落語家すごいなあ。いや、作家さんにそれ求めるのはどうかと思うけどね。彼らは話しで笑いを取るプロなんだから
“我々落語家にとってチャンスは最大のピンチだが,またピンチは最大のチャンスなのだ.”
これはもしや大須の一言?ほんに粋でございますね。
強いなあ!今度また寄せに行ってみようっと。
さすがさすが!
さすがだね
人間として、デキてないとこれは言えないな。尊敬する。俺もこういうことを言えるようになりたいわ。
後者の姿勢で取り組むと、Perfumeのようにチャンスが巡ってくるのでしょう
悲惨な状況下でも関係者の心持ちを前向きにさせることで、次につながったり、とか。
おきた現状をどのように捉えるか?この芸人さんの懐の深さを感じた!
かっこよす。これがプロだ。
名人芸ですね
鈴本とかも普段はこんな感じだな。
いいねぇ
作家も話芸を磨かないといけないのですね(笑)/大須演芸場というと風マンの旧立川志加吾こと雷門獅篭だが、現況はどうなんだろうか。
自分に自信がある人はこういう時に状況を楽しめるんだよね
たいていの会は第1回は大入り満員。2回、3回とだんだんお客さんが減っていなくなってしまう。この会はこれ以上少なくなることはないから大丈夫やね。これから一緒に増やしていきましょう//
いや、作家は芸人じゃないし/だいたい落語家は入らない寄席には慣れてるし
まさにプロフェッショナル。この切り返しは訓練してないとできないし、それを即断でやってみせる度胸がないと無理。
やっぱり携帯はこれをするためにもっていたのだろうか。
また行きたいと思うかどうかって、こういう簡単なこと。多分。満員だろうが金かかってようがセットや演出がすごかろうが、二度と行きたくないと思うものはある。その逆もしかり。
そういえばSUNABAが名古屋のSAKAE SP-RINGにきた時もお客が少なくて、こんな落語家さんみたいなことできたらぐっと惹かれたが、まあ無理か、一緒にしたらいかん
イベントの時にお客さんが入らないことは良くあること。自分もこの態度を見習わねば。
落語家はそれが仕事だし、そもそも慣れてるよね。しかし、高座に上がる時に携帯持ってる人もいるのか。邪魔じゃないのかな。
以前某ライブバンドのライブに行った時、二階席どころか一階の半分くらいの客入りで客も少し引いてた。そこで「今日は暑いから、お前らのために後ろをあけておいたぜー!!」と。妙に一体感のあるいいライブだった。
かっけえ
そうか、名古屋の「日刊ゲンダイ」ナゴタイがソースか。
某フェスを思い出すw
humm...
うまいなー
そうやってお客さんを確実につかんでいかないとね。
落語家はそれが仕事だからなぁ。作家の人にそこまで求めるのも。タレント作家なら別だけど。
やっぱり大須演芸場なのかな。噺家はすごいのです。
大学の時大教室で先生とタイマンになったこと思い出した|サービスを受けるという点でいうと、客は少ない方がいいんだよねー
少ないときは、個々のお客さんと親密な関係を作るチャンスというけどね・・・。
席が埋まっていないのは誰よりも自分のせい。せっかく来てくれた人は楽しませないとね。
去年のM-1決勝前にトータルとキンコンが「精一杯がんばります」的な意気込みだったのに対して、「もうネタがないのでぜったい無理です」と言ったサンドウィッチマンを思い出した。芸人はかくあるべき。サンドが優勝。
マイナスをプラスにとらえるユーモア
そりゃ落語家が辛気臭いこと言っちゃおしまいだよ
『著名な作家』は誰だろう。気になる
落語を聞いていると、いつも思う。 その状況を面白く捉え、前向きに捉え、笑い(ウィット)に変えられる、そのすごさを。
講演依頼を受けて、仕事の合間をぬって必至で準備したのに、お客さんがまばらだったら、落胆するのも無理ないと思う。
涙
するっとそんなこと言えるのが素晴らしい。
「たいていの会は第1回は大入り満員。2回、3回とだんだんお客さんが減っていなくなってしまう。この会はこれ以上少なくなることはないから大丈夫やね。これから一緒に増やしていきましょう」
「これから一緒に増やしていきましょう」プロとはこうあるべきだな
カッコイイ。これが話のプロというものかー。
"「たいていの会は第1回は大入り満員。2回、3回とだんだんお客さんが減っていなくなってしまう。この会はこれ以上少なくなることはないから大丈夫やね"
”このせりふはお客さんを笑わせただけでなく、主催者を泣かせた” 粋なハナシ。 最後の”前述の作家に~~”の一文はいらんかな、無粋。せっかくのイイ記事が台無しですぞ。
今時でもそうなのか知らないけど、前座時代はお客さん0で高座に上がることもあるというしなあ。また、地方の演芸場だと芸人の数より客の数の方が少ないこともあるとか。踏んだ場数が違うってことだろうな。
空席を除けば満席なんだぜ!こういう枕できる噺家さんは好きだなー
噺家さんは流石だな! でも、これで作家さんを責めるのは気の毒。仕事に求められる能力がぜんぜん違うよ。
粋だ /早川義夫さんのことを思い出した http://www15.ocn.ne.jp/~h440/dialy4.html
これは素敵。
このタグが適当かどうかは分からないけれど、少ないお客さんでも大切にするっていうのは大事だね。
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コメント
落語家すごいなあ。いや、作家さんにそれ求めるのはどうかと思うけどね。彼らは話しで笑いを取るプロなんだから
“我々落語家にとってチャンスは最大のピンチだが,またピンチは最大のチャンスなのだ.”
これはもしや大須の一言?ほんに粋でございますね。
強いなあ!今度また寄せに行ってみようっと。
さすがさすが!
さすがだね
人間として、デキてないとこれは言えないな。尊敬する。俺もこういうことを言えるようになりたいわ。
後者の姿勢で取り組むと、Perfumeのようにチャンスが巡ってくるのでしょう
悲惨な状況下でも関係者の心持ちを前向きにさせることで、次につながったり、とか。
おきた現状をどのように捉えるか?この芸人さんの懐の深さを感じた!
かっこよす。これがプロだ。
名人芸ですね
鈴本とかも普段はこんな感じだな。
いいねぇ
作家も話芸を磨かないといけないのですね(笑)/大須演芸場というと風マンの旧立川志加吾こと雷門獅篭だが、現況はどうなんだろうか。
自分に自信がある人はこういう時に状況を楽しめるんだよね
たいていの会は第1回は大入り満員。2回、3回とだんだんお客さんが減っていなくなってしまう。この会はこれ以上少なくなることはないから大丈夫やね。これから一緒に増やしていきましょう//
いや、作家は芸人じゃないし/だいたい落語家は入らない寄席には慣れてるし
まさにプロフェッショナル。この切り返しは訓練してないとできないし、それを即断でやってみせる度胸がないと無理。
やっぱり携帯はこれをするためにもっていたのだろうか。
また行きたいと思うかどうかって、こういう簡単なこと。多分。満員だろうが金かかってようがセットや演出がすごかろうが、二度と行きたくないと思うものはある。その逆もしかり。
そういえばSUNABAが名古屋のSAKAE SP-RINGにきた時もお客が少なくて、こんな落語家さんみたいなことできたらぐっと惹かれたが、まあ無理か、一緒にしたらいかん
イベントの時にお客さんが入らないことは良くあること。自分もこの態度を見習わねば。
落語家はそれが仕事だし、そもそも慣れてるよね。しかし、高座に上がる時に携帯持ってる人もいるのか。邪魔じゃないのかな。
以前某ライブバンドのライブに行った時、二階席どころか一階の半分くらいの客入りで客も少し引いてた。そこで「今日は暑いから、お前らのために後ろをあけておいたぜー!!」と。妙に一体感のあるいいライブだった。
かっけえ
そうか、名古屋の「日刊ゲンダイ」ナゴタイがソースか。
某フェスを思い出すw
humm...
うまいなー
そうやってお客さんを確実につかんでいかないとね。
落語家はそれが仕事だからなぁ。作家の人にそこまで求めるのも。タレント作家なら別だけど。
やっぱり大須演芸場なのかな。噺家はすごいのです。
大学の時大教室で先生とタイマンになったこと思い出した|サービスを受けるという点でいうと、客は少ない方がいいんだよねー
少ないときは、個々のお客さんと親密な関係を作るチャンスというけどね・・・。
席が埋まっていないのは誰よりも自分のせい。せっかく来てくれた人は楽しませないとね。
去年のM-1決勝前にトータルとキンコンが「精一杯がんばります」的な意気込みだったのに対して、「もうネタがないのでぜったい無理です」と言ったサンドウィッチマンを思い出した。芸人はかくあるべき。サンドが優勝。
マイナスをプラスにとらえるユーモア
そりゃ落語家が辛気臭いこと言っちゃおしまいだよ
『著名な作家』は誰だろう。気になる
落語を聞いていると、いつも思う。 その状況を面白く捉え、前向きに捉え、笑い(ウィット)に変えられる、そのすごさを。
講演依頼を受けて、仕事の合間をぬって必至で準備したのに、お客さんがまばらだったら、落胆するのも無理ないと思う。
涙
するっとそんなこと言えるのが素晴らしい。
「たいていの会は第1回は大入り満員。2回、3回とだんだんお客さんが減っていなくなってしまう。この会はこれ以上少なくなることはないから大丈夫やね。これから一緒に増やしていきましょう」
「これから一緒に増やしていきましょう」プロとはこうあるべきだな
カッコイイ。これが話のプロというものかー。
"「たいていの会は第1回は大入り満員。2回、3回とだんだんお客さんが減っていなくなってしまう。この会はこれ以上少なくなることはないから大丈夫やね"
”このせりふはお客さんを笑わせただけでなく、主催者を泣かせた” 粋なハナシ。 最後の”前述の作家に~~”の一文はいらんかな、無粋。せっかくのイイ記事が台無しですぞ。
今時でもそうなのか知らないけど、前座時代はお客さん0で高座に上がることもあるというしなあ。また、地方の演芸場だと芸人の数より客の数の方が少ないこともあるとか。踏んだ場数が違うってことだろうな。
空席を除けば満席なんだぜ!こういう枕できる噺家さんは好きだなー
噺家さんは流石だな! でも、これで作家さんを責めるのは気の毒。仕事に求められる能力がぜんぜん違うよ。
粋だ /早川義夫さんのことを思い出した http://www15.ocn.ne.jp/~h440/dialy4.html
これは素敵。
このタグが適当かどうかは分からないけれど、少ないお客さんでも大切にするっていうのは大事だね。