」がブランド和牛「飛騨牛」の等級などを偽って販売したとされる問題で、同社の吉田明一社長が会見し、謝罪した。この日の会見では、最初はうつむいて「申し訳ありません」を繰り返すばかり。話し始めたと思ったら、会見に同席した広報担当者に「質問されていることと答えていることが違う」などと指摘されてしまうほどの「トンチンカンぶり」だった。 何聞かれてても... 続きを読む
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コメント

Profile_s written by kkmd 68日前

この社長は人々の理解できないような思考回路でみんなをハッピーにさせようと思っただけなのかもね。だとしたら納得…、いややっぱ出来ねぇな!

Profile_s written by mitsugetsu 73日前

でもこういう年寄りの人って結構いる気がする。話が本気で伝わらない人って。

Profile_s written by lurker 73日前

ガチで頭の病気の人なのか?なんか気の毒だ。

Profile_s written by watapoco 73日前

広報のコメントまじだったらすごい

Profile_s written by koyhoge 73日前

「単語の数が増えると理解できないので、なるべく区切りながら」ヤヴァイ、J-CASTに腹筋クラッシャーが仕込まれるとは思わなかった。

Profile_s written by wartanenemon 73日前

くだらねぇ結末。予想通りとも言う。

Profile_s written by r-west 73日前

こういう社長で会社が回るってのは、日本のエラいところなのかなぁ。/演技だったりして。

Profile_s written by anigoka 73日前

社長「単語の数が3の倍数のときアホになります!」山崎「コラッ!」

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