「真っ白で柔らかな紙の原料はごつごつと硬い石」。台湾の製紙会社が開発した「石からつくった紙」が日本でも発売される。輸入販売代理店のRMPジャパン(神奈川県平塚市)が取り扱いを始めるもの。原料の7割は石灰石で、木材パルプを使用しないため、森林資源の保護につながるほか、焼却処理する際の二酸化炭素(CO2)排出量が少ないのが特徴だ。 絵はがき、名刺、ポス... 続きを読む
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コメント

Profile_s written by acchie 142日前

へぇ。

Profile_s written by Lhankor_Mhy 160日前

作るのにどれぐらいのエネルギーを使うのか気になる。

Profile_s written by UBE_pener 161日前

樹脂って…全然知識ないからバカな質問かもしれないけど、燃やした時にちょっと前に騒がれてたダイオキシンとかは出ないのかなあ。とりあえず石から紙ってのは、すげー面白い。なんかことわざっぽい。

Profile_s written by HisaPon 162日前

通常の高級紙と同程度の価格、という点にもビックリ。ただ、これを燃やしたらどうなるの??そもそも、燃えるの??

Profile_s written by sankaseki 162日前

石から作る紙、日本でも販売 - ITmedia Biz.ID

Profile_s written by EurekaEureka 162日前

"「リッチ・ミネラル・ペーパー(RMP)」。石灰石の粉末に、ポリエチレン樹脂と紫外線遮断剤を合成して製造"

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