快感フレーズの人かww
business
文章力とブログ題名の差に笑った私・・・KY
「問題」と「編集者の人格」を切り離せないところが、今回の一連の話を複雑にしている。
いい文章だなーそして、まゆたんかっこいい。感謝の気持ちを忘れた大企業は衰退しか残されてない。
この記事を読んでまゆたんの印象が180度変わった。良い意味で。本当に作品から作者は想像できないなー。
サンデー50周年という節目に、どうやら決定的なマイナスイメージをつけてしまったと言える。この影響はきっとじわじわ出始めると思う。サンデー衰退加速のきっかけになることでしょう。
ビジネスの上での誠意。漫画家が描きたいものと会社が売りたいモノの違い。こういうよくない内情を外部に晒すことで変わっていくんだと思う。
新條まゆも雷句誠も応援する!
It's because of company culture?
読むべきお話
小学館の企業体質を改めて認識。新條まゆは文章も書ける。
快感フレーズの人がこんな理路整然とした文章を書く人だったとは。
ここのところ小学館周辺がきな臭い。作者側の発信を信じて偏るのはどうかと思うが、考えてみると、これまでが作者側の発言がなさ過ぎたのかもしれない。創造的な仕事ができる環境を用意できるかどうか。現実はいかに
日本の社会では「普通に対等」という関係が成り立たない。
う〜ん・・・
ひどい話だなあ。漫画家はもっと弁護士使わないとまずい。
漫画家の個人加盟ユニオンが必要だ
恐ろしいマンガ業界・小学館の実態!!!
漫画業界の裏側
やはり漫画界は普通の人では生きていけない世界だったのか…。
此れが、ブログの存在意義。
本当なら こ れ は ひ ど い/と言いつつ新條氏の作品を知らない→後で調べる
ブクマ1000超えたの初めて見た/金色のガッシュ!! 雷句誠
このエントリで新條先生の人気が上がり、小学館から出てる新條作品が売れるようになったりしたら皮肉だな…。
もはや小学館がきちんと声明出さないと新人賞応募が0件になっちゃうレベル(´Д`)
小学館の対応は、お上のお偉いさんのようだ。
男前やぁ。心の揺さぶり方がすごい。作家だからだろうか、いや、よっぽど深く考え、悩み、耐えてきたからこその重みがあるんだろうな。
まゆたんかこいい
そう!雷句先生の原稿料が 安 す ぎ る そこに一番びっくりした…。
"「だったら、いままでの出版物を全部絶版にする!」と言うので、"まで読んだ とりあえず小学館はヤ○ザ
「お仕事をもらっている」という作家の意識と「お仕事をしてもらっている」という編集者の意識はまさにその通りだと思う。
祭りに乗り遅れたw とりあえず、サンデーの編集長死ね!!11!!
ということは、久米田はどうやってうまく逃げたんだろう。。。。
綺麗な書き方をするおねいさんだなぁ… これは1000usersでもブクマしたいと思ったエントリーだった…
まゆたんえらい。あと、竹熊氏がいうように、マンガ業界は「義理と人情と安い原稿料」にだけ支えられた異常な世界であることはこれを機会にもっと認知されるべき。
ブルセラムーンみてぇ
読ませる文章書く人だな
新條まゆ/小学館
連載作家が気にしない、原稿料でまかなわれるアシ代
雷句誠氏の訴訟問題について新條まゆ氏のコメント.企業というのは体質というのがあって,例えば体育会系的なノリのところとか,ヤクザっぽい人が集まる会社とかがある.小学館はそういうところのようだ.
漫画
小学館って内定取ると家族面接があるらしい。「息子さん、仕事で死んでもいいですか?」ってね。真偽の程は不明だけど、この記事を読んで社の体質にかなり問題がありそうなことはわかった。
まゆたんについついブックマークしちゃったw
人間、どこにいるかで言うことや言えることが違ってくる。立場を有効に使ったことも、理性的な文章も、尊敬する。
編集者の暴言はどれも安っぽく浅はか。くだらないドラマや三文小説の見すぎでは。編集のプロならもっといい作品に触れろと言いたい。/新人は世間を知る努力をしよう。/藤子F先生が天国で悲しんでいる気がする。
感動のあまりsafariの画面が真っ白になりました。文字を反転させて読みましたが、なんか一昔前のUGサイトを思い出して、いけないことをしているような気になりました。
小学館に育ててもらったエロ漫画家ふぜいが偉そうに一人前の口ききやがって。・・・うそ。 感情を抑えながらも静かな怒りを感じさせ共感を呼び起こす「読ませる」文章だね。
信頼関係について
ワタクシの環境では真っ白に表示されてしまい何も言いたいことはないのか、と思ってしまいましたよ。/新城まゆ嫌いだけどここで言ってることはまともなだ
一言でまとめるとね「法律と契約の知識を持たない専門家は、奴隷として扱われる」ということなのです。技術者とかも全く同じだよー。契約重要、超重要。
なんか色んな意味でゾッとした。いったいこれで、誰が徳するんだろ?世論は編集者を変えるのかしら。
つぎは一ツ橋つながりで集英社の醜聞が広まるんですね、分かります。
1000行くなこれ
小学館って本当にひどいみたいですね。逆に小学館からなにかされなければいいけれど。
みんながブックマするからつい・・・
小学館( ̄ー ̄)/~~
興味深い
「快感」しか見たことなかったので、こんなに考えている人だと思わなかった。正直スマンカッタ。
まゆたんは大変興味深いネタエロ漫画家(悪い意味ではない)だという認識でしたが、謹んで改めさせて頂きます。GJ!後やっぱり雷句の稿料は安いのか
んだけどsafariだと真っ白け。敢えて隠してるのかと思ったらfirefoxだとまともに見れた。
まゆたんGJ! / 確か著作権の中の出版権ってのには、『出版権者の義務』ってのがあって、不当に絶版なんかしたらもろひっかかるはず。……だったよね?>教えてエライ人
すごく誠実な文章。きれいな文章。これを書いた人の気持ちはストレートだと思った。
ガッシュ原稿紛失告訴関連。まゆたんの事、今まで誤解してた・・・。/小学館は営業も上から目線の人が多かったな。うぅ・・・
この方を初めて知ったが、小学館の悪も初めて知った。
至極まともな意見。
まゆたん先生かっこよすぎです。人として尊敬する。
小学館は「ドラえもん最終話」の作者に謝罪させたところか。
訴えた者勝ち
まゆたんはエロマンガを描きたくて描いてる変わった人なんだと思ってた。超ごめん…
新人漫画家って個人で大企業に売り込みに行くんですよね。企業側が誠実でなかったら搾取し放題なんだろうなぁ。
キレイな顔じゃなくて小学館を吹っ飛ばした/スピリッツとかIKKIとか面白い雑誌もあるし好きな作家も多いだけに「もしや俺が好きなあの作家もこんな仕打ちを……」とか思うと悲しくなってくる
かつて小学館の少女漫画誌で連載していた新條まゆ氏からの意見。漫画家と編集者のコミュニケーションのあり方についてのお話。
新條まゆ
ビジネス書で会社はトップの考えが99%反映されると聞いた事があります。お偉いさんがあんな事を言ってる会社は将来は・・・ですね。
『小学館は作家に対して、『漫画を描いてもらってる』という意識に欠ける』『「仕事をさせてやってる」「売れさせてやってる」と思っている人間が多い』作家にも問題があるのはいるが、小学館は酷すぎると。GJ。
ブログが流行しなかったら、この騒動も金のための訴訟と思われて終わったんだろうなあ。webは偉大だ
快感フレーズの方。小学館問題。
小学館窮地。小学館編集部は相手によってころころと態度が変わるのか? あと、雷句氏よりまゆたんの方が年上らしい
正しいことを正しいと声を大にして言える時代になった。
いくら単行本前提とは言え原稿料安すぎるなあと思ったけど、やっぱり同業者から見ても安かったのか
大変なお仕事なのね(´・ω・`)
小学館のえらい人、読者がエロしか求めていないと思ってるんなら大間違いだ!!まゆさんの新作、楽しみにしています♪
すばらしい援護射撃。新條まゆのことを見直しました。これからはちゃんと“先生”を付けるよ!
昔なら雑音に紛れて聞こえない個人の叫びを、無視できないほど高みへ押し上げて流布できるblogというメディアは、つくづく偉大と感じる。
新條まゆ 小学館 雷句先生の訴訟
これまでネタにしか見ていなかったがこれほどすごい人とは…
読みやすいナイスエントリ。/と同時に、はてなーの心を色々とくすぐるエントリ。
ソースもブクマ/小学館擁護の方々、お疲れ様でした。
ちょっとこれはすごい。
例の狙撃手の変な描写で笑っちゃって、こんなまじめな方だとは知りませんでした。サーセン。
「相性がある」ということが誰かに致命的に理解されていなかったらしいのが遠因のような気がする。
要約:小学館はひどい。まゆたんはかわいい。
chunksなりに考えたんだけど、ここでは『私』でよかったんやないかなー。
.
これはブクマしておかないと。
空気読めなくて申し訳ないが、こんなにかわいい女性がエロ漫画を書いているのか!という驚きのほうが他のなにより上回ってしまう。ごめんなさい。
>原稿料の落差 >お前はウジ虫みたいな漫画家なんだから、 ウジ虫はウジ虫なりにない知恵しぼって漫画描け!
まゆたんの攻撃 小学館に9999のダメージ って感じか。女を上げたな。
今のはアスキラ同人なんだからそりゃ楽しかろうとかエッセイ漫画の痛々しさとか素直にマンセーする気にはなれないけど、そんなときは魔法の呪文「作品と作家は別」になあ~れ☆
!
一連の騒動で秋田書店の評価があがるといいなあ。
実際小学館の担当は作家に対してどういう対応をしているのだろう。他の作家や担当の意見も聞きたい。/彼女の言葉は身元を晒すだけあって真摯に綴られているように感じるしそれなりに信頼してよいように思う。
気持ち的には、漫画家は編集者に対して「お仕事をもらっている」と思っていたいし、 感謝の気持ちは本当に大事。すぐに忘れないようにしろ自分
その上でのちょっときついアドバイスも暴言も「愛情と信頼」あってこそだと 思うことが出来ると思うのです。
もう青山剛昌が立ち上がるしかない。
ブクマが800超えててちょっとびっくり。雷句誠氏のエントリはまだ600台。
また新手。みなさんにいたいことがあるのでしょうねえ。
またしても小学館のダメな内情暴露。サンデーとかスピリッツとか好きだったのに、残念ながら小学館はもう腐ってたんだな。
快感フレーズの新條まゆ先生。雷句先生の提訴に関して。 勇気ある発言に感銘を受けた 提訴関連だけでなく、内容がとても大切なこと。肝に銘じておきたい
雷句氏の勇気ある発言を「良くも悪くも大人げない」とかコメントするアホにこそ読んでほしいエントリ。/ここに限らず編集者という仕事の見直しは必要だと思えることが多いので。
引用>今、連載を抱えている作家たちは、どんなに憤っていても ひどい目にあっていたとしても、声に出すことは出来ません。
なぜか涙が出た。
ちょっとアレなマンガ書いてても、成功した人にはその人なりの哲学がある。誤解しててごめん、まゆたん!/絶望先生で、久米田が暴露するという流れか?空気を読むからな、あの人。
この件をブログに書くのは相当の覚悟があったはず。尊敬します。
一気に読んだ。
新條まゆが小学館から離れたときのイザコザ//個人としては、小学館のなかでもIKKIとかは悪い雑誌じゃないと思うけど、他はちょっと今落ち目ではあるね。
なんか泣けてきた。。。。
「作らせる」じゃなく「作ってもらう」、「作ってやる」じゃなく「作らせてもらう」。プログラマにも同じことが当てはまりそうだ。
漫画家の原稿料、小学館の実態について参考になる。
小学館どうこう以上に、まゆたんに憧れている(?)刑部真芯先生が"もう、Hな漫画は描きたくなかったのです。"についてどう思うかがとても気になっている
「雷句誠氏、小学館を提訴」関連
本屋さんとか行くと思うけど、漫画をかく人が増えたってのもありそうー。話し逸れるけど写真がなんともかわいらしい!
語る人がまた一人。長文なのに読みやすい / 信頼関係を築くのに相性は大切ということ。この問題は作家や編集者個人よりも、それを管理するマネジメント側に問題があるように思えて仕方がない
漫画家 新條まゆのブログ 小学館訴訟問題について 小学館の内部事情、作家として思うことなど 非常に興味深い
> 漫画家に愛情をもった文章だ。
作家があまり自分を出しすぎると、読者が純粋に自分の作品を楽しんでくれなくなるのでは、という恐怖があり、作家はあまり語れないもの。それを越えた勇気に敬礼。ちなみにオレも小学館で漫画描いてたけど日常茶飯事
げに凄まじきは宮仕えかな。己の手を動かす者を低く見る習慣が治らない、このものづくり奴隷大国よ/小学館に限った話かと疑わざるを得ない
新條まゆさんのブログより。漫画家と編集者、出版社の関係について。
blogやwebの発達が無ければこーゆー声も聞けなかった。 過去にもっと泣いてきた人が沢山いるんだろうな。。。 / それにしても読ます綺麗な文を書く人だな。 好感持てる。 そして美人。
一般的なマンガ論というより小学館論
書いてるマンガからは考えられないほどに、笑っちゃうくらい真摯で、でも至極真っ当でも当たり前な意見「良い人も悪い人もいる」に説得力があるのは、伊達に漫画家やってないなぁと尊敬。
まゆ先生から納得のいくお言葉が。確かに出た人間じゃないと書けないことはあるんだな。
作品読んだ事ないけど、この長文も一気に読めた。ぜひ「描きたい」作品を描いてみてほしい
まゆたん!!
まゆたんブログ:思うこと。
編集と作家は人間関係なのねえ。合う合わないで雷句先生のような印象にも橋口先生(本物だとして)のような印象にもなるってことか
「もう、Hな漫画は描きたくなかったのです。」/「雷句先生の原稿料がありえないくらい安いです!!!!!」
一生ついていきます
今まで「まゆたん(笑)」とか思っててごめん!内容はどうであれ見直した。これからも頑張って下さい。
小学館問題に原告側の新しい証人が。
ちょっと快感♥フレーズ買って参ります
子供の200円を心配するくらい読者想いなら、もっと他に心を配る部分があるようなw / ともあれ、このエントリは色々凄い。ガッシュの原稿料が新條まゆ以下とか…… / 他にも声を挙げる作家が出てきそうな流れか
『バカでも描けるまんが教室』を読んだ時にも思ったけど、非常にしっかりとものを考えている人だよね。/この人のエッセイみたいなものをもう少し読んでみたい。 /書名間違ってたの訂正
描きたいと思う方向の漫画が、今度こそかけるといいですね。
この人、いろいろ損してる気がする/”ちゃんとした人”だと思った。これだけ読ませる文章はなかなか書けないと思う/描きたい漫画を描いてるかな。それなら一度見てみたい。
大変なお仕事・・・
すごい その憤りを漫画で表現してもらいたいくらいだ
久米田先生の登場に期待age
新条まゆが凄くて、小学館が酷い。信頼関係無き叱責はただの罵倒。そこら辺履き違えてる人いるなぁ
いろいろ出てきた。麻生先生の政治判断に期待。
こうやって複数の漫画家から話が出てきちゃうなんて小学館はもう駄目かもしれんね。少なくとも体質を改める必要はあるでしょう
この人すごすぎる。自分にとって作品自体がどうでもいいのが悔やまれる。
(コメ更新)いろいろビックリな話が満載で何をどうコメントしたら/少女マンガ界で瞬間最大風速を記録した新條氏による「雷句氏&理不尽な環境で頑張ってるすべての漫画家」への応援メッセージと受け止めました。
雷句誠氏(金色のガッシュ!!)vs小学館問題関連
こういう事を発表出来る場がある、というのは凄いと思います、記念ブクマ。
2chである意味有名になった作家が語る、小学館の悪質な体質。
せーの、しょうがくかんはしねばいいのにー
サンデー編集部だけの問題じゃなかったか…
この人、別のもの書いたら面白いんじゃないか?
新條まゆたん今回の問題に寄せて。
長文なのに読みやすいなぁ。「ほぼ日」だ!とピンときたら、id:Tobishimaさんの指摘通り。
これがギャップ萌えというやつか…。
一気に読めた。これらは氷山の一角なんだな。きっとどこも同じようなことがあるだろうね。顔を合わせる事のないコミュニケーションだけだと駄目だね
あの少女コミックも小学館だったか
編集者の問題って、人事というか出版社の体質も一役買ってるんだよなぁ。漫画が嫌いなのにそれを配慮せず(というか知ろうともせず)漫画誌編集部に配属させるとか。
まゆたん超かっこいい。『覇王♥愛人』のこと、プギャーとか言ってゴメンなさい。
勇気ある発言。あのエロも半ば強制的に描かされてきたと聞いて、やっぱりそうだったかと思ったが、まさかあれほど編集部が腐っていたとは思わなかった。少コミのエロ路線は、子供への悪影響だけではなかった。
長かったけど一気に読めた。気持ちが伝わる文章だなぁ。/プロフィール写真がかわいいんですけど。
驚!
メモ
別記事より【新條まゆ先生は、以前番組のインタビューで「あなたの漫画は何故読者に受けたのですか?」と質問された時に、こう答えていましたっけ。「乳首を描いたから、ですかね」 】
まゆたんかっこいいよまゆたん!
とにもかくにも強烈。すごい世界だ。
最近、雷句先生の訴訟問題で、編集者と漫画家の問題が浮上していますが/この人はあざといんだよ.すさまじく天才的にあざといんだよ.今回はそのあざとさが「雷句に見方しろ」と囁いたんだよ.
互いがして頂いてる、と思い合うことは就労関係に関わらず大切なこと。なんだけど、それはあくまで理想論であって、実行するのは大変だと思うんだけども………。とは言っても、小学館はなんだかどうも………。
仕事する以上世界では常識な事(仕事を頼む意識。)でも、日本では上司→部下が絶対で、部下が上司を接待しなければならない現実とは代わりが無い。にしても酷い。よくここまで言ってくれるものです。素晴らしい。
まゆたん意外と可愛い人でびっくりした
雷句先生の原稿料,
信頼を築くことの大切さをつくづく……。「ガッシュ」原稿紛失事件について元小学館の漫画家さんが思うこと。雑誌は漫画家だけ編集者だけ読者だけでは作れないっていうことを、当の編集サイドが忘れたらどうなるか。
この誠実さにきちんと反論できなければ小学館の負けだと思う。もう小学館の雑誌は読まないことに決めた。
真実は7割くらいとして読んでも、あまりにひどい罵倒にびっくり。映画の「es」みたいに、漫画家と担当が絶対主従の関係みたいになっちゃってるのかな。記事内で書かれているように全員が全員ではないのだろうケド。
新條まゆまで。これは続く漫画家が続々出てくるのか!?
純文学だって編集者は作品に口出すし作家の上に立つ場合もある。それで生まれた良作も多い筈/ でも複数誌で書く事で表現の幅の広がる場合もあり、その方が結果として作家が育ち自社作品も売上UPかも。専属も良し悪し
新條まゆかわいいな
やはり小学館ってアレな会社だったのね……
その意識が、小学館という出版社には圧倒的に欠けている人間が多いというだけのことなのです。>致命的です。笑えません。/1ページ10万とかの作家さん>御三家(犬・野球・パーロー)のことですね。わかります。
おいおいまゆたんはジャンヌダルクですか?/しかしやっぱり後期は描きたくなかったのね。
「金色のガッシュ!!」原稿紛失訴訟の絡みで、小学館の作家の扱いについての告発。すごい。ご本人の漫画を読んでみたくなった。
新條まゆが小学館を離れた理由。ひどい話だ/これは好みの問題なんだけど、まゆたんのエッチじゃないマンガを読んだけどおもしろくなかった。エッチな方を読んだことはないけど。
しかし、雷句先生の原稿料って安いのかー。雑誌の値段はそれほど変わらないので部数から行けばもっと貰っててもおかしくないって書き方だよなぁ。
一番の被害者はサンデー毎日だと思うんだ
様々な矛盾が噴出しはじめているな。やはり雷句の原稿料は安すぎる由。
この誠実さはすごい
まゆたんの見方がかわった。
やはり雷句先生のあの原稿料は存外に安いんだ…
恐ろしい閉鎖社会。
これだけの文章がかける人に、あんなものしか描かせていなかったのか……。小学館は人を見る目もなければ、物の美観審査能力もなく、遵法精神もなければ、社会常識もない会社なのですね。
告発文の好例
メディアと企業の力をこう使うのか。世間を知らないクリエイターに知らせる機会にもなれば。ウジ虫、とか全て事実?小学館からの分かり易い対応もよろしく
人間なんだから言葉がある。お互いを尊敬し合える関係作りが重要。考えさせられる文章。
いままで新條まゆはただのエロ漫画家だと誤解してた、ごめんなさい。冷静でかつきちんと読める文が書けるのは流石だなと思うわ。//噂には聞いていたけど小学館ひどいな…。
壮絶だな。。
マンガ業界のことはぜんぜん知らないが最後まで読んだ
長いけど読みやすい。冷静だな。
雷句誠氏の訴訟絡み/但し、今まで矛盾発言をされてきた方らしいので話半分でいた方がいいらしい>自分
メディアの人はなぜメディアの力を自分の力と勘違いするのだろうか。漫画は日本の貴重な文化。この機会に健全化を図り、更なる発展のために頑張って欲しい。
思いっきり快フレまゆたん世代なのでものすごくビックリした。ただただ驚き。
許斐先生と同じく恐ろしくセンスがよくカンが鋭い人だと思っていたけど、この記事で考えることをやめない人なんだと評価が加わった。大量の子供たちを作ってしまったカリスマ、伊達じゃない。 14 14
まずは、これを書いた勇気に感謝。大手社の漫画家で書いてるんだからある程度はという気持ちもあるが、普通に考えて「おかしい」。うすーーくクメタ氏に期待。
漫画家と出版社との関係について。読みやすい文章で現在の漫画家と出版社側の関係が書かれる。クリエイターと思っていた漫画家の労使関係がここまでひどかったのか、と思う。こんなんじゃ発行部数低下も頷ける。
冷静。あと凄い読みやすい
小学館超ブラック企業説。こういう多くの人間の人生を狂わせるレベルの黒さは、誰もさして傷付けない船場吉兆なんかより強力に是正されるべき。
IT業界と同じ構造。『小学館の少女漫画雑誌の一番偉い方には「甘ったれるんじゃない!」と言われてしまったのです。』 例の泥10年の人が言いそうな台詞。クリエーターはなめられている。もっと声をあげるべき。
小学館始まったな
『快感♥フレーズ』の中の人が小学館の片隅で「もう、Hな漫画は描きたくなかった」と叫んだ…ら、潰されそうになった過去。ホントにこんなに酷いとしたら相当だけど…どうなんだろ?
聡明な人
口語・短文で[「]の前[」。]の後改行の見事なほぼ日フォーマット。Webで読みやすいのは、やはりコレか。コピーライターやマンガ家はWebの文章むきだなー。
「愛情と信頼」あってこそ… 普段人目に触れることのない作家と編集と編集部の世界
漫画家の新條まゆが雷句誠の訴訟に関連して、編集者と漫画家の関係について言及。/ 2chのAAで有名な「世界一腕の立つ殺し屋」が出てくる漫画の作者だったのか。
泣いた。言ってくれて本当に良かったと思います。
こんな事情があったんだ…わあ
これは良エントリ
いろいろと示唆に富む内容。フリーのクリエイターを契約先の社員がマネージメントするとかって無理があるのかもなーなんて。雷句先生の文体が冷静沈着に見えるものだったらここまで広がったかどうか。
読みやすいのはさすがに物書きさん/にしても、小学館はともかく同一グループの集英社はどうなんだろうね、とふとこの記事を見て思った。
快感☆フレーズ全巻読みました。
「実は小学館に専属契約というのは存在しません。そのかわり、書類上の契約よりも強固な「暗黙の了解」という専属契約が存在します。基本的に他社で描いてはいけないのです」
大変素晴らしい内容だが、一方でフリーでないと言いたいことも言えないんだろうなと感じてしまった。
これは雷句さんのヤツより冷静だったので素直に受け取れる。
新條まゆ「書類上の契約よりも強固な「暗黙の了解」という専属契約が存在します。基本的に他社で描いてはいけないのです。」
また背景が見えてきましたね。それと「休養」の問題。作家も編集も。あと「感謝」は大事な潤滑油だ。
小学館は新條まゆと言う作家を見誤ったと言う事がよくわかるエントリー。彼女はマンガを描くしか能が無い作家では無く、手段の1つとしてマンガと言う選択肢を選んだだけなのでしょう。
一気呵成に心情を同調させながら読める長文は、名文です。
勇気ある発言。/"もう、Hな漫画は描きたくなかったのです。"/出版社にはクリエイターに対する尊重の念は持ってほしいね。
もっと告発すべき。漫画家という取引先相手にこういう態度が取れるって社会人として終わってるだろ。コンプライアンスなき企業は崩壊する
これは書くべき事、書かなければいけない事。もぉ今は一人でも大企業に歯向かえる時代になったんだ。小学館を懲らしてやれ!
『愛を歌うより俺に溺れろ』がHしないのはそういうわけだったのか。そんで、本屋で『愛俺』を見た時はアレ?と思ったけど、こういう事情で移籍してたんだと納得。
松永豊和、雷句誠のラインで読むと立体的に
長文なのに読みやすい。うーん 小学館ってこんなにひどいのか。
膿は出されていくのかな?でも難しいだろうな。政治みたいなもので
小学館は大変だ。企業文化というやつか。あと、まゆ先生の写真がかわいい
問題についてとても伝わってきた文章。/自分の好きな漫画家さんは集英社から小学館に移籍したんだけど、今回の件をどう見ているのかな。
漫画家はお金だけのために漫画書いてるんじゃないよね。
『もう、Hな漫画は描きたくなかったのです。』
ブライアンウィルソンがキャピトルに対し印税支払いの訴訟を起こしたら、キャピトルがアルバムを全部廃盤にして対抗した話を思い出した。それでもバンドはライブで生きのこれた。しかし漫画家はどうするんだろうか。
まゆたんに対する認識を変えなければならなくなった。何故、作家を追い込んでまで、あのネタ絵やネタ台詞を出させる?/怨恨と恩義の中間を逡巡している様子が少し。/「ギャグ漫画家は何故壊れるか問題」にも通じる
いくら愛情と信頼があっても、ここに書かれているような罵倒や暴言は許すべきじゃないと思う。
小学館はドラえもんがありゃ、あとのことはどうでもいいと思ってるのか?
新條まゆ先生/長文/小学館のひどさについて/かっこいいな
小学館についての告発が増えそうだなあ。つーかもっとバラしてほしい。
なんか小学館の漫画って根暗な人が書いているよね、ってわかるのが多い。理由はここなんじゃないのか。
小学館編集は作家をネジのひとつかなんかと思ってるって体験談。これはこれで理解できるのだけど小学館型量産システム(またそのシステムがどのような背景から作られていったのか)の詳しい解説とか欲しい
興味深い(まぁ雷句ブログ同様まるまる鵜呑みにはできないにしても) / ガッシュ最終巻がなかなか出なかったのは、やっぱり人質にされてたんだろうか
今の少コミの路線を確定させた立役者にすらこの仕打ち・ここまで言わせるって、やっぱり異常だよ。コロコロ連載経験者から反逆の狼煙挙がったら、マジで終わりな気がする…で、上連雀先生何か一言ありませんか?
今回の問題は(1)原稿紛失(2)編集によるパワハラ、で裁判は(1)のみ。まゆタンは(2)の点を言及しているけど、これは賛同は得られこそすれ、その後どういう影響を与えるのかがわからない。でも、なんとか改善して欲しい。
大人のいじめは子供より陰湿だな。精神的に追い詰めて辞めたら「あんな弱い奴は生き残っていけない」。何様のつもりでそんなことを?いい加減その古い考えがないような社会になってほしい
この人は小銭を握りしめて発売日を心待ちにした気持ちを忘れてない人なんだ。愛や勇気を売り物にする業界健全化への真摯な訴えにかなりぐっときた
マンガ・出版業界版かわいがりの実態のお話。酷いな・・・ホント
こんなとこばかりだ
ブックオフでこの人の漫画全部買おうと思った。ただ、新城先生を苦しめたような、小学館内のこういう横暴な関係に、心を痛めてる小学館の中の人もいるのかも。そういう人の声も、聞きたい。
これはブクマせざるを得ない。
かっこいいなぁ。読みやすかった。うん版下はあるよな…きっと。編集は高給取りな印象。 / 追記) 携帯で見たら読みやすかったんだが、PCは目が痛くなる orz
どうする小学館。こんな騒動があった後で小学館に持ち込もうって新人出てくるんでしょうか
かっちょえー
小学館の法務は超強気と聞いたことがあるので、これを書くだけでも相当の勇気が要っただろうと思う。
雷句氏の訴えについて小学館からフリーになった新條氏が語る。>小学館を出た人間じゃないと言えないと思い、書いてみました。>問題のある編集者には「お仕事をしてもらっている」という意識を持ってほしいと思った
小学館を出られた新條まゆ先生のブログ記事。雷句先生の原稿料「安い」とは感じたけど相場がわからなかった。雷句先生頑張って欲しい。
なんだこの重たい現実。/ 小学館系列でほぼ専属の漫画家ってコレを常識だとすりこまれちゃっているのか…
文章の手本にするためにブクマ
すいません、おれも好きでエロいマンガ描いてると思ってました。心底反省します。/もうサンデー編集部だけじゃなくてコミック編集局全体の問題になってきてるなあ。
編集さんも一緒に文化しようぜデ・カルチャー
ふーん
よく言った!/サンデー編集部だけにとどまらず
まゆたん、かっこいいよ!雷句氏の原稿料の安さには唖然としました、たしかに。それと「食事会」とやらの小学館サイドの発言はすべて暴言だと思う。無理矢理休載とかデザイナーをクビとかやりたい放題ですね出版社は
小学館をでた人の意見。ただのH系漫画家だと思ってました。ごめんなさい><
ご本人が経験した舞台裏・現場の実情。デリケートな問題ながら、わかりやすく、かつ不用意な誤解をできるだけ招かないように書かれているのがわかり、その分、さらに説得力や真実味が増している
編集部ひでーなぁ。
もうダメかもしんない小学館...
コメント
快感フレーズの人かww
business
文章力とブログ題名の差に笑った私・・・KY
「問題」と「編集者の人格」を切り離せないところが、今回の一連の話を複雑にしている。
いい文章だなーそして、まゆたんかっこいい。感謝の気持ちを忘れた大企業は衰退しか残されてない。
この記事を読んでまゆたんの印象が180度変わった。良い意味で。本当に作品から作者は想像できないなー。
サンデー50周年という節目に、どうやら決定的なマイナスイメージをつけてしまったと言える。この影響はきっとじわじわ出始めると思う。サンデー衰退加速のきっかけになることでしょう。
ビジネスの上での誠意。漫画家が描きたいものと会社が売りたいモノの違い。こういうよくない内情を外部に晒すことで変わっていくんだと思う。
新條まゆも雷句誠も応援する!
It's because of company culture?
読むべきお話
小学館の企業体質を改めて認識。新條まゆは文章も書ける。
快感フレーズの人がこんな理路整然とした文章を書く人だったとは。
ここのところ小学館周辺がきな臭い。作者側の発信を信じて偏るのはどうかと思うが、考えてみると、これまでが作者側の発言がなさ過ぎたのかもしれない。創造的な仕事ができる環境を用意できるかどうか。現実はいかに
日本の社会では「普通に対等」という関係が成り立たない。
う〜ん・・・
ひどい話だなあ。漫画家はもっと弁護士使わないとまずい。
漫画家の個人加盟ユニオンが必要だ
恐ろしいマンガ業界・小学館の実態!!!
漫画業界の裏側
やはり漫画界は普通の人では生きていけない世界だったのか…。
此れが、ブログの存在意義。
本当なら こ れ は ひ ど い/と言いつつ新條氏の作品を知らない→後で調べる
ブクマ1000超えたの初めて見た/金色のガッシュ!! 雷句誠
このエントリで新條先生の人気が上がり、小学館から出てる新條作品が売れるようになったりしたら皮肉だな…。
もはや小学館がきちんと声明出さないと新人賞応募が0件になっちゃうレベル(´Д`)
小学館の対応は、お上のお偉いさんのようだ。
男前やぁ。心の揺さぶり方がすごい。作家だからだろうか、いや、よっぽど深く考え、悩み、耐えてきたからこその重みがあるんだろうな。
まゆたんかこいい
そう!雷句先生の原稿料が 安 す ぎ る そこに一番びっくりした…。
"「だったら、いままでの出版物を全部絶版にする!」と言うので、"まで読んだ とりあえず小学館はヤ○ザ
「お仕事をもらっている」という作家の意識と「お仕事をしてもらっている」という編集者の意識はまさにその通りだと思う。
祭りに乗り遅れたw とりあえず、サンデーの編集長死ね!!11!!
ということは、久米田はどうやってうまく逃げたんだろう。。。。
綺麗な書き方をするおねいさんだなぁ… これは1000usersでもブクマしたいと思ったエントリーだった…
まゆたんえらい。あと、竹熊氏がいうように、マンガ業界は「義理と人情と安い原稿料」にだけ支えられた異常な世界であることはこれを機会にもっと認知されるべき。
ブルセラムーンみてぇ
読ませる文章書く人だな
新條まゆ/小学館
連載作家が気にしない、原稿料でまかなわれるアシ代
雷句誠氏の訴訟問題について新條まゆ氏のコメント.企業というのは体質というのがあって,例えば体育会系的なノリのところとか,ヤクザっぽい人が集まる会社とかがある.小学館はそういうところのようだ.
漫画
小学館って内定取ると家族面接があるらしい。「息子さん、仕事で死んでもいいですか?」ってね。真偽の程は不明だけど、この記事を読んで社の体質にかなり問題がありそうなことはわかった。
まゆたんについついブックマークしちゃったw
人間、どこにいるかで言うことや言えることが違ってくる。立場を有効に使ったことも、理性的な文章も、尊敬する。
編集者の暴言はどれも安っぽく浅はか。くだらないドラマや三文小説の見すぎでは。編集のプロならもっといい作品に触れろと言いたい。/新人は世間を知る努力をしよう。/藤子F先生が天国で悲しんでいる気がする。
感動のあまりsafariの画面が真っ白になりました。文字を反転させて読みましたが、なんか一昔前のUGサイトを思い出して、いけないことをしているような気になりました。
小学館に育ててもらったエロ漫画家ふぜいが偉そうに一人前の口ききやがって。・・・うそ。 感情を抑えながらも静かな怒りを感じさせ共感を呼び起こす「読ませる」文章だね。
信頼関係について
ワタクシの環境では真っ白に表示されてしまい何も言いたいことはないのか、と思ってしまいましたよ。/新城まゆ嫌いだけどここで言ってることはまともなだ
一言でまとめるとね「法律と契約の知識を持たない専門家は、奴隷として扱われる」ということなのです。技術者とかも全く同じだよー。契約重要、超重要。
なんか色んな意味でゾッとした。いったいこれで、誰が徳するんだろ?世論は編集者を変えるのかしら。
つぎは一ツ橋つながりで集英社の醜聞が広まるんですね、分かります。
1000行くなこれ
小学館って本当にひどいみたいですね。逆に小学館からなにかされなければいいけれど。
みんながブックマするからつい・・・
小学館( ̄ー ̄)/~~
興味深い
「快感」しか見たことなかったので、こんなに考えている人だと思わなかった。正直スマンカッタ。
まゆたんは大変興味深いネタエロ漫画家(悪い意味ではない)だという認識でしたが、謹んで改めさせて頂きます。GJ!後やっぱり雷句の稿料は安いのか
んだけどsafariだと真っ白け。敢えて隠してるのかと思ったらfirefoxだとまともに見れた。
まゆたんGJ! / 確か著作権の中の出版権ってのには、『出版権者の義務』ってのがあって、不当に絶版なんかしたらもろひっかかるはず。……だったよね?>教えてエライ人
すごく誠実な文章。きれいな文章。これを書いた人の気持ちはストレートだと思った。
ガッシュ原稿紛失告訴関連。まゆたんの事、今まで誤解してた・・・。/小学館は営業も上から目線の人が多かったな。うぅ・・・
この方を初めて知ったが、小学館の悪も初めて知った。
至極まともな意見。
まゆたん先生かっこよすぎです。人として尊敬する。
小学館は「ドラえもん最終話」の作者に謝罪させたところか。
訴えた者勝ち
まゆたんはエロマンガを描きたくて描いてる変わった人なんだと思ってた。超ごめん…
新人漫画家って個人で大企業に売り込みに行くんですよね。企業側が誠実でなかったら搾取し放題なんだろうなぁ。
キレイな顔じゃなくて小学館を吹っ飛ばした/スピリッツとかIKKIとか面白い雑誌もあるし好きな作家も多いだけに「もしや俺が好きなあの作家もこんな仕打ちを……」とか思うと悲しくなってくる
かつて小学館の少女漫画誌で連載していた新條まゆ氏からの意見。漫画家と編集者のコミュニケーションのあり方についてのお話。
新條まゆ
ビジネス書で会社はトップの考えが99%反映されると聞いた事があります。お偉いさんがあんな事を言ってる会社は将来は・・・ですね。
『小学館は作家に対して、『漫画を描いてもらってる』という意識に欠ける』『「仕事をさせてやってる」「売れさせてやってる」と思っている人間が多い』作家にも問題があるのはいるが、小学館は酷すぎると。GJ。
ブログが流行しなかったら、この騒動も金のための訴訟と思われて終わったんだろうなあ。webは偉大だ
快感フレーズの方。小学館問題。
小学館窮地。小学館編集部は相手によってころころと態度が変わるのか? あと、雷句氏よりまゆたんの方が年上らしい
正しいことを正しいと声を大にして言える時代になった。
いくら単行本前提とは言え原稿料安すぎるなあと思ったけど、やっぱり同業者から見ても安かったのか
大変なお仕事なのね(´・ω・`)
小学館のえらい人、読者がエロしか求めていないと思ってるんなら大間違いだ!!まゆさんの新作、楽しみにしています♪
すばらしい援護射撃。新條まゆのことを見直しました。これからはちゃんと“先生”を付けるよ!
昔なら雑音に紛れて聞こえない個人の叫びを、無視できないほど高みへ押し上げて流布できるblogというメディアは、つくづく偉大と感じる。
新條まゆ 小学館 雷句先生の訴訟
これまでネタにしか見ていなかったがこれほどすごい人とは…
読みやすいナイスエントリ。/と同時に、はてなーの心を色々とくすぐるエントリ。
ソースもブクマ/小学館擁護の方々、お疲れ様でした。
ちょっとこれはすごい。
例の狙撃手の変な描写で笑っちゃって、こんなまじめな方だとは知りませんでした。サーセン。
「相性がある」ということが誰かに致命的に理解されていなかったらしいのが遠因のような気がする。
要約:小学館はひどい。まゆたんはかわいい。
chunksなりに考えたんだけど、ここでは『私』でよかったんやないかなー。
.
これはブクマしておかないと。
空気読めなくて申し訳ないが、こんなにかわいい女性がエロ漫画を書いているのか!という驚きのほうが他のなにより上回ってしまう。ごめんなさい。
>原稿料の落差 >お前はウジ虫みたいな漫画家なんだから、 ウジ虫はウジ虫なりにない知恵しぼって漫画描け!
まゆたんの攻撃 小学館に9999のダメージ って感じか。女を上げたな。
今のはアスキラ同人なんだからそりゃ楽しかろうとかエッセイ漫画の痛々しさとか素直にマンセーする気にはなれないけど、そんなときは魔法の呪文「作品と作家は別」になあ~れ☆
!
一連の騒動で秋田書店の評価があがるといいなあ。
実際小学館の担当は作家に対してどういう対応をしているのだろう。他の作家や担当の意見も聞きたい。/彼女の言葉は身元を晒すだけあって真摯に綴られているように感じるしそれなりに信頼してよいように思う。
気持ち的には、漫画家は編集者に対して「お仕事をもらっている」と思っていたいし、 感謝の気持ちは本当に大事。すぐに忘れないようにしろ自分
その上でのちょっときついアドバイスも暴言も「愛情と信頼」あってこそだと 思うことが出来ると思うのです。
もう青山剛昌が立ち上がるしかない。
ブクマが800超えててちょっとびっくり。雷句誠氏のエントリはまだ600台。
また新手。みなさんにいたいことがあるのでしょうねえ。
またしても小学館のダメな内情暴露。サンデーとかスピリッツとか好きだったのに、残念ながら小学館はもう腐ってたんだな。
快感フレーズの新條まゆ先生。雷句先生の提訴に関して。 勇気ある発言に感銘を受けた 提訴関連だけでなく、内容がとても大切なこと。肝に銘じておきたい
雷句氏の勇気ある発言を「良くも悪くも大人げない」とかコメントするアホにこそ読んでほしいエントリ。/ここに限らず編集者という仕事の見直しは必要だと思えることが多いので。
引用>今、連載を抱えている作家たちは、どんなに憤っていても ひどい目にあっていたとしても、声に出すことは出来ません。
なぜか涙が出た。
ちょっとアレなマンガ書いてても、成功した人にはその人なりの哲学がある。誤解しててごめん、まゆたん!/絶望先生で、久米田が暴露するという流れか?空気を読むからな、あの人。
この件をブログに書くのは相当の覚悟があったはず。尊敬します。
一気に読んだ。
新條まゆが小学館から離れたときのイザコザ//個人としては、小学館のなかでもIKKIとかは悪い雑誌じゃないと思うけど、他はちょっと今落ち目ではあるね。
なんか泣けてきた。。。。
「作らせる」じゃなく「作ってもらう」、「作ってやる」じゃなく「作らせてもらう」。プログラマにも同じことが当てはまりそうだ。
漫画家の原稿料、小学館の実態について参考になる。
小学館どうこう以上に、まゆたんに憧れている(?)刑部真芯先生が"もう、Hな漫画は描きたくなかったのです。"についてどう思うかがとても気になっている
「雷句誠氏、小学館を提訴」関連
本屋さんとか行くと思うけど、漫画をかく人が増えたってのもありそうー。話し逸れるけど写真がなんともかわいらしい!
語る人がまた一人。長文なのに読みやすい / 信頼関係を築くのに相性は大切ということ。この問題は作家や編集者個人よりも、それを管理するマネジメント側に問題があるように思えて仕方がない
漫画家 新條まゆのブログ 小学館訴訟問題について 小学館の内部事情、作家として思うことなど 非常に興味深い
> 漫画家に愛情をもった文章だ。
作家があまり自分を出しすぎると、読者が純粋に自分の作品を楽しんでくれなくなるのでは、という恐怖があり、作家はあまり語れないもの。それを越えた勇気に敬礼。ちなみにオレも小学館で漫画描いてたけど日常茶飯事
げに凄まじきは宮仕えかな。己の手を動かす者を低く見る習慣が治らない、このものづくり奴隷大国よ/小学館に限った話かと疑わざるを得ない
新條まゆさんのブログより。漫画家と編集者、出版社の関係について。
blogやwebの発達が無ければこーゆー声も聞けなかった。 過去にもっと泣いてきた人が沢山いるんだろうな。。。 / それにしても読ます綺麗な文を書く人だな。 好感持てる。 そして美人。
一般的なマンガ論というより小学館論
書いてるマンガからは考えられないほどに、笑っちゃうくらい真摯で、でも至極真っ当でも当たり前な意見「良い人も悪い人もいる」に説得力があるのは、伊達に漫画家やってないなぁと尊敬。
まゆ先生から納得のいくお言葉が。確かに出た人間じゃないと書けないことはあるんだな。
作品読んだ事ないけど、この長文も一気に読めた。ぜひ「描きたい」作品を描いてみてほしい
まゆたん!!
まゆたんブログ:思うこと。
編集と作家は人間関係なのねえ。合う合わないで雷句先生のような印象にも橋口先生(本物だとして)のような印象にもなるってことか
「もう、Hな漫画は描きたくなかったのです。」/「雷句先生の原稿料がありえないくらい安いです!!!!!」
一生ついていきます
今まで「まゆたん(笑)」とか思っててごめん!内容はどうであれ見直した。これからも頑張って下さい。
小学館問題に原告側の新しい証人が。
ちょっと快感♥フレーズ買って参ります
子供の200円を心配するくらい読者想いなら、もっと他に心を配る部分があるようなw / ともあれ、このエントリは色々凄い。ガッシュの原稿料が新條まゆ以下とか…… / 他にも声を挙げる作家が出てきそうな流れか
『バカでも描けるまんが教室』を読んだ時にも思ったけど、非常にしっかりとものを考えている人だよね。/この人のエッセイみたいなものをもう少し読んでみたい。 /書名間違ってたの訂正
描きたいと思う方向の漫画が、今度こそかけるといいですね。
!
この人、いろいろ損してる気がする/”ちゃんとした人”だと思った。これだけ読ませる文章はなかなか書けないと思う/描きたい漫画を描いてるかな。それなら一度見てみたい。
大変なお仕事・・・
すごい その憤りを漫画で表現してもらいたいくらいだ
久米田先生の登場に期待age
新条まゆが凄くて、小学館が酷い。信頼関係無き叱責はただの罵倒。そこら辺履き違えてる人いるなぁ
いろいろ出てきた。麻生先生の政治判断に期待。
こうやって複数の漫画家から話が出てきちゃうなんて小学館はもう駄目かもしれんね。少なくとも体質を改める必要はあるでしょう
この人すごすぎる。自分にとって作品自体がどうでもいいのが悔やまれる。
(コメ更新)いろいろビックリな話が満載で何をどうコメントしたら/少女マンガ界で瞬間最大風速を記録した新條氏による「雷句氏&理不尽な環境で頑張ってるすべての漫画家」への応援メッセージと受け止めました。
雷句誠氏(金色のガッシュ!!)vs小学館問題関連
こういう事を発表出来る場がある、というのは凄いと思います、記念ブクマ。
2chである意味有名になった作家が語る、小学館の悪質な体質。
せーの、しょうがくかんはしねばいいのにー
サンデー編集部だけの問題じゃなかったか…
この人、別のもの書いたら面白いんじゃないか?
新條まゆ
新條まゆたん今回の問題に寄せて。
長文なのに読みやすいなぁ。「ほぼ日」だ!とピンときたら、id:Tobishimaさんの指摘通り。
これがギャップ萌えというやつか…。
一気に読めた。これらは氷山の一角なんだな。きっとどこも同じようなことがあるだろうね。顔を合わせる事のないコミュニケーションだけだと駄目だね
あの少女コミックも小学館だったか
編集者の問題って、人事というか出版社の体質も一役買ってるんだよなぁ。漫画が嫌いなのにそれを配慮せず(というか知ろうともせず)漫画誌編集部に配属させるとか。
まゆたん超かっこいい。『覇王♥愛人』のこと、プギャーとか言ってゴメンなさい。
勇気ある発言。あのエロも半ば強制的に描かされてきたと聞いて、やっぱりそうだったかと思ったが、まさかあれほど編集部が腐っていたとは思わなかった。少コミのエロ路線は、子供への悪影響だけではなかった。
長かったけど一気に読めた。気持ちが伝わる文章だなぁ。/プロフィール写真がかわいいんですけど。
驚!
メモ
別記事より【新條まゆ先生は、以前番組のインタビューで「あなたの漫画は何故読者に受けたのですか?」と質問された時に、こう答えていましたっけ。「乳首を描いたから、ですかね」 】
まゆたんかっこいいよまゆたん!
とにもかくにも強烈。すごい世界だ。
最近、雷句先生の訴訟問題で、編集者と漫画家の問題が浮上していますが/この人はあざといんだよ.すさまじく天才的にあざといんだよ.今回はそのあざとさが「雷句に見方しろ」と囁いたんだよ.
互いがして頂いてる、と思い合うことは就労関係に関わらず大切なこと。なんだけど、それはあくまで理想論であって、実行するのは大変だと思うんだけども………。とは言っても、小学館はなんだかどうも………。
仕事する以上世界では常識な事(仕事を頼む意識。)でも、日本では上司→部下が絶対で、部下が上司を接待しなければならない現実とは代わりが無い。にしても酷い。よくここまで言ってくれるものです。素晴らしい。
まゆたん意外と可愛い人でびっくりした
雷句先生の原稿料,
信頼を築くことの大切さをつくづく……。「ガッシュ」原稿紛失事件について元小学館の漫画家さんが思うこと。雑誌は漫画家だけ編集者だけ読者だけでは作れないっていうことを、当の編集サイドが忘れたらどうなるか。
この誠実さにきちんと反論できなければ小学館の負けだと思う。もう小学館の雑誌は読まないことに決めた。
真実は7割くらいとして読んでも、あまりにひどい罵倒にびっくり。映画の「es」みたいに、漫画家と担当が絶対主従の関係みたいになっちゃってるのかな。記事内で書かれているように全員が全員ではないのだろうケド。
新條まゆまで。これは続く漫画家が続々出てくるのか!?
純文学だって編集者は作品に口出すし作家の上に立つ場合もある。それで生まれた良作も多い筈/ でも複数誌で書く事で表現の幅の広がる場合もあり、その方が結果として作家が育ち自社作品も売上UPかも。専属も良し悪し
新條まゆかわいいな
やはり小学館ってアレな会社だったのね……
その意識が、小学館という出版社には圧倒的に欠けている人間が多いというだけのことなのです。>致命的です。笑えません。/1ページ10万とかの作家さん>御三家(犬・野球・パーロー)のことですね。わかります。
おいおいまゆたんはジャンヌダルクですか?/しかしやっぱり後期は描きたくなかったのね。
「金色のガッシュ!!」原稿紛失訴訟の絡みで、小学館の作家の扱いについての告発。すごい。ご本人の漫画を読んでみたくなった。
新條まゆが小学館を離れた理由。ひどい話だ/これは好みの問題なんだけど、まゆたんのエッチじゃないマンガを読んだけどおもしろくなかった。エッチな方を読んだことはないけど。
しかし、雷句先生の原稿料って安いのかー。雑誌の値段はそれほど変わらないので部数から行けばもっと貰っててもおかしくないって書き方だよなぁ。
一番の被害者はサンデー毎日だと思うんだ
様々な矛盾が噴出しはじめているな。やはり雷句の原稿料は安すぎる由。
この誠実さはすごい
まゆたんの見方がかわった。
やはり雷句先生のあの原稿料は存外に安いんだ…
恐ろしい閉鎖社会。
これだけの文章がかける人に、あんなものしか描かせていなかったのか……。小学館は人を見る目もなければ、物の美観審査能力もなく、遵法精神もなければ、社会常識もない会社なのですね。
告発文の好例
メディアと企業の力をこう使うのか。世間を知らないクリエイターに知らせる機会にもなれば。ウジ虫、とか全て事実?小学館からの分かり易い対応もよろしく
人間なんだから言葉がある。お互いを尊敬し合える関係作りが重要。考えさせられる文章。
いままで新條まゆはただのエロ漫画家だと誤解してた、ごめんなさい。冷静でかつきちんと読める文が書けるのは流石だなと思うわ。//噂には聞いていたけど小学館ひどいな…。
壮絶だな。。
マンガ業界のことはぜんぜん知らないが最後まで読んだ
長いけど読みやすい。冷静だな。
雷句誠氏の訴訟絡み/但し、今まで矛盾発言をされてきた方らしいので話半分でいた方がいいらしい>自分
メディアの人はなぜメディアの力を自分の力と勘違いするのだろうか。漫画は日本の貴重な文化。この機会に健全化を図り、更なる発展のために頑張って欲しい。
思いっきり快フレまゆたん世代なのでものすごくビックリした。ただただ驚き。
許斐先生と同じく恐ろしくセンスがよくカンが鋭い人だと思っていたけど、この記事で考えることをやめない人なんだと評価が加わった。大量の子供たちを作ってしまったカリスマ、伊達じゃない。 14 14
まずは、これを書いた勇気に感謝。大手社の漫画家で書いてるんだからある程度はという気持ちもあるが、普通に考えて「おかしい」。うすーーくクメタ氏に期待。
漫画家と出版社との関係について。読みやすい文章で現在の漫画家と出版社側の関係が書かれる。クリエイターと思っていた漫画家の労使関係がここまでひどかったのか、と思う。こんなんじゃ発行部数低下も頷ける。
冷静。あと凄い読みやすい
小学館超ブラック企業説。こういう多くの人間の人生を狂わせるレベルの黒さは、誰もさして傷付けない船場吉兆なんかより強力に是正されるべき。
IT業界と同じ構造。『小学館の少女漫画雑誌の一番偉い方には「甘ったれるんじゃない!」と言われてしまったのです。』 例の泥10年の人が言いそうな台詞。クリエーターはなめられている。もっと声をあげるべき。
小学館始まったな
『快感♥フレーズ』の中の人が小学館の片隅で「もう、Hな漫画は描きたくなかった」と叫んだ…ら、潰されそうになった過去。ホントにこんなに酷いとしたら相当だけど…どうなんだろ?
聡明な人
口語・短文で[「]の前[」。]の後改行の見事なほぼ日フォーマット。Webで読みやすいのは、やはりコレか。コピーライターやマンガ家はWebの文章むきだなー。
「愛情と信頼」あってこそ… 普段人目に触れることのない作家と編集と編集部の世界
漫画家の新條まゆが雷句誠の訴訟に関連して、編集者と漫画家の関係について言及。/ 2chのAAで有名な「世界一腕の立つ殺し屋」が出てくる漫画の作者だったのか。
泣いた。言ってくれて本当に良かったと思います。
こんな事情があったんだ…わあ
これは良エントリ
いろいろと示唆に富む内容。フリーのクリエイターを契約先の社員がマネージメントするとかって無理があるのかもなーなんて。雷句先生の文体が冷静沈着に見えるものだったらここまで広がったかどうか。
読みやすいのはさすがに物書きさん/にしても、小学館はともかく同一グループの集英社はどうなんだろうね、とふとこの記事を見て思った。
快感☆フレーズ全巻読みました。
「実は小学館に専属契約というのは存在しません。そのかわり、書類上の契約よりも強固な「暗黙の了解」という専属契約が存在します。基本的に他社で描いてはいけないのです」
大変素晴らしい内容だが、一方でフリーでないと言いたいことも言えないんだろうなと感じてしまった。
これは雷句さんのヤツより冷静だったので素直に受け取れる。
新條まゆ「書類上の契約よりも強固な「暗黙の了解」という専属契約が存在します。基本的に他社で描いてはいけないのです。」
また背景が見えてきましたね。それと「休養」の問題。作家も編集も。あと「感謝」は大事な潤滑油だ。
小学館は新條まゆと言う作家を見誤ったと言う事がよくわかるエントリー。彼女はマンガを描くしか能が無い作家では無く、手段の1つとしてマンガと言う選択肢を選んだだけなのでしょう。
一気呵成に心情を同調させながら読める長文は、名文です。
勇気ある発言。/"もう、Hな漫画は描きたくなかったのです。"/出版社にはクリエイターに対する尊重の念は持ってほしいね。
もっと告発すべき。漫画家という取引先相手にこういう態度が取れるって社会人として終わってるだろ。コンプライアンスなき企業は崩壊する
これは書くべき事、書かなければいけない事。もぉ今は一人でも大企業に歯向かえる時代になったんだ。小学館を懲らしてやれ!
『愛を歌うより俺に溺れろ』がHしないのはそういうわけだったのか。そんで、本屋で『愛俺』を見た時はアレ?と思ったけど、こういう事情で移籍してたんだと納得。
松永豊和、雷句誠のラインで読むと立体的に
長文なのに読みやすい。うーん 小学館ってこんなにひどいのか。
膿は出されていくのかな?でも難しいだろうな。政治みたいなもので
小学館は大変だ。企業文化というやつか。あと、まゆ先生の写真がかわいい
問題についてとても伝わってきた文章。/自分の好きな漫画家さんは集英社から小学館に移籍したんだけど、今回の件をどう見ているのかな。
漫画家はお金だけのために漫画書いてるんじゃないよね。
『もう、Hな漫画は描きたくなかったのです。』
ブライアンウィルソンがキャピトルに対し印税支払いの訴訟を起こしたら、キャピトルがアルバムを全部廃盤にして対抗した話を思い出した。それでもバンドはライブで生きのこれた。しかし漫画家はどうするんだろうか。
まゆたんに対する認識を変えなければならなくなった。何故、作家を追い込んでまで、あのネタ絵やネタ台詞を出させる?/怨恨と恩義の中間を逡巡している様子が少し。/「ギャグ漫画家は何故壊れるか問題」にも通じる
いくら愛情と信頼があっても、ここに書かれているような罵倒や暴言は許すべきじゃないと思う。
小学館はドラえもんがありゃ、あとのことはどうでもいいと思ってるのか?
新條まゆ先生/長文/小学館のひどさについて/かっこいいな
小学館についての告発が増えそうだなあ。つーかもっとバラしてほしい。
なんか小学館の漫画って根暗な人が書いているよね、ってわかるのが多い。理由はここなんじゃないのか。
小学館編集は作家をネジのひとつかなんかと思ってるって体験談。これはこれで理解できるのだけど小学館型量産システム(またそのシステムがどのような背景から作られていったのか)の詳しい解説とか欲しい
興味深い(まぁ雷句ブログ同様まるまる鵜呑みにはできないにしても) / ガッシュ最終巻がなかなか出なかったのは、やっぱり人質にされてたんだろうか
今の少コミの路線を確定させた立役者にすらこの仕打ち・ここまで言わせるって、やっぱり異常だよ。コロコロ連載経験者から反逆の狼煙挙がったら、マジで終わりな気がする…で、上連雀先生何か一言ありませんか?
今回の問題は(1)原稿紛失(2)編集によるパワハラ、で裁判は(1)のみ。まゆタンは(2)の点を言及しているけど、これは賛同は得られこそすれ、その後どういう影響を与えるのかがわからない。でも、なんとか改善して欲しい。
大人のいじめは子供より陰湿だな。精神的に追い詰めて辞めたら「あんな弱い奴は生き残っていけない」。何様のつもりでそんなことを?いい加減その古い考えがないような社会になってほしい
この人は小銭を握りしめて発売日を心待ちにした気持ちを忘れてない人なんだ。愛や勇気を売り物にする業界健全化への真摯な訴えにかなりぐっときた
マンガ・出版業界版かわいがりの実態のお話。酷いな・・・ホント
こんなとこばかりだ
ブックオフでこの人の漫画全部買おうと思った。ただ、新城先生を苦しめたような、小学館内のこういう横暴な関係に、心を痛めてる小学館の中の人もいるのかも。そういう人の声も、聞きたい。
これはブクマせざるを得ない。
かっこいいなぁ。読みやすかった。うん版下はあるよな…きっと。編集は高給取りな印象。 / 追記) 携帯で見たら読みやすかったんだが、PCは目が痛くなる orz
どうする小学館。こんな騒動があった後で小学館に持ち込もうって新人出てくるんでしょうか
かっちょえー
小学館の法務は超強気と聞いたことがあるので、これを書くだけでも相当の勇気が要っただろうと思う。
雷句氏の訴えについて小学館からフリーになった新條氏が語る。>小学館を出た人間じゃないと言えないと思い、書いてみました。>問題のある編集者には「お仕事をしてもらっている」という意識を持ってほしいと思った
小学館を出られた新條まゆ先生のブログ記事。雷句先生の原稿料「安い」とは感じたけど相場がわからなかった。雷句先生頑張って欲しい。
なんだこの重たい現実。/ 小学館系列でほぼ専属の漫画家ってコレを常識だとすりこまれちゃっているのか…
文章の手本にするためにブクマ
すいません、おれも好きでエロいマンガ描いてると思ってました。心底反省します。/もうサンデー編集部だけじゃなくてコミック編集局全体の問題になってきてるなあ。
編集さんも一緒に文化しようぜデ・カルチャー
ふーん
よく言った!/サンデー編集部だけにとどまらず
まゆたん、かっこいいよ!雷句氏の原稿料の安さには唖然としました、たしかに。それと「食事会」とやらの小学館サイドの発言はすべて暴言だと思う。無理矢理休載とかデザイナーをクビとかやりたい放題ですね出版社は
小学館をでた人の意見。ただのH系漫画家だと思ってました。ごめんなさい><
ご本人が経験した舞台裏・現場の実情。デリケートな問題ながら、わかりやすく、かつ不用意な誤解をできるだけ招かないように書かれているのがわかり、その分、さらに説得力や真実味が増している
編集部ひでーなぁ。
もうダメかもしんない小学館...