interview
“なぜ一人の編集さんに複数の漫画家さんを担当させるのかというと、使えない編集者がいるんです。まったく担当を持っていない編集者が本当に、ごろごろいるんです。”
意外とほのぼの落ち着いた、おとなしい人なんだなあ。
骨が折れるほどの怒りって、相当ですね。
すごいな、GIGAZINE
おー、いい記事だー。
小学館サンデー編集部、担当を持たない編集が何人も、あまりにも仕事ができないからていうか働かない(!) えー、ちょっと凄いなこれは。。。
なんという好感。
応援はしたいけど、なんつーか心の中で自分の絵に値付してるあたりがめつく見えてしまう。聖人君子じゃないんだからしょうがないけどあえて言わなきゃいいのにと思う。
マンガそのものの売上が落ちればアニメなど二次利用収益の重みが増す。漫画家は「世界観とキャラ」だけで、後は人気の続く間描いてくれりゃいい、みたいになってないか?あと無任所編集てナニ?手厚い終身雇用 ?
雷句誠という漫画家の見積もりがネット上やはてブでは低すぎるのを再確認。これだけのオフィス構えられる人間に対しての無礼とか原稿料設定とかで同業者は驚愕しているんだよ。なんかそこらはフォローしたい感じ。
興味深いインタビュー。ってかオフィスきれー!!!!
まさかのギガジン掲載。信者的には次回作が気になって仕方がない件。アフタか!?それともヤング何とか?!
やっぱり、真面目な漫画家さんなんだと思いました。
小学館の某誌で連載していた人のお手伝いをしたことがあるけど…そういや目の前でちょっとトラブっていたなぁ。。。
雷句先生インタビュー。次回作に期待。
これを読む限りではまっとうな主張。人格を批判する者は、人格と事案を分けて考えられないのだろう。
ブログや陳述書より落ち着いた内容で読みやすい。ブログ・陳述書では、出版社単位の問題、業界の問題、個人対個人の問題がごたまぜになってた感じだったので
使いづらい部下を雷句誠に教育してもらうための人事異動、と読んだ。
次ぎは久米田先生にもインタビューしてくれないかな?(笑)
GJ
就活の人は小学館の面接に行ったらぜひこのへんの話をきいてほしいとおもった。
漫画制作の現場についての貴重なインタビュー。
雷句誠インタビュー ファミレスの有効活用=店側にとっては邪魔なだけ
いい仕事するようになったなあgigazine
最初と最後の写真!
NEXT is the interview with editors!!
フルメタルバルカンww
小学館の社員様の意識としては小学館>集英社(一橋グループ)なのに、マンガ現場では集英社>>>>小学館であるギャップがそうさせるのかも。しかも大手出版だからすげー給料いいはず。
GIGAZINEは下手な記事を打つより、フットワークの軽さを生かしてインタビューに特化した方が良い気がする。
週刊連載のプレッシャーの中でも原稿に集中できないなんて、自宅って場所は何て恐ろしいんだ!
自分は2年前まで実用書の出版社にいて、ほかの会社も覗いたことがあるが、ここで出てくるサンデーのようなところは想像もできない…ひどすぎる…担当作品を読まない編集なんて、なんのためにいるんだ…
長文インタビューの他、雷句誠さんのスタジオの写真が多数。
すっかり編集者はサラリーマン化してしまったのだな。作家との相性も考えず担当替えてばっかりはまずいだろ。
雷句誠、意外といい男だ。
自分が編集 兼 愛読者ならネタもださずに続きを期待しちゃうな
漫画家リレーインタビュー開始のお知らせ。
どうする小学館。おいらは漫画家につくぜ。けじめをつけない限り、小学館の出版物を二度と(ry
最後の笑顔がステキ / >担当の編集が、担当している漫画家のマンガを読んでいない / こりゃ切れるわ…
さすがGIGAZINE。こういうフットワークの軽さはさすが。他の自称マスコミはスルーですか、そうですか。
ヨッパライなのであとでw
「自宅で描くと誘惑が多いんですよね」というのは納得した。確かにそうなんだよね。
小学館の編集部はマンガに興味ない人が多すぎなんじゃないのか…。ほんと、出版関係って権利持ってる人になればなるほど、本のことあんま好きじゃないよね…。
最初と最後の写真の対比がオモシロイ。問題の編集さんも話をちゃんと聞いてあげれば良かったのにね。(それができないのを問題にしてるのか)
ちょ、金色の野歩いてる時のナウシカのセル画がある!!!!
へえ石版魔物の伏線は担当編集者のアイデアだったのか。
笑顔が素敵☆ 対してAds by Google がひどい件
要は小学館の人事問題?サンデー編集部は使い物にならない自称エリートの掃き溜め?
画板で作るのか
使い物にならない編集がそんなにいるの!?編集者になりたかった僕涙目
あれ、ハンモックないの?/野明でもあ~るでもなくまろんちゃんの色紙ってところで本当にマンガが好きだなという思いを感じたぞおれは/響子さんがまだ「響子さん」だ……
>あまりにも編集者、出版社と言う物が漫画家を馬鹿にし始めた。
面白い。他の漫画家のところにもインタビューいって欲しい。
GIGAZINE、この方向性でがんばってほしいの意味でブクマ。
仕事場オシャレだ
固まるか……陥没するか……
吼えろペンで「彼の元から離れたマンガ家は大物になる」ってネタにされてた編集者がいた。/例に出されてたのは吉崎観音(実際サンデー持ち込みしてた時マンガ描く気がなくなるくらい悩んでた時期があったらしい。)
このオフィス見たら、この人に300万なんて金額としては大した額ではないのがよくわかる。金額は問題じゃないのよな。心よな。
「金色のガッシュ!!」の作者である漫画家、雷句誠さんにいろいろとインタビューしてきました - GIGAZINE
最良のタイミングでの第三者アプローチによるご本人登場!写真充実、質問内容も予想以上にガチで、GIGAZINE☆☆☆
雷句先生へのインタビュー
なんかもう逆に小学館の編集者になりたいわこれ。もはや自分勝手に振舞って楽して高収入得られる職業ってイメージしか……。逆に考えると天国じゃね?役に立たなくてもクビにならんしw
座ってるイスはウチダのCASTっぽい
gigazineには、これを機会に久米田先生の今週号の件についてインタビューを望む
いろいろわかる
あとでよむ
「一般の企業であれば、企業の自社商品に関わる重要な物をなくしたのと同じ」
GIGAZINE株が最近上がってるな。(笑)多すぎだ。仕事場かっこよすぎ。担当が漫画読んでないというか理解してないってのは最悪だなぁ
コンテッサいいな
「金色のガッシュ!!」の作者である漫画家、雷句誠氏
はっしーの色紙をアップで見たいです/ナウシカのセル画!?しかもクライマックス!
新作構想「ちょっとした「ロックの魂」が入っているかなという感じです。」
"連載までは長かった"雷句先生ってサンデー生え抜きの中でも、かなり長く下積みで苦労して開花したんだよな…その人が出て行く意味は重い
怒ってそれを伝えられるって大切だな
2年前には叩かれてばかりだったgigazineがすっかりメディアらしくなってる件
最初の写真で「怖そうな人だなー」と思ったけど最後の写真で和んだ
良い記事
最後の笑顔が
素敵なスタジオだなあ
アフタヌーン辺りで連載してほしい。
俺、ライク先生の編集やるわ、こんなやつが小学館にいるなら>「ザケルガっていう呪文は手から出るザケルなんですね?」
良いインタビュー。DQN社会人には関わりたくないなぁ。小学館側の言い分にも期待。
漫画家の現場
なんか小学館固有の問題が大きすぎる気がしてきた。
良い部屋…自宅がそのまま博物館みたいな
関係ないけど、チラッと写真に写っているたかしげ宙のサインのクオリティの高さに衝撃を受けた
終身雇用制、給与体系もそれに合ってる会社で人が切れないのは当たり前だわな2,3年での異動も…しかも儲かってる編集部においておけば表面上マイナス出てないように見えるし
丁寧なインタビューだな。担当するマンガ読んでないのは確かに嫌だ。
G:(笑)
たまにはいいことするぜ!GIGAZINE いいインタビューでした
たかしげ宙の色紙に爆笑した
ファミレスでネームはマジはかどります(理由も一緒)/きっとすごいまじめでまっすぐな人なんだろうなぁと思った。
編集長と編集。嘆くばかりで人を育てることがないという、日本社会の問題も。
ライク、メディアの使い方巧いなぁ…マスでインパクト与えておいてカウンターメディアにもフォロー
雷句ガンガレ超ガンガレ。最近の編集~漫画家の流れが良くわかったー。
熱いなあ。
GIGAZINEは、いい仕事してますねー。
久しぶりにGIGAZINEをブクマ。GJ!!
手の写真のとこまで読んだ。
GIGAZINEはやればできる子。小○館はやればでき…る?
gigazineよいですね
こういう明らかにファンの人がするインタビューはいいなぁ。今回の事件の件は興味深いのはもちろんだが、画家か漫画家か、の選択の話がすごく興味深い。
ファミレスは適度な緊張と適度な騒々しさがいい。
ギガジン!/(このタイミングで)手の写真のアップまで載せるのはGigazineだけ!/金属製バルカンすげーなー
雷句てんてー応援ブクマ!がんばってください。それにしても仕事場すげぇwww
ほんと金もちだなぁ・・・・なんだこれ?
Gigazine GJ!
GIGAZINEってすごいんだな
プロだなぁ
漫画 雷句誠
とても良いインタビュー。その上で、編集側の仕事のひどさは異常だが、エージェントや組合を作るのは難しいとわかった。漫画家の育成に対する編集部の影響は大きすぎる。
雷句誠氏のキャリアが何年か分からないけれど、担当編集者5人というのは一般企業の異動を考えれば、仕方ないかなという気が。人付き合いが苦手なタイプなのかな〜とは思った。原稿紛失に関しては100%小学館悪いけど
これが本当だと陳述書に出てきた編集者たちは有能な部類で編集部にはまだ下がいるという恐ろしい事実が
スタジオが綺麗で羨ましいとか思ったけど。自分にとってファミレスでだべって「じゃそんな感じでお願いしま~す」と言う今の関係が一番幸せだなと再確認
思い入れのギャップ
インタビュー内容は勿論、雷句先生の仕事場の写真が面白い!/各漫画家から貰ったサイン色紙の「くん付け」「さん付け」の違いが面白い。藤田師匠は「雷句誠へ!」って(笑)。やはり「熱い人」なんだな!と再認識。
原稿紛失が問題/小学館やその編集さんがどんなひどいことをしているかは別問題/非常識、遅刻魔、無意味に威圧的な人ってどこの職場にもいるからなーと思ってしまう。それを放っておいていいというわけではないけども
ほんと酷いな編集者。一緒に仕事するという意識自体がないな。だがIT業界もそんな感じなので日本全体の病気なのかもな・・・。
漫画家組合ってないものかな。
顛末はあんまり興味ないが仕事場の工夫が面白い。
GIGAZINEやるじゃん
サイン色紙が羨ましいものばかり。あと、担当を持っていない編集者がいるかもって話に愕然。
仕事場綺麗だなぁ
仕事場カッコエエ!!
写真しか見てないけど仕事場すげぇ!/読んだ。ファミレスこんど試してみよう…。漫画業界よくなるといいなー。
恒例のインタビュー記事。ファンレターの展示の仕方が面白い。だが『当時の編集長がなかなか新人にチャンスを与えない方針』には驚愕。執筆陣の新陳代謝の無い雑誌は滅ぶぞ?あとファミレスでの執筆の理由に笑った。
興味深い。特に編集担当の態度について述べたくだり。本当だとしたら信じられないくらいひどい。←日本語が変。
昔だったら出版社同士の暗黙の了解にて黙殺されていたろうに。時代が違うんだね。
この辺りのぎがぢんの脚力は評価されて良いな。
ロングインタビュー。後で読む。仕事場綺麗。
現代漫画家事情的なものからガッシュ裁判について、次回作まで。仕事場の写真もたくさん。ファミレス発想法は良いかもしれない。漫画家さんのことは編集さんが何とかするシステム自体に限界が来ているかも。
どの業界でもそうだが、改善しようとする動きが恒常的に無いところは確実に腐敗する。提訴がゴネ得狙いであれば潰すべきだが、業界の健全化を目指している以上、例え的外れであっても支持すべき。業界のためになる
開放骨折の痕が痛々しい。
なんだかんだ言ってキッチリ追っかけるGIGAZINEはいいね
GIGAZINインタビュー・シリーズ。GIGAZINEの管理人が漫画家・雷句誠を訪問取材。プロ漫画家になるまでの経緯、普段の仕事の様子、少年サンデー編集者に対する思い、次回作の構想など。
なんか冒頭の写真から漂う「勝ち組」臭が「いいんじゃね五枚くらい」というシャドーな自分を呼び覚ます・・・
この立派なスタジオを手にするチャンスをくれたのは小学館なんだと思ったことは有る程度にごく普通の人だと思う。/問題提起自体は漫画読みとして支持しています。
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はてなブックマークの中から「これはすごい」エントリーを取り上げて、Digg風に表示したサイトです。より人の欲を満たすこれはひどいバージョンもあります。
はてブで「これはすごい」タグを付けると投票としてカウントされ、コメントを書き込むとコメントとして反映されます。はてな認証APIによる投票にも対応しています。
コメント
interview
“なぜ一人の編集さんに複数の漫画家さんを担当させるのかというと、使えない編集者がいるんです。まったく担当を持っていない編集者が本当に、ごろごろいるんです。”
意外とほのぼの落ち着いた、おとなしい人なんだなあ。
骨が折れるほどの怒りって、相当ですね。
すごいな、GIGAZINE
おー、いい記事だー。
小学館サンデー編集部、担当を持たない編集が何人も、あまりにも仕事ができないからていうか働かない(!) えー、ちょっと凄いなこれは。。。
なんという好感。
応援はしたいけど、なんつーか心の中で自分の絵に値付してるあたりがめつく見えてしまう。聖人君子じゃないんだからしょうがないけどあえて言わなきゃいいのにと思う。
マンガそのものの売上が落ちればアニメなど二次利用収益の重みが増す。漫画家は「世界観とキャラ」だけで、後は人気の続く間描いてくれりゃいい、みたいになってないか?あと無任所編集てナニ?手厚い終身雇用 ?
雷句誠という漫画家の見積もりがネット上やはてブでは低すぎるのを再確認。これだけのオフィス構えられる人間に対しての無礼とか原稿料設定とかで同業者は驚愕しているんだよ。なんかそこらはフォローしたい感じ。
興味深いインタビュー。ってかオフィスきれー!!!!
まさかのギガジン掲載。信者的には次回作が気になって仕方がない件。アフタか!?それともヤング何とか?!
やっぱり、真面目な漫画家さんなんだと思いました。
小学館の某誌で連載していた人のお手伝いをしたことがあるけど…そういや目の前でちょっとトラブっていたなぁ。。。
雷句先生インタビュー。次回作に期待。
これを読む限りではまっとうな主張。人格を批判する者は、人格と事案を分けて考えられないのだろう。
ブログや陳述書より落ち着いた内容で読みやすい。ブログ・陳述書では、出版社単位の問題、業界の問題、個人対個人の問題がごたまぜになってた感じだったので
使いづらい部下を雷句誠に教育してもらうための人事異動、と読んだ。
次ぎは久米田先生にもインタビューしてくれないかな?(笑)
GJ
就活の人は小学館の面接に行ったらぜひこのへんの話をきいてほしいとおもった。
漫画制作の現場についての貴重なインタビュー。
雷句誠インタビュー ファミレスの有効活用=店側にとっては邪魔なだけ
いい仕事するようになったなあgigazine
最初と最後の写真!
NEXT is the interview with editors!!
フルメタルバルカンww
小学館の社員様の意識としては小学館>集英社(一橋グループ)なのに、マンガ現場では集英社>>>>小学館であるギャップがそうさせるのかも。しかも大手出版だからすげー給料いいはず。
GIGAZINEは下手な記事を打つより、フットワークの軽さを生かしてインタビューに特化した方が良い気がする。
週刊連載のプレッシャーの中でも原稿に集中できないなんて、自宅って場所は何て恐ろしいんだ!
自分は2年前まで実用書の出版社にいて、ほかの会社も覗いたことがあるが、ここで出てくるサンデーのようなところは想像もできない…ひどすぎる…担当作品を読まない編集なんて、なんのためにいるんだ…
長文インタビューの他、雷句誠さんのスタジオの写真が多数。
すっかり編集者はサラリーマン化してしまったのだな。作家との相性も考えず担当替えてばっかりはまずいだろ。
雷句誠、意外といい男だ。
自分が編集 兼 愛読者ならネタもださずに続きを期待しちゃうな
漫画家リレーインタビュー開始のお知らせ。
どうする小学館。おいらは漫画家につくぜ。けじめをつけない限り、小学館の出版物を二度と(ry
最後の笑顔がステキ / >担当の編集が、担当している漫画家のマンガを読んでいない / こりゃ切れるわ…
さすがGIGAZINE。こういうフットワークの軽さはさすが。他の自称マスコミはスルーですか、そうですか。
ヨッパライなのであとでw
「自宅で描くと誘惑が多いんですよね」というのは納得した。確かにそうなんだよね。
小学館の編集部はマンガに興味ない人が多すぎなんじゃないのか…。ほんと、出版関係って権利持ってる人になればなるほど、本のことあんま好きじゃないよね…。
最初と最後の写真の対比がオモシロイ。問題の編集さんも話をちゃんと聞いてあげれば良かったのにね。(それができないのを問題にしてるのか)
ちょ、金色の野歩いてる時のナウシカのセル画がある!!!!
へえ石版魔物の伏線は担当編集者のアイデアだったのか。
笑顔が素敵☆ 対してAds by Google がひどい件
要は小学館の人事問題?サンデー編集部は使い物にならない自称エリートの掃き溜め?
画板で作るのか
使い物にならない編集がそんなにいるの!?編集者になりたかった僕涙目
あれ、ハンモックないの?/野明でもあ~るでもなくまろんちゃんの色紙ってところで本当にマンガが好きだなという思いを感じたぞおれは/響子さんがまだ「響子さん」だ……
>あまりにも編集者、出版社と言う物が漫画家を馬鹿にし始めた。
面白い。他の漫画家のところにもインタビューいって欲しい。
GIGAZINE、この方向性でがんばってほしいの意味でブクマ。
仕事場オシャレだ
固まるか……陥没するか……
吼えろペンで「彼の元から離れたマンガ家は大物になる」ってネタにされてた編集者がいた。/例に出されてたのは吉崎観音(実際サンデー持ち込みしてた時マンガ描く気がなくなるくらい悩んでた時期があったらしい。)
このオフィス見たら、この人に300万なんて金額としては大した額ではないのがよくわかる。金額は問題じゃないのよな。心よな。
「金色のガッシュ!!」の作者である漫画家、雷句誠さんにいろいろとインタビューしてきました - GIGAZINE
最良のタイミングでの第三者アプローチによるご本人登場!写真充実、質問内容も予想以上にガチで、GIGAZINE☆☆☆
雷句先生へのインタビュー
なんかもう逆に小学館の編集者になりたいわこれ。もはや自分勝手に振舞って楽して高収入得られる職業ってイメージしか……。逆に考えると天国じゃね?役に立たなくてもクビにならんしw
座ってるイスはウチダのCASTっぽい
gigazineには、これを機会に久米田先生の今週号の件についてインタビューを望む
いろいろわかる
あとでよむ
「一般の企業であれば、企業の自社商品に関わる重要な物をなくしたのと同じ」
GIGAZINE株が最近上がってるな。(笑)多すぎだ。仕事場かっこよすぎ。担当が漫画読んでないというか理解してないってのは最悪だなぁ
コンテッサいいな
「金色のガッシュ!!」の作者である漫画家、雷句誠氏
はっしーの色紙をアップで見たいです/ナウシカのセル画!?しかもクライマックス!
あとでよむ
新作構想「ちょっとした「ロックの魂」が入っているかなという感じです。」
"連載までは長かった"雷句先生ってサンデー生え抜きの中でも、かなり長く下積みで苦労して開花したんだよな…その人が出て行く意味は重い
怒ってそれを伝えられるって大切だな
2年前には叩かれてばかりだったgigazineがすっかりメディアらしくなってる件
最初の写真で「怖そうな人だなー」と思ったけど最後の写真で和んだ
良い記事
最後の笑顔が
素敵なスタジオだなあ
アフタヌーン辺りで連載してほしい。
俺、ライク先生の編集やるわ、こんなやつが小学館にいるなら>「ザケルガっていう呪文は手から出るザケルなんですね?」
良いインタビュー。DQN社会人には関わりたくないなぁ。小学館側の言い分にも期待。
漫画家の現場
なんか小学館固有の問題が大きすぎる気がしてきた。
良い部屋…自宅がそのまま博物館みたいな
関係ないけど、チラッと写真に写っているたかしげ宙のサインのクオリティの高さに衝撃を受けた
終身雇用制、給与体系もそれに合ってる会社で人が切れないのは当たり前だわな2,3年での異動も…しかも儲かってる編集部においておけば表面上マイナス出てないように見えるし
丁寧なインタビューだな。担当するマンガ読んでないのは確かに嫌だ。
G:(笑)
たまにはいいことするぜ!GIGAZINE いいインタビューでした
たかしげ宙の色紙に爆笑した
ファミレスでネームはマジはかどります(理由も一緒)/きっとすごいまじめでまっすぐな人なんだろうなぁと思った。
編集長と編集。嘆くばかりで人を育てることがないという、日本社会の問題も。
ライク、メディアの使い方巧いなぁ…マスでインパクト与えておいてカウンターメディアにもフォロー
雷句ガンガレ超ガンガレ。最近の編集~漫画家の流れが良くわかったー。
熱いなあ。
GIGAZINEは、いい仕事してますねー。
久しぶりにGIGAZINEをブクマ。GJ!!
手の写真のとこまで読んだ。
GIGAZINEはやればできる子。小○館はやればでき…る?
gigazineよいですね
こういう明らかにファンの人がするインタビューはいいなぁ。今回の事件の件は興味深いのはもちろんだが、画家か漫画家か、の選択の話がすごく興味深い。
ファミレスは適度な緊張と適度な騒々しさがいい。
ギガジン!/(このタイミングで)手の写真のアップまで載せるのはGigazineだけ!/金属製バルカンすげーなー
雷句てんてー応援ブクマ!がんばってください。それにしても仕事場すげぇwww
ほんと金もちだなぁ・・・・なんだこれ?
Gigazine GJ!
GIGAZINEってすごいんだな
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漫画 雷句誠
とても良いインタビュー。その上で、編集側の仕事のひどさは異常だが、エージェントや組合を作るのは難しいとわかった。漫画家の育成に対する編集部の影響は大きすぎる。
雷句誠氏のキャリアが何年か分からないけれど、担当編集者5人というのは一般企業の異動を考えれば、仕方ないかなという気が。人付き合いが苦手なタイプなのかな〜とは思った。原稿紛失に関しては100%小学館悪いけど
これが本当だと陳述書に出てきた編集者たちは有能な部類で編集部にはまだ下がいるという恐ろしい事実が
スタジオが綺麗で羨ましいとか思ったけど。自分にとってファミレスでだべって「じゃそんな感じでお願いしま~す」と言う今の関係が一番幸せだなと再確認
思い入れのギャップ
インタビュー内容は勿論、雷句先生の仕事場の写真が面白い!/各漫画家から貰ったサイン色紙の「くん付け」「さん付け」の違いが面白い。藤田師匠は「雷句誠へ!」って(笑)。やはり「熱い人」なんだな!と再認識。
原稿紛失が問題/小学館やその編集さんがどんなひどいことをしているかは別問題/非常識、遅刻魔、無意味に威圧的な人ってどこの職場にもいるからなーと思ってしまう。それを放っておいていいというわけではないけども
ほんと酷いな編集者。一緒に仕事するという意識自体がないな。だがIT業界もそんな感じなので日本全体の病気なのかもな・・・。
漫画家組合ってないものかな。
顛末はあんまり興味ないが仕事場の工夫が面白い。
GIGAZINEやるじゃん
サイン色紙が羨ましいものばかり。あと、担当を持っていない編集者がいるかもって話に愕然。
仕事場綺麗だなぁ
仕事場カッコエエ!!
写真しか見てないけど仕事場すげぇ!/読んだ。ファミレスこんど試してみよう…。漫画業界よくなるといいなー。
恒例のインタビュー記事。ファンレターの展示の仕方が面白い。だが『当時の編集長がなかなか新人にチャンスを与えない方針』には驚愕。執筆陣の新陳代謝の無い雑誌は滅ぶぞ?あとファミレスでの執筆の理由に笑った。
興味深い。特に編集担当の態度について述べたくだり。本当だとしたら信じられないくらいひどい。←日本語が変。
昔だったら出版社同士の暗黙の了解にて黙殺されていたろうに。時代が違うんだね。
この辺りのぎがぢんの脚力は評価されて良いな。
ロングインタビュー。後で読む。仕事場綺麗。
現代漫画家事情的なものからガッシュ裁判について、次回作まで。仕事場の写真もたくさん。ファミレス発想法は良いかもしれない。漫画家さんのことは編集さんが何とかするシステム自体に限界が来ているかも。
どの業界でもそうだが、改善しようとする動きが恒常的に無いところは確実に腐敗する。提訴がゴネ得狙いであれば潰すべきだが、業界の健全化を目指している以上、例え的外れであっても支持すべき。業界のためになる
開放骨折の痕が痛々しい。
なんだかんだ言ってキッチリ追っかけるGIGAZINEはいいね
GIGAZINインタビュー・シリーズ。GIGAZINEの管理人が漫画家・雷句誠を訪問取材。プロ漫画家になるまでの経緯、普段の仕事の様子、少年サンデー編集者に対する思い、次回作の構想など。
なんか冒頭の写真から漂う「勝ち組」臭が「いいんじゃね五枚くらい」というシャドーな自分を呼び覚ます・・・
この立派なスタジオを手にするチャンスをくれたのは小学館なんだと思ったことは有る程度にごく普通の人だと思う。/問題提起自体は漫画読みとして支持しています。