い込みもかくやの勢いで探させるのに…
既出だが、提訴した理由はこのブログで書かれた理由とは異なる。率直に言って脇が甘い雷句さん本人を釣ろうとしている可能性もあるので、同氏は御自重を。舌禍さえなければ勝てる訴訟でしょう。多分。
「あれ、橋口先生ってイラストとか載っけてたサイト持ってなかったっけ?」と思ってWikipe見たら、かなり前に閉鎖してたのか…。
何が起きているのかわかりませんが、とにかく何かが起きているようです。/6月7日消失。想定の範囲内。
ネガキャン?小学館にも作者にもメリット一個もなし。/色々と大変な出版社なのだなあ。
いや、クリエイター、漫画家という仕事において出版社の意向に全部従うって姿もどうなんだろうな。じゃぱんのだれだれな展開はあからさまだったし。。
本人確認はできていない/7日に消えた
本人だとしたら超がつくほど体育会系じゃないとやっていけない会社ですな、小学館って。よって本人じゃないと思っとくことにする。
http://www.websunday.net/backstage/set_hasiguti.html (株)小学館寄りならこっちでも良かったのでは
騙りにしてもこの展開は面白すぎる。
すごく焦ってたんだろうな。ブログのサブタイトルがまだ「ブログの説明を入力します。」になってる
感情に任せて書いてるだけ。とか思ったら消えたり別のところに行ったり。うーん…どう判断すべきやら。
殴り合いが儀式って。いいんですか、それ。
いったい、どんな弱みを握られているのか?
忙しいからコメント拒否って意味わからん
消えた
ま た ア メ ブ ロ か
漫画より現実を面白くしてどうするつもりなのだろうか
ここはだんまりを決め込むのが正解だろうに。作家を黙らせておけないなんて小学館は詰めが甘い。
騙りや釣りか疑わしい。「緊急臨時ブログ」という響きがカッコいい。漫画家かくあるべき論が偏向的。原稿紛失(など)で裁判を起こされたら、今後編集者が萎縮して「本気の打合せ」ができなくなる、ことは多分ない。
本物かどうかは兎も角、この人なら何らかの形で擁護にまわるだろうなあ認識はあった
「雷句誠氏、小学館を提訴」関連
ここまで全力で反論すると…本人かどうか分からんし。
雷句誠氏の小学館訴訟関連/橋口さんは"原稿紛失=「この程度のこと」"と仰ってる。
なんでこんなの出す必要があるの?/ある人にとって「良い人」が別の人にとっても「良い人」であるとは限らない。/雷句の言い分が名誉毀損ならそれを訴えるのは小学館であるべき
何なの騙りなの?
後出しになるが、騒動の印象からの判断では、雷句氏が気むずかしい方だという印象は受けた/ちなみに、美術品として認められるか認められないかで裁判を起こすのは愚の骨頂だと思いますよ
『さあ、言われた通り書いたぞ…家族を返してくれ!』/本気で書いてたらごめんなさい。でもところどころうさんくさくて/原稿の紛失が『その程度の問題』なら目の前で原稿折り畳んでも文句言わないんだろうか…
まあこれが出版という業界のやり方ですよね。よく、わかります。
おもしろいね。ただ、橋口たかしの過去からの仕事の内容を知っていると、編集にゴマ擂ってるようにしか感じられないのが橋口たかしの限界/あー騙ってる可能性あんのか
「小学館は小学校じゃあないんですよ。」これは流行るいや流行らない
この程度じゃカウンターにすらならんでしょ。ていうかサンデー編集部の背中を撃ってるし。
橋口たかし?先生による、冠茂氏擁護ブログ。それにしても一編集者のためにブログを突貫する人間が「私は仕事が忙しいのでコメントなどの返答ができかねますので、コメントは拒否させていただきます。」ってなあ。
Is the author of this blog really Hashiguchi Takashi?
現役の小学館所属作家が言うことなんて何を言っても信用できるわけないだろうに。編集者に言わされてると思うだけで、却って逆効果なので口をつぐんだほうがいい。なんか代筆っぽいし。/危機管理が甘いなぁ。
まさかのプロレス的展開。マンガより面白い事やってるなぁコイツラ。
最初の方だけ読んだけど、本人かどうかはわかんないなぁ。小学館の中の人が作画家の名前を騙って書いてる文章という可能性だってあるじゃんね。/もしかするとこの作画の人が雷句と犬猿の仲だったりする展開をwktk
Googleキャッシュhttp://209.85.175.104/search?q=cache:EbVw8wIvLOIJ:ameblo.jp/hassy1967/entry-10103874813.html
アフィリエイトってアメブロでデフォ表示される奴じゃん……よりにもよってアメブロを選ぶセンスに驚いた。漫画家のブログは一般的にライブドア、ウェブリ、FC2あたりが多い印象
雷句氏の陳述書が公開されただけで、あたかもそこに書かれたことが真実というような反応がネットではほとんどだった。裁判の当事者の一方の言い分にすぎないということに留意。別の意見が出てくるのは健全だ。
サンデー原稿紛失事件で新たな刺客。
下の名前がひらがなだったから今の今まで気がつかなかった。筋肉倶楽部の人じゃん
漫画家一人コントロール出来ない編集が、果たして優秀なのか?/編集と戦えなければ漫画家を目指すな、か。間違ってはいないんだろうけど、漫画好きとしては、なんだか蔑ろにされてる気分になるなあ…。
原稿紛失をその程度のことと言ったり、こんなことで仕事がしにくくなるとか、かなり考えられない文言が多い。
裏を読んでいくとこの事件は色々なことが憶測できて面白い。それ自体がエンターテイメント。流石漫画家さんは読者を楽しませるのに長けている。
「名前のあげられた編集者たちはそんな人たちではない!」的な反論なのだけれど、カラー原稿の紛失を「その程度の問題」と言ってしまっているのは気にかかるなぁ。
私はホッテントリから来たのだが、このブログを最初に見つけて広めた人がいるはず。何者?
サンデーの編集って一種の宗教みたいなものなの?
いいぞ、もっとやれ | ここまで言われても、最近のサンデーのつまらなさの前ではどうしても雷句側の言説有利に感じてしまう。
http://88552772.at.webry.info/200806/article_2.html←これとセットで。編集者側のブログはないのか。/あ、他人が騙ってる可能性もあるのか・・・。
どうでもいいけど調べてみたらストII4コマの人なのか
「ハッキリ言って、担当する漫画家に、この程度のことで裁判なんか起こされてたら仕事になりませんよ。」原稿紛失ってそんなよくあることなのか。
>担当する漫画家に、この程度のことで裁判なんか起こされてたら
泥沼化。ただ、小学館の広報的にはこの人の行動は悪手、になると思う。双方の行動を抑制できなかったと見なされて、作家(漫画家)の管理能力が無いことを内外に示し、さらにブランドを傷つけたわけだから。
どこをどう縦読みするか探した人→
こんなカウンターが!
消えてしまった…orz すごい面白かったのに。
この人は問題を履き違えている。担当者と漫画家がいい関係を構築できるよう、担当者側も歩み寄るべきなのにそれができていないのが根本。うまく構築できた人はいいけど、できない場合に破滅に向かうのが今回の話。
小学館編集部がまともなら、自社への訴訟に他の漫画家を絡ませるのは止めさせるような気が。タイアップできる・できないの差?
盛り上がってまいりました | 所々リアルだけど今のところ本人だとは言えない
で?いくら貰ったの?貰ってないの?脅されたの?どうなの?構わん、続けて。
使い捨ての漫画家同士を戦わせて、小学館は高みの見物ですか?さすがポケモンマスター!
漫画家なのに絵無しとは。
カウンター来ました。次は講談社方面からミサイルが来て欲しい。全てを明らかにしよう。
小学館は小学校じゃあないんですよ。 <これを言いたかっただけなんじゃないのかと
カウンターが。
これは興味深いアングルになって参りました。勢いで書きなぐった感の文章が面白い
なんだかんだで、資料出さずに気分で書く文章が、一番盛り上がる。
「この程度のこと」か。
本人確認が取れませんが、内容と、「<ブログの説明>を入力していない」あたりが妙にリアル。/例の陳述書は、なんというか「ヤバい」空気を感じたので、なんらかのカウンターはあって然るべきとは思いましたけど。
「高島雅氏の名前を今回拝借しております。私の漫画にとってかなり重要なキャラクターです。それを、彼の今回の訴訟のせいで、著しく汚されたと考えます。正直言って営業妨害です」実在人物名借りるならリスク想定内
ネタなのか本物なのか。//ちなみに、絵を沢山描く人(例えばアニメーターや漫画家)って自分の描いたモノには拘らない人が多いよ。画家じゃないんだから。
盛り上がってまいりました
ジャぱんもガッシュも、全盛期がほぼ同時期だったなと考えると・・・。大御所の意見もみてみたい。
細かい事はわからんがサンデーがまずい状態である事はわかる。
本人かどうかも分からない状態で突っ込むのもアレだが、裁判起こしたのは原稿紛失の件ですよ?/偽証しても罰則も無いただの陳述書を、訴状か何かと勘違いしてないか、この人/消えた!”存在しないブログIDです”
「ちょwwwwwww雷句行動起こすのまだ早いwwwwww」という意味で最後の「証人として立つ」が雷句側の証人として立つという意味なら面白いんだがなぁ
「正直言って営業妨害です」←これが言いたかっただけのように見える。漫画家の知り合いが少ないから、という理由でコミュ能力の無い雷句が悪いんだろ?見たいな展開の仕方だけどこれもただの憶測だよね
細かいことはどうでもいいのでとにかく『ブログの説明を入力します』の所にブログの説明を入力して欲しい。
see also http://blog.goo.ne.jp/take_14/e/0b825aeed71117e460eacd43f3ebe3ad
いやこれとりあえずは騙りだと思っとくよおれ。さすがに。仮に本人だとして、そう思ってたとしても、戦略的に間違ってる。あの「頭のいい」冠茂がこれを許すはずがない/「本人」らしい。まーじーでー!?(6/12追記)
アメブロかよw
プロレス?
今後の展開がよくわからん
さらに第三者の意見が必要かな
ヤバい、なんか変な笑がこみ上げてきた・・・
「あのセンセイは本当に心の美しい人なんです!だから、私はセンセイが罪を犯したなんて信じません!!」と涙で語る利権関係者の図。あほか。事実に対して、精神論で否定にしにかかるって……一体。
雷句先生の訴訟に橋口たかし先生が反論。月打されたのは誰か問題。 / ガッシュとジャぱんでは説得力がガッシュとジャぱんほども違うが作品と作者は別物なので即断しない。
『担当する漫画家に、この程度のことで裁判なんか起こされてたら仕事になりませんよ。』/なんか焦点がずれてる気が。裁判起こしたのはあくまでも原稿紛失したことに対してなんだが・・・。
てかアンタ編集キャラ出しすぎだろw|じゃぱんの後半のダラダラ展開がもし編集パワー影響ならライクを支持したくなっちゃうなぁ、まぁあくまで「仮に」ですけど
で、その立派な編集者の方々は原稿をどこにやったの?
たかしはたかしでちょっと編集との距離が近すぎるとは思いますけどね。
漫画みたいな展開になってきた。
これだけでは本人かどうか確認できないので、何か証明となる写真をアップするとかしてくれないかなあ。
これがもし、火消しのつもりならすごく下手くそに見えてしまう。心底、冠一派を支持しているとしても、ワイルドライフの作者の日記や、ジャぱんの末期と照らし合わせるとなあ……