「、ほとんどの日常的な用事が携帯端末だけで完結するようになり、ヘビーデューティーな限られた用途でしかパソコンが使われなくなっていくであろう未来を先取りし、自ら先手を打ったのです。」
MTO
感覚的でしか無かったことが、ちょっと腑に落ちた。
較べるものがない存在を無理に既存のカテゴリに押込む論議を一蹴
それは小さなMac。インターネット革命後には複雑な端末を所有するという考え方は存在しないかもしれない。iPhoneは革命期の異端児だがアプリケーションと「端末」が物理的にアンバンドルされた世界でのソレの意義が不明
iPhoneを買うだけで副収入が月100万でセレブな人妻がロト確実に当たるヤレリスト常吉!締切迫る(残り8時間)
読み直し あとで
なんだこの宗教家が書いたような読みづらいテキストは。
使ってみなければ解らない何かだろうと想像はしている
既存ケータイとの違いはともかく、AndroidやWindows Mobileとどう違うのかについて触れていないような。スマートフォンとの差は結局UIの差だけなんじゃないかなぁ。
熱い、この方はいつもこうです。
毎度出る類の人だなという印象。
パソコン的なるものの本質とは、アプリケーション開発者の自由度を高めるオープン性、あるいは「テクノロジーの民主化」とでもいうべき思想
本当? いずれはPCが携帯電話に呑み込まれて行くことは間違いないが、iPhoneがそれなのか?
『鶏と卵のどちらが先かといえば間違いなく卵です』 今iPhoneに手を出せば、その卵が産まれる瞬間、卵がかえる瞬間を見られるんだぞ、という熱い演説。 iPhone=Palm2.0 なのかねえ。
「携帯電話」の登場よりも、「携帯インターネット端末」の登場こそが大きな歴史的事件として刻まれていることでしょう
iPhoneマンセー!でも賛同する
要するに「Palmは早すぎた」と。
ネイティブアプリ書いて動かせるってだけなら Windows Mobileや BREWだっていいし。今までと何が違うと主張したいのか、わからない。/自分は「ダントツに良い使い心地(へのこだわり)」が iPhoneの本質だと思う。
コレでコーディングしなきゃならない未来がこない限りはPCにはなれまへん。PCでの生成物を実行する端末です。
「ネットに常時接続」っていうけど、つながらない時間の方が長いんじゃねーの?ソフバンだけに
熱い語り口
なんというか、蒸し暑い記事だ……
これが釣りだったらたいしたもんだけど、たぶんただの馬鹿だな。ひとことだけ言わせて貰えば、MacのOSとAppStore経由のアプリしか動かない糞端末と、富士通のマシンでしか動かないOASYSの差がわからない。
隣の課長さんはハイパーカードの時もこんな感じだったと言ってます。
iPhoneの直接競合って、PSPな気がするんだよなあ・・・。
「みんなにウケる」っていう要素が排除されている気がする。
この人にとってはムガベもナポレオンも自由をもたらす闘士なのだろう。(両者とも最初は既存支配からの解放を唱えていたが、いざ自分が上に立つと…)
大げさ。
そういわれるとそういう気になってくるな
熱気は伝わった。けどその熱気は上滑りして心には響かない。/iPhoneに限らないけど携帯型ネットデバイスは電源の問題をもう少しなんとかしてくれないと本格的に使える気がしない。
iPhoneのOSはPCのようなフルアクセスは許可されていない。むしろPCに比べれば非常に自由度が低い。そういう意味では、iPhoneの本質とは、PC的な自由度、PC的な民主制を殺すためのデバイスである。
(読まずに)Appleは先頭バッターとして塁に出るのがいいんじゃないの。そこから先はまた別の話。
勘違い勘違いうるせー
ツッコミどころは満載だが、興味深い考察も随所に。
タッチインタフェースばかりの注目、垂直統合、強力なプラットフォームとかは同意。つかさらっとゲームを売り始めたり、iTunes Storeがすごい脅威。
汎用のOSやライブラリを持っていることの意義という部分は納得
熱いねえ。パーソナルコンピュータという「概念」が遂に携帯電話と合流した、とのくだりは鳥肌もの。iPhoneの本質はそこにある。/app store云々はともかくね。
エジケンさんがiphoneにみる未来について//iPhoneの本質は、セクシーなルックスにあるのではありません。その奥の深い中身と、未来に開かれた歴史的意義にこそ、その本質は潜んでいる//
iPhoneという奇跡のハードが、真実の意味で真価を発揮するのは、インターネットというソフトに革命が起きた刻。
ハード資産アクセスの論は携帯電話との対比?スマートフォンでは普通ではと。あとオープンなのはWebなんであって、Appleに支配されたビューアを民主的とかもはや何がなんだか。とりあえず頭冷やして欲しい。
アドエスからもっさり感とキーボードがなくなったんですね。わかります。
おもしろい。どれだけ「奇跡」っぽいかについては疑問だけれど。歴史は繰り返す、ってんならそりゃ奇跡じゃないでしょアンタ、というのは野暮かな。
「開発者の自由度を高めることで、開発者の情熱を引き出す」←自由といいつつ全てはAppleの手のひらの上なのがイマイチなんだよなぁ。ゲーム機のビジネスモデルと同じだもん。真にオープンなプラットフォームを望む。
読めば読むほどiPhoneが奇跡ではない気がしてならない
またあぁ~。マカーはこれだから…。黒電話は無くならないよ。これからも黒電話がメインストリーム。ネットはあくまでも副次的な物だよ。今まで通りで。近所のおばちゃんやうちの年寄りiphone使える訳がない。
この人がとにかく新し物好きということだけはわかった
たとえそれが奇跡でも、買うか決めるのは結局個人。私にはまだまだ高いなぁ。
優れた技術革新が行なわれても、マーケティングに失敗してぽしゃった製品もある。要はこの二つのシナジーが働かせねば画期的な事は起こらないのでは無いか?
「iPhone」の箇所に「Newton」が入った文章を15年前にさんざん読んだ気が。
すっげー気持ち悪いなこれ。気持ち悪い。
理性のある人は自分を世界に適応させるが、 理性に欠ける人は世界をむりやり自分に適応させようとする。 それゆえ、世の中の進歩は理性に欠ける人に左右される。―ジョージ・バーナード・ショウ
江島先生,こちらでもコメント http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080712/154732/
持ってて楽しけりゃそれで良い。いらない人はいちいち文句言わんでも良いやん。俺にとっては楽しいオモチャなんだよ。ごちゃごちゃ言うな。
とりあえず犬がかわいい
ベッカムの奇跡のほうが心に響く
読んでいて欲しくなったのは事実。だが断る。
同意:ハード含め「快適に使える」ための技術追求・垂直統合イノベーション・ネット>電話・真に時代を動かすのは本物の技術革新(+アイデアかな)・ わからない:究極解とは?・本当に開かれたプラットフォーム?
大好きw
通信網=車輪、電話=馬車、インターネット=自動車、という理解でいけば、車輪の発明が一番偉大だよな。あとNewtonに言及してやってください。
メールやちょっとした調べ事など、ほとんどの日常的な用事が携帯端末だけで完結するようになり、ヘビーデューティーな限られた用途でしかパソコンが使われなくなっていくであろう未来
携帯インターネット端末」の登場こそが大きな これだけの圧倒的な複雑さと規模をもつiPhoneという製品が
熱狂的で面白い。テレビ伝道師みたいだ
これだけ見た目だけよくて使いにくいハードは久しぶりですが、何か? 実際使ってみると、あらゆる面で日本のケイタイの方が洗練されている。インフラ込みでね。俺のiPhone誰か買わない?
iPhoneの本当の凄さとは、どう転んでもappleに金が入るところだと思う。Macユーザーの俺から見ればちょっとiPhoneはdisられ過ぎだと思うけどね。
"でも、たぶん、あなたと私とでは見ている部分が違うのです。 "自信満々でカッコイイなぁ。
馬鹿じゃね?壮大な失敗だって事は読み取れた・・・単にテクノロジーを理解しない文系の戯言。
「iPhoneという奇跡」か。オレの考えた「iPhoneという世界平和」まであともう少し。
//iPhoneとは「パソコンの側からアプローチしたパソコンへのアンチテーゼ」//
iPhoneが今まさに行おうとしている革命は、かつてアップルがIBMに対して行ったのと構図も規模もそっくりな「テクノロジーの民主化」の革命なのです。
以前、誰かが「XMLは文字発明以来の発明」とか言ってたのを思い出した。
ソフトバンクのはいらないけどアメリカのなら欲しい
もっと落ち着いて物を言って欲しい…。
再読すべし
今では懐かしい、フォントいじり系のテキストサイトの文章のようだ。<strong>で囲った文字を、<font size="+3">とかに変更するGreasemonkeyはないかなぁ。
これ否定的にぶくましたら江島さんが「ふっ、愚民どもめ」ってにやついてくれるかな
イマドキのナウい言葉で褒めちぎってて途中から読むのが面倒に//電話というか回線網なきゃインターネットも始まらなかった気がするんだけども
Apple教iPhone派の信徒
iPhoneのすごいところは、垂直統合による新世界の構築と、そのオープン性にあり。
垂直統合のMacが開拓し、水平分業のWindowsが刈り取る/しかし、iPhoneが「パーソナルコンピュータの誕生」に匹敵する歴史的瞬間なら一般人はスルーすべき。パソコン史でいうWin98相当のモバイル端末が出るのを待つべきw
なんか狂信的ですね
果たして「携帯電話」にそんなに大層な機能が本当に必要なのか?不要な機能のジャンクばかりができあがる方に3000点
内部のありとあらゆる機構に一般のアプリケーション開発者がアクセスすることを許すという、革新的なプラットフォーム
言いすぎ。iPhone本体だけでなく、それをとりまく環境まで含めてすごいものを作ったなとは思うが、正直PCに並ぶほどではないと思う。まあ5年後には答えが出るわな。
ではiPhoneの本当のスゴさとは何か。それは、「ネットに常時接続されているモバイル端末はどうあるべきか?という長年の問いに、いきなり究極解を出してしまった」ということです。
携帯の世界にPCのパラダイムを持ち込んだのが画期的というのは理解。けどMacintoshで始まったPCという概念がWindows(HとSのUnbundle)を待たなければ普及しなかったのなら、iPhoneだけでは本当のブレイクスルーは起こせない?
そんなことより野球やろうぜ!
ふむ。
iPhone は実際どうでもよく、「イノベーションのジレンマ」の使い方の誤りが妙に気になる。こういうのをアルガブロファーと言うのか。くだらん
「Windowsで完成したパーソナルコンピュータ」winユーザーだから視点にバイアスがかからんと云うわけではないのだな。
持ち運べるコンピュータとしてのiPhone。
時代の捉え方がおもしろく、かつ垂直統合の大事さが良くわかる。ビジネス全般に言えるのは反復作業の大事さ。ここが一番めんどくさい作業。
酔っ払ってますねこの人
真に時代を動かすのは常に「本物の技術革新」であって、マーケティングはその影響力を何倍だかに増幅する手段に過ぎず、本当に良い物を作らなきゃゼロは何倍してもゼロなのは算数の初歩です。
「マーケティングごときにそんな歴史を動かすほどの力はありません」良いこと言った。
人とモノとの距離感が近くなりすぎちゃって、よくわからんことになっているAmazonのレビューをなんだか思い出す。
"Macとともに誕生しWindowsで完成したパーソナルコンピュータという概念"その予想図はそうだろうなと思うけど、完成するのはiPhoneではない何かだろうな。まあWeb開発者としては触っておかなきゃいけないハードかなとは思う
正直なところ、今まで携帯プラットホームに見向きもしなかったくせに、って思う。
まだ見ぬ奇跡
スマートフォンのことをきれいサッパリなかったことにしている在外邦人。
あらゆる革新的な製品は垂直統合モデルから誕生します。
初代Mac=ファミコン、iPod=ゲームボーイ、iPhone=ニンテンドーDSくらいの扱いで博物館入りしている20年後が見えた。
「確かにそうなんだけど、おサイフケータイが使えない限り『一個だけ持つ携帯』には成り得ない」って人の数を甘く見てないだろうかって思いました。メルヘンとしては楽しく読めました。
なるほど「驚き男」…/「あらゆる革新的な製品は垂直統合モデルから誕生」するという部分が興味を引きます.
通信の発明と個人向けネット端末の発明では、どちらが歴史上のエポックメイクかという議論は、内燃機関の発明と自動車の発明を比較するようなもの。歴史学者以外には意味が無い。iPhoneは革命的だと思うが、褒めすぎ。
後半ごちゃごちゃして読む気を無くした。それにしてもインターネットは電話があったから始まったと思うのだが…。
iPhoneは革命だ! Docomoユーザのオレ涙目www
『「電話」の登場と「インターネット」の登場では、どちらが後世、たとえば100年後に大きな歴史的事件として記憶されるでしょうか?』電話だろ常識的に考えて……
アメリカン・IT・オプティミズム(楽観主義)。このような人たちがiphoneを盛り上げているんだろう。windows発売に一喜一憂していた時代の甘酸っぱい香りがする。
日本人ってなんでイノベーションを毛嫌いするんだろう?
W-ZEROの事もたまには思い出してあげてください・・・・・・/dankogaiさんの書評並の煽りだったのでアフィリンクを探してしまった。
言いたいことはわかるけど、端末を手に持たないといけないって時点で、まだ究極には程遠い。電脳メガネの登場はまだか。
アプレ、アプリ、アップル。アッバじゃなくてエッバ。奇跡に冷や水。
こういう人をエバンジェリストと言うんだろうな。
発売が決まった頃はすごく欲しかったのに、見送った。この記事を見て、買わなくて良いと思った自分がいます。「テクノロジーの民主化」?絶対王政化ならわかる
「真に時代を動かすのは常に「本物の技術革新」であって、マーケティングはその影響力を何倍だかに増幅する手段に過ぎず、・・・」
こういう人を関西ではイチビリっていいまんねん。
うーん。この人の興奮具合が頭に入ってこなかった。正直、DS鬼ごっこの衝撃のほうがすごくて。。。
機能面でなく概念面でのiPhoneのレビュー。前半は読んでいてちょっとわくわくした。後半はちょっとついていけなかった
Macをかっこいいと思いつつも何か馴染めないオレ的には、iPhoneも同じ印象。お作法すら自作できるLinux的なプラットフォームが出てこないかな・・・Android?
iPhoneが革新的な製品であることは理解できたけど、だからといって欲しくはならないな。
ノーマンの情報アプライアンスがやっと出てきましたよね。そしてそれは、やはりアップルだった、と。
どちらかというと、iPhoneはゲーム機に近いイメージ。PSPやDSで、開発環境がオープンになったような。技術者的には新しいプラットフォームが増えたって感覚かな。それはともかく維持費が高すぎるのがちょっとなあ。
流石に褒めすぎ感は否めない。言わんとしてることには同意するけど。 / "「音声通話」は数多あるアプリケーションのうちの一つでしかない、という逆転" この流れはある
ここまで言い切るのはすごい。でも、新しいマーケット、ビジネスモデルそしてプラットフォームを創造したという意味では、その通りだと思う。
やばい、ほしくなってきた
究極のモバイル端末がスモールPCだとあくまでもPCって枠から抜けてなくて真に革新的では無い気もするけど
そう言われる一方、Appleはテクノロジーを民主化するつもりはなく、iPhoneは、Microsoftが不味くしたパソコン市場に見切りをつけた、Appleの新しい独裁市場(AppStore)であった。
表現は大げさな感じもするが、本質を語ってると思う。
もはやお家芸
洗脳されっぷりも、ここまでくるとネタとしか思えない…。
日本語で書いてあるはずなのにまるで心に響かない。なんだこの圧倒的に気持ち悪い読後感は。
大げさ。PC が駆逐される未来など見たくない。画面の大きさはそれはそれで重要だよ。
もはや宗教。エジマによる福音書
"「音声通話」はアプリのうちの一つでしかない" > となれば、「通話アプリ付きPDA」が登場すれば、「携帯端末」という「函」自体が無くなるのも秒読みかも?
ベルの名前は知ってるけど、インターネットを発明した人の名前は知らない。え、そういう事じゃない?
何かを生み出す力のある人、歴史を作る可能性のある人にとっては、iPhone がとても魅力的な製品であることが分かった。 一利用者(傍観者)の立場では ここまで熱くなれない。
ワンセグでよろこんでるような層には、なにを言っても理解できない。
奇跡
全国のデジモノ(笑)好きな旦那様の、奥様への言い訳のテンプレートとして。
内容の真偽はともかく、ここまで嘘っぽく語れるテクニックがほしい。
「技術革新」というよりは、「ネット付携帯電話」から「電話付携帯ネット端末」への「パラダイムシフト」だと思う。
へー、second lifeってすごいね(違)
あらゆる革新的な製品は垂直統合モデルから誕生..反復作業を繰り返す学習効果によって徐々にモジュール化されコンポーネント化されて水平分業へと移行していき、増大する市場スケールに対応できるようになっていく
「真に時代を動かすのは常に「本物の技術革新」であって、マーケティングはその影響力を何倍だかに増幅する手段に過ぎず、本当に良い物を作らなきゃゼロは何倍してもゼロなのは算数の初歩です。 」
iPhoneは、1980年代にパーソナルコンピュータが登場して以来の、約30年ぶりに登場したパラダイムセッターであり、コンピュータ業界、ソフトウェア業界、ウェブ業界、モバイル業界、果てはゲーム業界まで、あらゆる関連セ
"「テクノロジーの民主化」""さぁ、みなさんもつべこべいわずiPhoneを手に入れましょう。"
この記事を読んで逆に買いたくないと思ったのは俺だけ?
特徴のひとつひとつは他にもあるが、それが一つの端末に集約されたことが大きなことなのかと。「すごい!」というより「うまい!」って印象。
>ではiPhoneの本当のスゴさとは何か。それは、「ネットに常時接続されているモバイル端末はどうあるべきか?という長年の問いに、いきなり究極解を出してしまった」ということです。
オープンの定義が若干ずれてる気がするが、だいたい同意できる。
そのクローズドな理想郷がセキュリティホールが出てきてウイルスとかが出てきてどうなるかは見物かなぁ。吹く人が多い割にマネタイズの部分が語られないのも・・・
"常時接続の端末の理想形"〜なにがどういいの?と聞かれてどう言ったら伝わるかと悩んでました。次はこういってみようっと。分かってもらえるかどうかは分からないけど、ただのケータイじゃない姿をみてると。
iPhoneの完成度は異常、という話。/すごいのは分かるが、自分がiPhoneを手に取るとしたらまだ少し先になりそうだ。/ターニングポイントだとは思う。しかしパラダイムシフトが起こるのは多分今回じゃない。
「勘違いしている人も多いのですが」
テクノロジーの民主化
♪主は来ませり、主は来ませり/合わせて読みたい http://www.chikawatanabe.com/blog/2007/06/iphone2.html /多神教や来るべきイスラム教の視点でも見たい。/ネットと並行して同規模の生活を変える技術革新があれば面白いのに。
とりあえずカタカナが多すぎるので何とかしてほしい。日本語でおk
書けば書くほど、その手の人の反感を喰らう泥沼ネタにおいて、ここまで書いてくれるとすっきりします
「絵文字がない」」「お財布ケータイがない」とか言っている人たちは恥ずかしくないのかな?
「mobile windows7」 のスマートフォンが日本メーカーから登場して終わりだと思います、まる
フリをするあざとさを感じる
100 年後の未来の世界では、おそらく「携帯電話」の登場よりも、「携帯インターネット端末」の登場こそが大きな歴史的事件として刻まれていることでしょう。
この記事楽しいなあ。お金無いから買えないけど。
単純にパーソナルコンピュータの再発明かMacintosh 2.0と思っておけば/いつかは多様なハードウェアの差異をOSが吸収する時代が携帯電話にもくるかもしれないが
ぶははは。やっぱApple信者はこうでないと。たしか一昨年「Lingrは来年流行る、流行らせる!」とか言ってた方だっけ?
一プログラム書きとして。iPhoneは全然オープンじゃないよ。まだWindowsの方がオープンです。/OSが公開されていない、フリーのコンパイラが存在しない、プログラミング言語が限定されている。
内容がすごすぎるせいで突っ込むことすら不可能に。/100年といわず10年後には「iPodは流行ったな。あとなんかそれで調子に乗って電話くっ付けたのも出してたな。」とかいわれてるほうに俺は賭ける。
さすがに持ち上げ過ぎだろうとは思う。 けどスマートフォンがより身近になったときに、何か変化が起きるのかどうかには興味がある。
予想どおり出てきた、イタいApple信者のApple礼賛。
あなたは○を信じますか?
?? どこが民主的でオープンなんだよ。
いらね。
CNETにもまともなライターがいる事を証明したエントリーの1つ/ただし、iPhoneはMacが辿った道をトレースし、主流にはならないだろうね。Macのようにお高いから。
apple製品が出るたびに「これはパラダイムシフトだ」と言い出す、お決まりのapple礼賛。1つの大きな方向性を感じるが、究極解からは遠く感じる。
またApple信者の熱弁か・・・。Appleという池に移っただけで結局は井の中の蛙のままだということに気づかない人が多すぎる。
3年後ぐらいにもう1回読む
ひどいな。本当にうんざりさせられる文章だ。でも最後まで読んでしまったよ。
通信キャリアの支配からはどうやって解放してくれるのだろうか?全キャリアに対応するのか?Docomoユーザが奇跡を味わうにはハードルが高過ぎます(´・ω・`)
"一言にエンジニアといっても、担当するレイヤーが変わればカルチャーも用語も何もかもが違い、むしろ仲が良くないのが普通です"
イヤミっぽくiPhoneなんて使えねーよ的なコメントを書けば、スターいっぱいもらえる、と
本物の技術革新のために必要な垂直統合型のモノ作りの難しさについて。/「○○のエンジニアと××のエンジニアは互いに互いのことをちょっとバカにしており…」使えるテンプレ。
あぁ、買いたくなってきちゃった…
私たちはいま、「パーソナルコンピュータの誕生」に匹敵する歴史的瞬間を目撃しているのです。そのことに気付いていますか?その奥の深い中身と、未来に開かれた歴史的意義にこそ、その本質は潜んでいるのです。
この記事いいなぁ・・・。
iphoneの中途半端感は、そゆことなんだな。
前半は鵜呑みにしてはいけない、と私のゴーストが囁いています。(でもこの語り口は嫌いじゃない)
後で読む ipod イノベーション
枯れた技術(W-CDMA、OS X、無線LAN、タッチパネルなど革新技術はないに等しい)をうまくパッケージングしたのがIPhone。どこが奇跡かといえばそれらをうまいバランスでまとめ上げたこと。ある意味DSに通ずるかな。
開発関係みているとそんなにフリーという感じはしないんで、そこを突くハードが出てきそう
iPhoneのスゴさとは何か。それは、「ネットに常時接続されているモバイル端末はどうあるべきか?という長年の問いに、いきなり究極解を出してしまった」ということです「テクノロジーの民主化」とでもいうべき思想
熱っぽさ。
iPhone買うことへの躊躇に、背中を押された記事
だめだ、これらの言葉の意味が汲み取り切れない…。イメージがわかない。これが「無知」ということなのか
日本のケータイは積み木みたいにいろんな機能が積み上がっていてごちゃごちゃして使いにくい。iPhoneは焼き物のように全体がまとまっている感じがする。
これこそが「パソコン」を「パソコン」たらしめているパラダイムの本質なのです。「パソコンの側からアプローチしたパソコンへのアンチテーゼ」を克服する、パソコン的なるものの本質とは、アプリケーション開発者の
『トライアンドエラーと死屍累々の中から生き残り、大きなマーケットを作り上げた本物の技術だけが、反復作業を繰り返す学習効果によって徐々にモジュール化されコンポーネント化されて水平分業へと移行してゆき…』
"ほとんどの日常的な用事が携帯端末だけで完結するようになり、ヘビーデューティーな限られた用途でしかパソコンが使われなくなっていくであろう未来を先取りし、自ら先手を打ったのです。"
たとえば100年後の未来では、みんなが使っているのは「モバイル・インターネット端末」であり、「音声通話」は数多あるアプリケーションのうちの一つでしかない、という逆転が間違いなく起きている//
こんなによくできていてネットに常時接続しているんだから、PC or Mac無しで完璧につかえるようにしてくれよ。あとFelicaとEZナビウォーク並みの精度の歩行ナビよろ。
「ネットに常時接続されているモバイル端末はどうあるべきか?という長年の問いに、いきなり究極解を出してしまった」
垂直統合などについてはおおむね同意だが、歴史的事件として記憶されるのは?のくだりは全く理解できない。歴史的に重要なのは電話であって、携帯電話も携帯インターネット端末も足元に及ばないのではないか
この記事は新時代に関わる重要なテキストとすべし
言いたかったことを綺麗な日本語で代弁してくれた。ありがとう。世間全体に真の意味がリーチするまでには5年を要するパラダイムシフトだと思う。
「あらゆる革新的な製品は垂直統合モデルから誕生します」/一瞬欲しくなったけど、ハードはともかく契約(ソフト?)面が煩雑すぎる。
"「ネットに常時接続されているモバイル端末はどうあるべきか?という長年の問いに、いきなり究極解を出してしまった」"
開発者はiPhoneを入手しておくべきという話
アツい / 開発者へのオープンさ、という点はちょっと疑問かも
熱い。マジでiphoneが欲しくなった
「本当に良い物を作らなきゃゼロは何倍してもゼロなのは算数の初歩です」江島さん、熱い。
なんかすごいことになってるなあ
「iPhoneは」「約30年ぶりに登場したパラダイムセッターであり」「あらゆる関連セクタの向かう先をたった一つのプロダクトで決定づけてしまったモンスターデバイスです。」
欲しくなっちゃうだろ!
恋は盲目
kennさん楽しそうだw。人類史上における三つめの。日本がキャリアが光/メーカーが陰である限りは気の毒な事態はもう少し続きそう。
apple
iphone論はともかく、熱すぎ。近年はXMLエバンジェリストを返上してAppleエバンジェリストの道に?
これは可愛らしいiPhoneですね。茶色なのはパロアルト店の限定機種だからでしょうか?
はいはい、iPhoneiPhone。iPhoneは歴史的製品かもね。けど、iPhoneより普通の携帯電話の方が俺のQOLは確実に高まる。わざわざパラメーターの下がるアイテムは持ち歩けないよ。
これでパソコンによるアクティベーションが必要なければカンペキなのに。まあ、パーソナルコンピューターの子供としてのへその緒なのかもね、iPhone の USBケーブルは。
「最後に倒れる運命だとしても」と言ってるのがえらい。エポックになる機体だとは思うけど奇跡だとは思わない。業界のひとじゃないからな‥
スマートフォンだと思って買ったらフル機能のパソコンだったので驚いた
iPhone周りのエントリーがにわかに賑わっている。こういう文章を書かせてしまうiPhoneはすごい。
←この種の記事にこのタグをつけていくことを提案する。出典はhttp://d.hatena.ne.jp/matakimika/20080614#p1。
すばらしい文章。iPhoneがほしくなった
エジケン the アップルの営業の人
『技術の世界で今後もずっとやっていくつもりなら』 この前提を見失わなければ、趣旨同意( ・ω・)
Appleによるセカンドインパクト
この人やっぱすごい
"iPhoneが今まさに行おうとしている革命は、かつてアップルがIBMに対して行ったのと構図も規模もそっくりな「テクノロジーの民主化」の革命…iPhoneの本質は、セクシーなルックスにあるのではありません…"
[PR]1位も狙える?ブログランキング出会いの広場
はてなブックマークの中から「これはすごい」エントリーを取り上げて、Digg風に表示したサイトです。より人の欲を満たすこれはひどいバージョンもあります。
はてブで「これはすごい」タグを付けると投票としてカウントされ、コメントを書き込むとコメントとして反映されます。はてな認証APIによる投票にも対応しています。
コメント
「、ほとんどの日常的な用事が携帯端末だけで完結するようになり、ヘビーデューティーな限られた用途でしかパソコンが使われなくなっていくであろう未来を先取りし、自ら先手を打ったのです。」
MTO
感覚的でしか無かったことが、ちょっと腑に落ちた。
較べるものがない存在を無理に既存のカテゴリに押込む論議を一蹴
それは小さなMac。インターネット革命後には複雑な端末を所有するという考え方は存在しないかもしれない。iPhoneは革命期の異端児だがアプリケーションと「端末」が物理的にアンバンドルされた世界でのソレの意義が不明
iPhoneを買うだけで副収入が月100万でセレブな人妻がロト確実に当たるヤレリスト常吉!締切迫る(残り8時間)
読み直し あとで
なんだこの宗教家が書いたような読みづらいテキストは。
使ってみなければ解らない何かだろうと想像はしている
既存ケータイとの違いはともかく、AndroidやWindows Mobileとどう違うのかについて触れていないような。スマートフォンとの差は結局UIの差だけなんじゃないかなぁ。
熱い、この方はいつもこうです。
毎度出る類の人だなという印象。
パソコン的なるものの本質とは、アプリケーション開発者の自由度を高めるオープン性、あるいは「テクノロジーの民主化」とでもいうべき思想
本当? いずれはPCが携帯電話に呑み込まれて行くことは間違いないが、iPhoneがそれなのか?
『鶏と卵のどちらが先かといえば間違いなく卵です』 今iPhoneに手を出せば、その卵が産まれる瞬間、卵がかえる瞬間を見られるんだぞ、という熱い演説。 iPhone=Palm2.0 なのかねえ。
「携帯電話」の登場よりも、「携帯インターネット端末」の登場こそが大きな歴史的事件として刻まれていることでしょう
iPhoneマンセー!でも賛同する
要するに「Palmは早すぎた」と。
ネイティブアプリ書いて動かせるってだけなら Windows Mobileや BREWだっていいし。今までと何が違うと主張したいのか、わからない。/自分は「ダントツに良い使い心地(へのこだわり)」が iPhoneの本質だと思う。
コレでコーディングしなきゃならない未来がこない限りはPCにはなれまへん。PCでの生成物を実行する端末です。
「ネットに常時接続」っていうけど、つながらない時間の方が長いんじゃねーの?ソフバンだけに
熱い語り口
なんというか、蒸し暑い記事だ……
これが釣りだったらたいしたもんだけど、たぶんただの馬鹿だな。ひとことだけ言わせて貰えば、MacのOSとAppStore経由のアプリしか動かない糞端末と、富士通のマシンでしか動かないOASYSの差がわからない。
隣の課長さんはハイパーカードの時もこんな感じだったと言ってます。
iPhoneの直接競合って、PSPな気がするんだよなあ・・・。
「みんなにウケる」っていう要素が排除されている気がする。
この人にとってはムガベもナポレオンも自由をもたらす闘士なのだろう。(両者とも最初は既存支配からの解放を唱えていたが、いざ自分が上に立つと…)
大げさ。
そういわれるとそういう気になってくるな
熱気は伝わった。けどその熱気は上滑りして心には響かない。/iPhoneに限らないけど携帯型ネットデバイスは電源の問題をもう少しなんとかしてくれないと本格的に使える気がしない。
iPhoneのOSはPCのようなフルアクセスは許可されていない。むしろPCに比べれば非常に自由度が低い。そういう意味では、iPhoneの本質とは、PC的な自由度、PC的な民主制を殺すためのデバイスである。
(読まずに)Appleは先頭バッターとして塁に出るのがいいんじゃないの。そこから先はまた別の話。
勘違い勘違いうるせー
ツッコミどころは満載だが、興味深い考察も随所に。
タッチインタフェースばかりの注目、垂直統合、強力なプラットフォームとかは同意。つかさらっとゲームを売り始めたり、iTunes Storeがすごい脅威。
汎用のOSやライブラリを持っていることの意義という部分は納得
熱いねえ。パーソナルコンピュータという「概念」が遂に携帯電話と合流した、とのくだりは鳥肌もの。iPhoneの本質はそこにある。/app store云々はともかくね。
エジケンさんがiphoneにみる未来について//iPhoneの本質は、セクシーなルックスにあるのではありません。その奥の深い中身と、未来に開かれた歴史的意義にこそ、その本質は潜んでいる//
iPhoneという奇跡のハードが、真実の意味で真価を発揮するのは、インターネットというソフトに革命が起きた刻。
ハード資産アクセスの論は携帯電話との対比?スマートフォンでは普通ではと。あとオープンなのはWebなんであって、Appleに支配されたビューアを民主的とかもはや何がなんだか。とりあえず頭冷やして欲しい。
アドエスからもっさり感とキーボードがなくなったんですね。わかります。
おもしろい。どれだけ「奇跡」っぽいかについては疑問だけれど。歴史は繰り返す、ってんならそりゃ奇跡じゃないでしょアンタ、というのは野暮かな。
「開発者の自由度を高めることで、開発者の情熱を引き出す」←自由といいつつ全てはAppleの手のひらの上なのがイマイチなんだよなぁ。ゲーム機のビジネスモデルと同じだもん。真にオープンなプラットフォームを望む。
読めば読むほどiPhoneが奇跡ではない気がしてならない
またあぁ~。マカーはこれだから…。黒電話は無くならないよ。これからも黒電話がメインストリーム。ネットはあくまでも副次的な物だよ。今まで通りで。近所のおばちゃんやうちの年寄りiphone使える訳がない。
この人がとにかく新し物好きということだけはわかった
たとえそれが奇跡でも、買うか決めるのは結局個人。私にはまだまだ高いなぁ。
優れた技術革新が行なわれても、マーケティングに失敗してぽしゃった製品もある。要はこの二つのシナジーが働かせねば画期的な事は起こらないのでは無いか?
「iPhone」の箇所に「Newton」が入った文章を15年前にさんざん読んだ気が。
すっげー気持ち悪いなこれ。気持ち悪い。
理性のある人は自分を世界に適応させるが、 理性に欠ける人は世界をむりやり自分に適応させようとする。 それゆえ、世の中の進歩は理性に欠ける人に左右される。―ジョージ・バーナード・ショウ
江島先生,こちらでもコメント http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080712/154732/
持ってて楽しけりゃそれで良い。いらない人はいちいち文句言わんでも良いやん。俺にとっては楽しいオモチャなんだよ。ごちゃごちゃ言うな。
とりあえず犬がかわいい
ベッカムの奇跡のほうが心に響く
読んでいて欲しくなったのは事実。だが断る。
同意:ハード含め「快適に使える」ための技術追求・垂直統合イノベーション・ネット>電話・真に時代を動かすのは本物の技術革新(+アイデアかな)・ わからない:究極解とは?・本当に開かれたプラットフォーム?
大好きw
通信網=車輪、電話=馬車、インターネット=自動車、という理解でいけば、車輪の発明が一番偉大だよな。あとNewtonに言及してやってください。
メールやちょっとした調べ事など、ほとんどの日常的な用事が携帯端末だけで完結するようになり、ヘビーデューティーな限られた用途でしかパソコンが使われなくなっていくであろう未来
携帯インターネット端末」の登場こそが大きな これだけの圧倒的な複雑さと規模をもつiPhoneという製品が
熱狂的で面白い。テレビ伝道師みたいだ
これだけ見た目だけよくて使いにくいハードは久しぶりですが、何か? 実際使ってみると、あらゆる面で日本のケイタイの方が洗練されている。インフラ込みでね。俺のiPhone誰か買わない?
iPhoneの本当の凄さとは、どう転んでもappleに金が入るところだと思う。Macユーザーの俺から見ればちょっとiPhoneはdisられ過ぎだと思うけどね。
"でも、たぶん、あなたと私とでは見ている部分が違うのです。 "自信満々でカッコイイなぁ。
馬鹿じゃね?壮大な失敗だって事は読み取れた・・・単にテクノロジーを理解しない文系の戯言。
「iPhoneという奇跡」か。オレの考えた「iPhoneという世界平和」まであともう少し。
//iPhoneとは「パソコンの側からアプローチしたパソコンへのアンチテーゼ」//
iPhoneが今まさに行おうとしている革命は、かつてアップルがIBMに対して行ったのと構図も規模もそっくりな「テクノロジーの民主化」の革命なのです。
以前、誰かが「XMLは文字発明以来の発明」とか言ってたのを思い出した。
ソフトバンクのはいらないけどアメリカのなら欲しい
もっと落ち着いて物を言って欲しい…。
再読すべし
今では懐かしい、フォントいじり系のテキストサイトの文章のようだ。<strong>で囲った文字を、<font size="+3">とかに変更するGreasemonkeyはないかなぁ。
これ否定的にぶくましたら江島さんが「ふっ、愚民どもめ」ってにやついてくれるかな
イマドキのナウい言葉で褒めちぎってて途中から読むのが面倒に//電話というか回線網なきゃインターネットも始まらなかった気がするんだけども
Apple教iPhone派の信徒
iPhoneのすごいところは、垂直統合による新世界の構築と、そのオープン性にあり。
垂直統合のMacが開拓し、水平分業のWindowsが刈り取る/しかし、iPhoneが「パーソナルコンピュータの誕生」に匹敵する歴史的瞬間なら一般人はスルーすべき。パソコン史でいうWin98相当のモバイル端末が出るのを待つべきw
なんか狂信的ですね
果たして「携帯電話」にそんなに大層な機能が本当に必要なのか?不要な機能のジャンクばかりができあがる方に3000点
内部のありとあらゆる機構に一般のアプリケーション開発者がアクセスすることを許すという、革新的なプラットフォーム
言いすぎ。iPhone本体だけでなく、それをとりまく環境まで含めてすごいものを作ったなとは思うが、正直PCに並ぶほどではないと思う。まあ5年後には答えが出るわな。
ではiPhoneの本当のスゴさとは何か。それは、「ネットに常時接続されているモバイル端末はどうあるべきか?という長年の問いに、いきなり究極解を出してしまった」ということです。
携帯の世界にPCのパラダイムを持ち込んだのが画期的というのは理解。けどMacintoshで始まったPCという概念がWindows(HとSのUnbundle)を待たなければ普及しなかったのなら、iPhoneだけでは本当のブレイクスルーは起こせない?
そんなことより野球やろうぜ!
ふむ。
iPhone は実際どうでもよく、「イノベーションのジレンマ」の使い方の誤りが妙に気になる。こういうのをアルガブロファーと言うのか。くだらん
「Windowsで完成したパーソナルコンピュータ」winユーザーだから視点にバイアスがかからんと云うわけではないのだな。
持ち運べるコンピュータとしてのiPhone。
時代の捉え方がおもしろく、かつ垂直統合の大事さが良くわかる。ビジネス全般に言えるのは反復作業の大事さ。ここが一番めんどくさい作業。
酔っ払ってますねこの人
真に時代を動かすのは常に「本物の技術革新」であって、マーケティングはその影響力を何倍だかに増幅する手段に過ぎず、本当に良い物を作らなきゃゼロは何倍してもゼロなのは算数の初歩です。
「マーケティングごときにそんな歴史を動かすほどの力はありません」良いこと言った。
人とモノとの距離感が近くなりすぎちゃって、よくわからんことになっているAmazonのレビューをなんだか思い出す。
"Macとともに誕生しWindowsで完成したパーソナルコンピュータという概念"その予想図はそうだろうなと思うけど、完成するのはiPhoneではない何かだろうな。まあWeb開発者としては触っておかなきゃいけないハードかなとは思う
正直なところ、今まで携帯プラットホームに見向きもしなかったくせに、って思う。
まだ見ぬ奇跡
スマートフォンのことをきれいサッパリなかったことにしている在外邦人。
あらゆる革新的な製品は垂直統合モデルから誕生します。
初代Mac=ファミコン、iPod=ゲームボーイ、iPhone=ニンテンドーDSくらいの扱いで博物館入りしている20年後が見えた。
「確かにそうなんだけど、おサイフケータイが使えない限り『一個だけ持つ携帯』には成り得ない」って人の数を甘く見てないだろうかって思いました。メルヘンとしては楽しく読めました。
なるほど「驚き男」…/「あらゆる革新的な製品は垂直統合モデルから誕生」するという部分が興味を引きます.
通信の発明と個人向けネット端末の発明では、どちらが歴史上のエポックメイクかという議論は、内燃機関の発明と自動車の発明を比較するようなもの。歴史学者以外には意味が無い。iPhoneは革命的だと思うが、褒めすぎ。
後半ごちゃごちゃして読む気を無くした。それにしてもインターネットは電話があったから始まったと思うのだが…。
iPhoneは革命だ! Docomoユーザのオレ涙目www
『「電話」の登場と「インターネット」の登場では、どちらが後世、たとえば100年後に大きな歴史的事件として記憶されるでしょうか?』電話だろ常識的に考えて……
アメリカン・IT・オプティミズム(楽観主義)。このような人たちがiphoneを盛り上げているんだろう。windows発売に一喜一憂していた時代の甘酸っぱい香りがする。
日本人ってなんでイノベーションを毛嫌いするんだろう?
W-ZEROの事もたまには思い出してあげてください・・・・・・/dankogaiさんの書評並の煽りだったのでアフィリンクを探してしまった。
言いたいことはわかるけど、端末を手に持たないといけないって時点で、まだ究極には程遠い。電脳メガネの登場はまだか。
アプレ、アプリ、アップル。アッバじゃなくてエッバ。奇跡に冷や水。
こういう人をエバンジェリストと言うんだろうな。
発売が決まった頃はすごく欲しかったのに、見送った。この記事を見て、買わなくて良いと思った自分がいます。「テクノロジーの民主化」?絶対王政化ならわかる
「真に時代を動かすのは常に「本物の技術革新」であって、マーケティングはその影響力を何倍だかに増幅する手段に過ぎず、・・・」
こういう人を関西ではイチビリっていいまんねん。
うーん。この人の興奮具合が頭に入ってこなかった。正直、DS鬼ごっこの衝撃のほうがすごくて。。。
機能面でなく概念面でのiPhoneのレビュー。前半は読んでいてちょっとわくわくした。後半はちょっとついていけなかった
Macをかっこいいと思いつつも何か馴染めないオレ的には、iPhoneも同じ印象。お作法すら自作できるLinux的なプラットフォームが出てこないかな・・・Android?
iPhoneが革新的な製品であることは理解できたけど、だからといって欲しくはならないな。
ノーマンの情報アプライアンスがやっと出てきましたよね。そしてそれは、やはりアップルだった、と。
どちらかというと、iPhoneはゲーム機に近いイメージ。PSPやDSで、開発環境がオープンになったような。技術者的には新しいプラットフォームが増えたって感覚かな。それはともかく維持費が高すぎるのがちょっとなあ。
流石に褒めすぎ感は否めない。言わんとしてることには同意するけど。 / "「音声通話」は数多あるアプリケーションのうちの一つでしかない、という逆転" この流れはある
ここまで言い切るのはすごい。でも、新しいマーケット、ビジネスモデルそしてプラットフォームを創造したという意味では、その通りだと思う。
やばい、ほしくなってきた
究極のモバイル端末がスモールPCだとあくまでもPCって枠から抜けてなくて真に革新的では無い気もするけど
そう言われる一方、Appleはテクノロジーを民主化するつもりはなく、iPhoneは、Microsoftが不味くしたパソコン市場に見切りをつけた、Appleの新しい独裁市場(AppStore)であった。
表現は大げさな感じもするが、本質を語ってると思う。
もはやお家芸
洗脳されっぷりも、ここまでくるとネタとしか思えない…。
日本語で書いてあるはずなのにまるで心に響かない。なんだこの圧倒的に気持ち悪い読後感は。
大げさ。PC が駆逐される未来など見たくない。画面の大きさはそれはそれで重要だよ。
もはや宗教。エジマによる福音書
"「音声通話」はアプリのうちの一つでしかない" > となれば、「通話アプリ付きPDA」が登場すれば、「携帯端末」という「函」自体が無くなるのも秒読みかも?
ベルの名前は知ってるけど、インターネットを発明した人の名前は知らない。え、そういう事じゃない?
何かを生み出す力のある人、歴史を作る可能性のある人にとっては、iPhone がとても魅力的な製品であることが分かった。 一利用者(傍観者)の立場では ここまで熱くなれない。
ワンセグでよろこんでるような層には、なにを言っても理解できない。
奇跡
全国のデジモノ(笑)好きな旦那様の、奥様への言い訳のテンプレートとして。
内容の真偽はともかく、ここまで嘘っぽく語れるテクニックがほしい。
「技術革新」というよりは、「ネット付携帯電話」から「電話付携帯ネット端末」への「パラダイムシフト」だと思う。
へー、second lifeってすごいね(違)
あらゆる革新的な製品は垂直統合モデルから誕生..反復作業を繰り返す学習効果によって徐々にモジュール化されコンポーネント化されて水平分業へと移行していき、増大する市場スケールに対応できるようになっていく
「真に時代を動かすのは常に「本物の技術革新」であって、マーケティングはその影響力を何倍だかに増幅する手段に過ぎず、本当に良い物を作らなきゃゼロは何倍してもゼロなのは算数の初歩です。 」
iPhoneは、1980年代にパーソナルコンピュータが登場して以来の、約30年ぶりに登場したパラダイムセッターであり、コンピュータ業界、ソフトウェア業界、ウェブ業界、モバイル業界、果てはゲーム業界まで、あらゆる関連セ
"「テクノロジーの民主化」""さぁ、みなさんもつべこべいわずiPhoneを手に入れましょう。"
この記事を読んで逆に買いたくないと思ったのは俺だけ?
特徴のひとつひとつは他にもあるが、それが一つの端末に集約されたことが大きなことなのかと。「すごい!」というより「うまい!」って印象。
>ではiPhoneの本当のスゴさとは何か。それは、「ネットに常時接続されているモバイル端末はどうあるべきか?という長年の問いに、いきなり究極解を出してしまった」ということです。
オープンの定義が若干ずれてる気がするが、だいたい同意できる。
そのクローズドな理想郷がセキュリティホールが出てきてウイルスとかが出てきてどうなるかは見物かなぁ。吹く人が多い割にマネタイズの部分が語られないのも・・・
"常時接続の端末の理想形"〜なにがどういいの?と聞かれてどう言ったら伝わるかと悩んでました。次はこういってみようっと。分かってもらえるかどうかは分からないけど、ただのケータイじゃない姿をみてると。
iPhoneの完成度は異常、という話。/すごいのは分かるが、自分がiPhoneを手に取るとしたらまだ少し先になりそうだ。/ターニングポイントだとは思う。しかしパラダイムシフトが起こるのは多分今回じゃない。
「勘違いしている人も多いのですが」
テクノロジーの民主化
♪主は来ませり、主は来ませり/合わせて読みたい http://www.chikawatanabe.com/blog/2007/06/iphone2.html /多神教や来るべきイスラム教の視点でも見たい。/ネットと並行して同規模の生活を変える技術革新があれば面白いのに。
とりあえずカタカナが多すぎるので何とかしてほしい。日本語でおk
書けば書くほど、その手の人の反感を喰らう泥沼ネタにおいて、ここまで書いてくれるとすっきりします
「絵文字がない」」「お財布ケータイがない」とか言っている人たちは恥ずかしくないのかな?
「mobile windows7」 のスマートフォンが日本メーカーから登場して終わりだと思います、まる
フリをするあざとさを感じる
100 年後の未来の世界では、おそらく「携帯電話」の登場よりも、「携帯インターネット端末」の登場こそが大きな歴史的事件として刻まれていることでしょう。
この記事楽しいなあ。お金無いから買えないけど。
単純にパーソナルコンピュータの再発明かMacintosh 2.0と思っておけば/いつかは多様なハードウェアの差異をOSが吸収する時代が携帯電話にもくるかもしれないが
ぶははは。やっぱApple信者はこうでないと。たしか一昨年「Lingrは来年流行る、流行らせる!」とか言ってた方だっけ?
一プログラム書きとして。iPhoneは全然オープンじゃないよ。まだWindowsの方がオープンです。/OSが公開されていない、フリーのコンパイラが存在しない、プログラミング言語が限定されている。
内容がすごすぎるせいで突っ込むことすら不可能に。/100年といわず10年後には「iPodは流行ったな。あとなんかそれで調子に乗って電話くっ付けたのも出してたな。」とかいわれてるほうに俺は賭ける。
さすがに持ち上げ過ぎだろうとは思う。 けどスマートフォンがより身近になったときに、何か変化が起きるのかどうかには興味がある。
予想どおり出てきた、イタいApple信者のApple礼賛。
あなたは○を信じますか?
?? どこが民主的でオープンなんだよ。
いらね。
CNETにもまともなライターがいる事を証明したエントリーの1つ/ただし、iPhoneはMacが辿った道をトレースし、主流にはならないだろうね。Macのようにお高いから。
apple製品が出るたびに「これはパラダイムシフトだ」と言い出す、お決まりのapple礼賛。1つの大きな方向性を感じるが、究極解からは遠く感じる。
またApple信者の熱弁か・・・。Appleという池に移っただけで結局は井の中の蛙のままだということに気づかない人が多すぎる。
3年後ぐらいにもう1回読む
ひどいな。本当にうんざりさせられる文章だ。でも最後まで読んでしまったよ。
通信キャリアの支配からはどうやって解放してくれるのだろうか?全キャリアに対応するのか?Docomoユーザが奇跡を味わうにはハードルが高過ぎます(´・ω・`)
"一言にエンジニアといっても、担当するレイヤーが変わればカルチャーも用語も何もかもが違い、むしろ仲が良くないのが普通です"
イヤミっぽくiPhoneなんて使えねーよ的なコメントを書けば、スターいっぱいもらえる、と
本物の技術革新のために必要な垂直統合型のモノ作りの難しさについて。/「○○のエンジニアと××のエンジニアは互いに互いのことをちょっとバカにしており…」使えるテンプレ。
あぁ、買いたくなってきちゃった…
私たちはいま、「パーソナルコンピュータの誕生」に匹敵する歴史的瞬間を目撃しているのです。そのことに気付いていますか?その奥の深い中身と、未来に開かれた歴史的意義にこそ、その本質は潜んでいるのです。
この記事いいなぁ・・・。
iphoneの中途半端感は、そゆことなんだな。
前半は鵜呑みにしてはいけない、と私のゴーストが囁いています。(でもこの語り口は嫌いじゃない)
後で読む ipod イノベーション
枯れた技術(W-CDMA、OS X、無線LAN、タッチパネルなど革新技術はないに等しい)をうまくパッケージングしたのがIPhone。どこが奇跡かといえばそれらをうまいバランスでまとめ上げたこと。ある意味DSに通ずるかな。
開発関係みているとそんなにフリーという感じはしないんで、そこを突くハードが出てきそう
iPhoneのスゴさとは何か。それは、「ネットに常時接続されているモバイル端末はどうあるべきか?という長年の問いに、いきなり究極解を出してしまった」ということです「テクノロジーの民主化」とでもいうべき思想
熱っぽさ。
iPhone買うことへの躊躇に、背中を押された記事
だめだ、これらの言葉の意味が汲み取り切れない…。イメージがわかない。これが「無知」ということなのか
日本のケータイは積み木みたいにいろんな機能が積み上がっていてごちゃごちゃして使いにくい。iPhoneは焼き物のように全体がまとまっている感じがする。
これこそが「パソコン」を「パソコン」たらしめているパラダイムの本質なのです。「パソコンの側からアプローチしたパソコンへのアンチテーゼ」を克服する、パソコン的なるものの本質とは、アプリケーション開発者の
『トライアンドエラーと死屍累々の中から生き残り、大きなマーケットを作り上げた本物の技術だけが、反復作業を繰り返す学習効果によって徐々にモジュール化されコンポーネント化されて水平分業へと移行してゆき…』
"ほとんどの日常的な用事が携帯端末だけで完結するようになり、ヘビーデューティーな限られた用途でしかパソコンが使われなくなっていくであろう未来を先取りし、自ら先手を打ったのです。"
たとえば100年後の未来では、みんなが使っているのは「モバイル・インターネット端末」であり、「音声通話」は数多あるアプリケーションのうちの一つでしかない、という逆転が間違いなく起きている//
こんなによくできていてネットに常時接続しているんだから、PC or Mac無しで完璧につかえるようにしてくれよ。あとFelicaとEZナビウォーク並みの精度の歩行ナビよろ。
「ネットに常時接続されているモバイル端末はどうあるべきか?という長年の問いに、いきなり究極解を出してしまった」
垂直統合などについてはおおむね同意だが、歴史的事件として記憶されるのは?のくだりは全く理解できない。歴史的に重要なのは電話であって、携帯電話も携帯インターネット端末も足元に及ばないのではないか
この記事は新時代に関わる重要なテキストとすべし
言いたかったことを綺麗な日本語で代弁してくれた。ありがとう。世間全体に真の意味がリーチするまでには5年を要するパラダイムシフトだと思う。
「あらゆる革新的な製品は垂直統合モデルから誕生します」/一瞬欲しくなったけど、ハードはともかく契約(ソフト?)面が煩雑すぎる。
"「ネットに常時接続されているモバイル端末はどうあるべきか?という長年の問いに、いきなり究極解を出してしまった」"
開発者はiPhoneを入手しておくべきという話
アツい / 開発者へのオープンさ、という点はちょっと疑問かも
熱い。マジでiphoneが欲しくなった
「本当に良い物を作らなきゃゼロは何倍してもゼロなのは算数の初歩です」江島さん、熱い。
なんかすごいことになってるなあ
「iPhoneは」「約30年ぶりに登場したパラダイムセッターであり」「あらゆる関連セクタの向かう先をたった一つのプロダクトで決定づけてしまったモンスターデバイスです。」
欲しくなっちゃうだろ!
恋は盲目
kennさん楽しそうだw。人類史上における三つめの。日本がキャリアが光/メーカーが陰である限りは気の毒な事態はもう少し続きそう。
apple
iphone論はともかく、熱すぎ。近年はXMLエバンジェリストを返上してAppleエバンジェリストの道に?
これは可愛らしいiPhoneですね。茶色なのはパロアルト店の限定機種だからでしょうか?
はいはい、iPhoneiPhone。iPhoneは歴史的製品かもね。けど、iPhoneより普通の携帯電話の方が俺のQOLは確実に高まる。わざわざパラメーターの下がるアイテムは持ち歩けないよ。
これでパソコンによるアクティベーションが必要なければカンペキなのに。まあ、パーソナルコンピューターの子供としてのへその緒なのかもね、iPhone の USBケーブルは。
「最後に倒れる運命だとしても」と言ってるのがえらい。エポックになる機体だとは思うけど奇跡だとは思わない。業界のひとじゃないからな‥
スマートフォンだと思って買ったらフル機能のパソコンだったので驚いた
iPhone周りのエントリーがにわかに賑わっている。こういう文章を書かせてしまうiPhoneはすごい。
←この種の記事にこのタグをつけていくことを提案する。出典はhttp://d.hatena.ne.jp/matakimika/20080614#p1。
すばらしい文章。iPhoneがほしくなった
エジケン the アップルの営業の人
『技術の世界で今後もずっとやっていくつもりなら』 この前提を見失わなければ、趣旨同意( ・ω・)
Appleによるセカンドインパクト
この人やっぱすごい
"iPhoneが今まさに行おうとしている革命は、かつてアップルがIBMに対して行ったのと構図も規模もそっくりな「テクノロジーの民主化」の革命…iPhoneの本質は、セクシーなルックスにあるのではありません…"