【リオデジャネイロ=小寺以作】ドイツとペルーの考古学チームは11日、ペルー中部にある古代アンデス文明のセチン・バホ遺跡で、約5500年前の紀元前3500年ごろ造られた円形広場の跡を発見したと発表した。  米州大陸最古の人工建造物となる。スペイン国営EFE通信が報じた。  古代アンデス文明は、ペルーを中心に祭祀(さいし)を行う共同体として発展。... 続きを読む
4 コメント   このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーのブックマーク数

コメント 評価したユーザ 関連ブログ

コメント

Profile_s written by hiyoshirecipe 132日前

「ペルー中部にある古代アンデス文明のセチン・バホ遺跡で、約5500年前の紀元前3500年ごろに造られた円形の中庭跡が見つかった」。「ペルーとドイツの考古学チームが11日,ベルリンで記者会見して詳細を明らかに」

Profile_s written by pQrs 133日前

古代安心です文明。/ロマンだなぁ。宇宙ヤバい以前に地球の時点でヤバいな。

Profile_s written by kdaiba 133日前

円形広場を作れるほどの,設計技術があったわけね

Profile_s written by anhelo 133日前

ペルー中部古代アンデス文明セチン・バホ遺跡で、AD3500年頃の円形の直径10-12mの石とレンガ造。社交場の可能性。米大陸最古人工建造物。同文明は祭祀行う共同体としてペルー中心に発展。AD3500-2500年文明形成開始とされろ

[PR]セックスレスでお悩みの貴女に