ふざけた使い方のように見えるかもしれないが、このロボットアームの扱いやすさと、正確な操作性が示されている。「すごいけど、ただの折り鶴じゃないか」という人は、動画を最後まで見てほしい。この鶴がどんなに小さいか分かるから。 ロボットに折り紙の鳥とくれば、映画『ブレードランナー』に登場する[折り紙好きの上司]ガフを思い出す。誰か、このロボットアーム... 続きを読む
14 コメント   このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーのブックマーク数

コメント 評価したユーザ 関連ブログ

コメント

Profile_s written by jt_noSke 77日前

あー、難しいんだろうなぁ・・・

Profile_s written by janus_wel 78日前

実際の精度は知らんけどアームの震え具合からしてぎこちないのは動かしてるセンセが不器用なんじゃないかと思った

Profile_s written by hiby 80日前

汎用マニュピレーターで蝶結びの世界はもうすぐそこ。

Profile_s written by deep_one 80日前

掴んで折るのは良いとして、開くところが力加減が難しかろう。/正確さのアピール映像だと思うが、訓練の一環としても結構いいのではないかと思う。/外国向けなのでコインのサイズが微妙に分からない。多分5mm角

Profile_s written by takerunba 80日前

匠の技

Profile_s written by betelgeuse 80日前

ロボットアーム以前に、ピンセット2本で鶴を折ることができるってのがすごい

Profile_s written by halca-kaukana 81日前

これはすご過ぎる。どんなに細かい作業が要求される手術でも大丈夫。

Profile_s written by pukada 81日前

小っちゃ!

Profile_s written by korinchan 81日前

遅延どれくらいまで行けるんだろう。

Profile_s written by ublftbo 81日前

これは素晴らしい

Profile_s written by kdaiba 81日前

次は,これを左手だけで作る技に挑戦(違

Profile_s written by B4U 81日前

ロボットに折り紙の鳥とくればS.A.C. 2nd GiGを思い出すw

Profile_s written by tot-main 81日前

地味に技術力が必要なんだろうな……。

Profile_s written by REV 81日前

「システムの価格は1台100万〜170万ドル」 米国は医療用アームを二億円で販売した。一方、日本はASIMOを躍らせた。他方、中国は先行者を(ry

[PR]賠償責任保険はこんなときにお役に立ちます!