すばらしすぎる
小学校時代にこれらの漫画を読んだことが今自分が半導体やっているルーツなんだろうな、きっと。
ビル・ゲイツ
全部載せてくれるとは嬉しいですね。しかし、なんつーコメント(↓)の多さだ
すがや先生太っ腹
これは何というオタクサクセスストーリー。面白かった。能力・発想力・タイミングの3つが揃うことが成功の秘訣なのかな、などと考えた。
なぜか時々マガジンでやってる実話読切を思い出した。あと刃森尊。
ITmedia経由
BASICも彼が作っていたとは・・・勉強不足でした。
なつかし杉。
懐かしい
ビルゲイツ物語スゲー
ビルゲイツってすごいんだな。。しらんことばっかで正直驚いた。
懐かしい。アップル編も面白かったな。
なつかしい
歴史は後から作られると言う例の1つ。
いい話だなー;;/尊敬するからって神棚にビルの名前書くなw
これはいい送信可能化。/ MS Wars episode I. 暗黒面に落ちる前のゲイツ卿の物語です。
これ読んだことあるなあ。「こんにちはマイコン!」と「ベーマガ」がプログラミング教科書だったあの頃。それが、どうして不動産屋になったんだろう? 自分でも不思議。
ボクも「こんにちはマイコン」がなかったらプログラマになってなかった(^-^;ちなみに、まだ「こんにちはマイコン」持ってますwww
大紹介で大解剖で大爆笑で激安でした
こんにちはマイコン世代では周知だったわけだが、まさに後の高橋名人級の扱い。すがやみつる以外にもゲイツ伝記まんがてあったよねぇ
ビルすげぇ!! 会長職をやめたらいい人に見えてきた。
ちゃんと似てるのが何より素晴らしい
実話とは大きなズレがあるけれど、でも天才神話の類はこうして生まれるってところなんだろうなぁ。
タイトルだけ見てありがちだなぁと思ったら、掲載年(1982年)に驚いた。
ビル・ゲイツもむかしは27歳だったんだな…
BASICはゲイツが作ったものという間違いはこの頃からあったのか
懐しい。
「こんにちはマイコン」は自分も買ったが、それ以前に実はNHK教育で「マイコン入門」(N-BASIC)という講座をやってたりしてて、そのテキストも買った事がある消防時代の俺。
ゲームセンター嵐のひとかー。あの逆立ち連打だけ、昨日のことのように覚えてる。
「マイコン」懐かしすぎる。
リアルタイムで読んでたな、これ。
パソコンではなく「マイコン」という所に時代を感じるなぁ。。。
1982年!。大昔じゃないか!。
1982年に描かれた漫画。タイムリーな話題。
この後ダークサイドに堕ちるというスターウォーズ的展開に泣いた。
ビル・ゲイツってやっぱすごい人なんだなあ。これを読んで初めて実感した。
「こんにちわマイコン」にノスタルジー。この漫画がなかったらプログラマになっていなかったと思う。
ポール・アレンの存在が完全にスルーされておりポール涙目.balicpapanさんのBill Gates & Steve Jobs同人誌を併せて読むべき.http://www.balicpapan.com/
ビル・ゲイツはその後、ダークサイドに落ちてアレとかコレとかをやっちゃうのでした
懐かしすぎる。すがやみつる先生の「こんにちはマイコン」こそが俺のプログラマ人生の原点なんだよなぁ。その後、ベーマガ持って電器屋に入り浸り、PC-8801SRを買ってもらったんだっけ。
面白い!漫画っていいな。
この絵で独禁法違反やNetscape潰しあたりの黒いビル・ゲイツ物語を読んで見たい
ええっ?え~っ、え?え~~っ?ええ~~?えっ?
ギャラクシーウォーズを攻略した炎のコマが脳裏に浮かびました。
この時代を体験してみたかった。
雑誌で読んだな懐かしい。当時PC-80/60/88でもFM-8でもベーシックマスターでも(MZは違ってたなw)、いずれも起動時表示される“MICROSOFT BASIC”に冠されているこの会社のことを知ったのはこのマンガからだったよおれは。
中村正三郎涙目
素直に面白い
だれか、許可とって英訳しないかなぁ。
あぁ、読んだことあるわ。
最初はベンチャー
懐かしい絵でゾクッとした。
我が家におじさんのMZ-80Bと初代X1があった頃かな。当時はどうしてもファミコンが欲しかったんだけれど、今から考えるととても贅沢なモノを使わせてもらってたなぁ。小学生ながら電波新聞社の本を愛読してた。
ゲーツ少年かわいい!
これ読んだ事しっかり覚えてる。
年齢に関わらず、能力を認め仕事を頼むという風土が本当に羨ましいですね、というお話。
「やさしいプログラミング言語を作り出した」は「移植した」が正しい。 / なんてツッコミは野暮かなw
82年か。まだ8001が現役の時代だな。6001と8801が発表されたあたりだっけ?
すがや先生の昔の別冊コロコロ掲載(やはりすがや先生は偉大だ
ゲーツ
1982年、ビル・ゲイツ27歳当時のマンガ。まだこの頃はコロコロ読んでなかったな。。。
すがやみつるが、ビルゲイツの伝記漫画描いてた!感動した。
コレ載ってる別冊コロコロまだ実家にあるなwアップルのヤツもあったな。
1982年当時の漫画記事を著者すがやみつるさんが公開。内容が全てかはさておき、非常に分かり易く、漫画のもつポテンシャル事態の再確認にもなりました。というか、作者が全て公開してるところも気持ち良いです!
27歳のビル・ゲイツ
DEC(´・ω・`)
個人的にはビル・ゲイツより、すがやみつるからの影響が大きかったBASIC世代
ゲームセンターあらしの「こんにちはマイコン」!!!!持ってた!!!
懐かしすぎる
ビル・ゲイツにもすがやみつるにも、「人に歴史有り」を実感。
【※マンガは「別冊コロコロコミック」第11号(1982年)掲載の『マイコンの神さまビル・ゲーツ物語』より。】
パソコンがまだマイコンと呼ばれていた時代のビルゲイツ
あとで読む
『こんにちはマイコン!』を愛読してました。
ビル・ゲーツ
ふつうにおもしろかった。
なかなかいい出っ歯だと思った。
コメント欄より『ヒマができたら「ふたりのスティーブ(アップル)」の物語なども掲載してみたいと思いますので、しばし、お待ちください。』だそうです。こちらも期待
「こんにちは!マイコン」持ってたよ! このゲーツ物語は知らなかったけど。
そして20年後に桜玉吉の『ゲイツちゃん』が発掘されるわけですね。
このブログファンになりそう
絵に味があるなあ
すごいな。ビルゲイツ。こんなだったとは思わんかった。 当時は、頑張れば何とかなる黎明期でしたとさ。
懐かしい……
この人がいなければ…と考えてみると
当時読んだなあ。
人に歴史あり、の26年間。
2~5ページ目の話の流れに見覚えがあるのだが、この漫画は当時読んでない気がするんだよなあ。何と間違えてるんだろう?
N88-BASICを一生懸命いじってる頃を思い出した。なんか涙出てきた
まさかこのあと、あんなに嫌われる会社になるとは...
あのあらしも今やデイトレーダーだからなぁ。。。
「こんにちはマイコン」が懐かしすぎる……
そしてDOSをIBMにライセンスするところにつながっていくと。
ゲーツだからメードなのかと分かる表記。
あれ?ポール・アレンはw?トラフォデータ社での開発指揮もBASICを作ったのもポール・アレンなんですけどwちなみにマイクロソフト社設立をゲイツに持ちかけたのもポール・アレン。
小学生の時にリアルタイムで読んだのを思い出した。
sugaya
Microsoft設立当時のビル・ゲイツの写真を見ると、やっぱり周りの関連企業の人々はビルの若さに度肝を抜かれたと思う。
「ビル・ゲーツはいま27歳」というころのビル・ゲイツ紹介マンガ。知らないエピソードがいくつもあった。
「コミックスになったのをスキャン」へえ、当時から原稿返してくれない会社だったんだ。
読んだ読んだ。さとるが「尊敬する人」ていうところは良く覚えてる。懐かしい。
途中で出てくる 「月給は百万円!」 が、その後の資産を考えるとギャグにしかならない少なさ。
貴重な歴史資料、なのか??(苦笑) この際誰か西さんのことも触れてあげて...
このころコロコロ読んでたはずだなあ。Apple創業物語もあったはずだが、違う作者かな。
リアルタイムで読んでた・・・。
「ビル・ゲーツ」「DEC(ディー・イー・シー)社」の表記が新しい
コロコロ たぶん当時読んでるけど覚えてない
「別冊コロコロコミック」第11号(1982年)掲載の『マイコンの神さまビル・ゲーツ物語』。すがやみつる氏が自分のブログで公開。ビル・ゲイツが27歳の頃の話。
「こんにちはマイコン」で初めてBASICに触れた
1982年当時のゲームセンターあらし外伝が、作者さんのblogにうpされてる / ビルゲイツ引退記念かー。
イイハナシダナー
1982年!
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はてブで「これはすごい」タグを付けると投票としてカウントされ、コメントを書き込むとコメントとして反映されます。はてな認証APIによる投票にも対応しています。
コメント
すばらしすぎる
小学校時代にこれらの漫画を読んだことが今自分が半導体やっているルーツなんだろうな、きっと。
ビル・ゲイツ
全部載せてくれるとは嬉しいですね。しかし、なんつーコメント(↓)の多さだ
すがや先生太っ腹
これは何というオタクサクセスストーリー。面白かった。能力・発想力・タイミングの3つが揃うことが成功の秘訣なのかな、などと考えた。
なぜか時々マガジンでやってる実話読切を思い出した。あと刃森尊。
ITmedia経由
BASICも彼が作っていたとは・・・勉強不足でした。
なつかし杉。
懐かしい
ビルゲイツ物語スゲー
ビルゲイツってすごいんだな。。しらんことばっかで正直驚いた。
懐かしい。アップル編も面白かったな。
なつかしい
歴史は後から作られると言う例の1つ。
いい話だなー;;/尊敬するからって神棚にビルの名前書くなw
これはいい送信可能化。/ MS Wars episode I. 暗黒面に落ちる前のゲイツ卿の物語です。
これ読んだことあるなあ。「こんにちはマイコン!」と「ベーマガ」がプログラミング教科書だったあの頃。それが、どうして不動産屋になったんだろう? 自分でも不思議。
ボクも「こんにちはマイコン」がなかったらプログラマになってなかった(^-^;ちなみに、まだ「こんにちはマイコン」持ってますwww
大紹介で大解剖で大爆笑で激安でした
こんにちはマイコン世代では周知だったわけだが、まさに後の高橋名人級の扱い。すがやみつる以外にもゲイツ伝記まんがてあったよねぇ
ビルすげぇ!! 会長職をやめたらいい人に見えてきた。
ちゃんと似てるのが何より素晴らしい
実話とは大きなズレがあるけれど、でも天才神話の類はこうして生まれるってところなんだろうなぁ。
タイトルだけ見てありがちだなぁと思ったら、掲載年(1982年)に驚いた。
ビル・ゲイツもむかしは27歳だったんだな…
BASICはゲイツが作ったものという間違いはこの頃からあったのか
懐しい。
「こんにちはマイコン」は自分も買ったが、それ以前に実はNHK教育で「マイコン入門」(N-BASIC)という講座をやってたりしてて、そのテキストも買った事がある消防時代の俺。
ゲームセンター嵐のひとかー。あの逆立ち連打だけ、昨日のことのように覚えてる。
「マイコン」懐かしすぎる。
リアルタイムで読んでたな、これ。
パソコンではなく「マイコン」という所に時代を感じるなぁ。。。
1982年!。大昔じゃないか!。
1982年に描かれた漫画。タイムリーな話題。
この後ダークサイドに堕ちるというスターウォーズ的展開に泣いた。
ビル・ゲイツってやっぱすごい人なんだなあ。これを読んで初めて実感した。
「こんにちわマイコン」にノスタルジー。この漫画がなかったらプログラマになっていなかったと思う。
ポール・アレンの存在が完全にスルーされておりポール涙目.balicpapanさんのBill Gates & Steve Jobs同人誌を併せて読むべき.http://www.balicpapan.com/
ビル・ゲイツはその後、ダークサイドに落ちてアレとかコレとかをやっちゃうのでした
懐かしすぎる。すがやみつる先生の「こんにちはマイコン」こそが俺のプログラマ人生の原点なんだよなぁ。その後、ベーマガ持って電器屋に入り浸り、PC-8801SRを買ってもらったんだっけ。
面白い!漫画っていいな。
この絵で独禁法違反やNetscape潰しあたりの黒いビル・ゲイツ物語を読んで見たい
ええっ?え~っ、え?え~~っ?ええ~~?えっ?
ギャラクシーウォーズを攻略した炎のコマが脳裏に浮かびました。
この時代を体験してみたかった。
雑誌で読んだな懐かしい。当時PC-80/60/88でもFM-8でもベーシックマスターでも(MZは違ってたなw)、いずれも起動時表示される“MICROSOFT BASIC”に冠されているこの会社のことを知ったのはこのマンガからだったよおれは。
中村正三郎涙目
素直に面白い
だれか、許可とって英訳しないかなぁ。
あぁ、読んだことあるわ。
最初はベンチャー
懐かしい絵でゾクッとした。
我が家におじさんのMZ-80Bと初代X1があった頃かな。当時はどうしてもファミコンが欲しかったんだけれど、今から考えるととても贅沢なモノを使わせてもらってたなぁ。小学生ながら電波新聞社の本を愛読してた。
ゲーツ少年かわいい!
これ読んだ事しっかり覚えてる。
年齢に関わらず、能力を認め仕事を頼むという風土が本当に羨ましいですね、というお話。
「やさしいプログラミング言語を作り出した」は「移植した」が正しい。 / なんてツッコミは野暮かなw
82年か。まだ8001が現役の時代だな。6001と8801が発表されたあたりだっけ?
すがや先生の昔の別冊コロコロ掲載(やはりすがや先生は偉大だ
ゲーツ
1982年、ビル・ゲイツ27歳当時のマンガ。まだこの頃はコロコロ読んでなかったな。。。
すがやみつるが、ビルゲイツの伝記漫画描いてた!感動した。
コレ載ってる別冊コロコロまだ実家にあるなwアップルのヤツもあったな。
1982年当時の漫画記事を著者すがやみつるさんが公開。内容が全てかはさておき、非常に分かり易く、漫画のもつポテンシャル事態の再確認にもなりました。というか、作者が全て公開してるところも気持ち良いです!
27歳のビル・ゲイツ
DEC(´・ω・`)
個人的にはビル・ゲイツより、すがやみつるからの影響が大きかったBASIC世代
ゲームセンターあらしの「こんにちはマイコン」!!!!持ってた!!!
懐かしすぎる
ビル・ゲイツにもすがやみつるにも、「人に歴史有り」を実感。
【※マンガは「別冊コロコロコミック」第11号(1982年)掲載の『マイコンの神さまビル・ゲーツ物語』より。】
パソコンがまだマイコンと呼ばれていた時代のビルゲイツ
あとで読む
『こんにちはマイコン!』を愛読してました。
ビル・ゲーツ
ふつうにおもしろかった。
なかなかいい出っ歯だと思った。
コメント欄より『ヒマができたら「ふたりのスティーブ(アップル)」の物語なども掲載してみたいと思いますので、しばし、お待ちください。』だそうです。こちらも期待
「こんにちは!マイコン」持ってたよ! このゲーツ物語は知らなかったけど。
そして20年後に桜玉吉の『ゲイツちゃん』が発掘されるわけですね。
このブログファンになりそう
絵に味があるなあ
すごいな。ビルゲイツ。こんなだったとは思わんかった。 当時は、頑張れば何とかなる黎明期でしたとさ。
懐かしい……
この人がいなければ…と考えてみると
当時読んだなあ。
人に歴史あり、の26年間。
2~5ページ目の話の流れに見覚えがあるのだが、この漫画は当時読んでない気がするんだよなあ。何と間違えてるんだろう?
N88-BASICを一生懸命いじってる頃を思い出した。なんか涙出てきた
まさかこのあと、あんなに嫌われる会社になるとは...
あのあらしも今やデイトレーダーだからなぁ。。。
「こんにちはマイコン」が懐かしすぎる……
そしてDOSをIBMにライセンスするところにつながっていくと。
ゲーツだからメードなのかと分かる表記。
あれ?ポール・アレンはw?トラフォデータ社での開発指揮もBASICを作ったのもポール・アレンなんですけどwちなみにマイクロソフト社設立をゲイツに持ちかけたのもポール・アレン。
小学生の時にリアルタイムで読んだのを思い出した。
sugaya
Microsoft設立当時のビル・ゲイツの写真を見ると、やっぱり周りの関連企業の人々はビルの若さに度肝を抜かれたと思う。
「ビル・ゲーツはいま27歳」というころのビル・ゲイツ紹介マンガ。知らないエピソードがいくつもあった。
「コミックスになったのをスキャン」へえ、当時から原稿返してくれない会社だったんだ。
読んだ読んだ。さとるが「尊敬する人」ていうところは良く覚えてる。懐かしい。
途中で出てくる 「月給は百万円!」 が、その後の資産を考えるとギャグにしかならない少なさ。
貴重な歴史資料、なのか??(苦笑) この際誰か西さんのことも触れてあげて...
このころコロコロ読んでたはずだなあ。Apple創業物語もあったはずだが、違う作者かな。
リアルタイムで読んでた・・・。
「ビル・ゲーツ」「DEC(ディー・イー・シー)社」の表記が新しい
コロコロ たぶん当時読んでるけど覚えてない
「別冊コロコロコミック」第11号(1982年)掲載の『マイコンの神さまビル・ゲーツ物語』。すがやみつる氏が自分のブログで公開。ビル・ゲイツが27歳の頃の話。
「こんにちはマイコン」で初めてBASICに触れた
1982年当時のゲームセンターあらし外伝が、作者さんのblogにうpされてる / ビルゲイツ引退記念かー。
イイハナシダナー
1982年!