寿司屋でカレーをだせという客の注文に応じる店
「不利な状況で頭を下げるのは愚策です。頭は自分が優位に立っているときに下げます。」「笑顔で伝える「できません」は破壊力があります。」
すし屋のくだりが分りやすい。誇りの無い「デザイン」なんて付加価値はないからね。クライアントはお客さんじゃなくてパートナー。
交渉で見積もり額が変わってしまうこと自体が問題
頭は自分が優位に立っているときに下げます。 / 相手の感情をコントロールするのも交渉
断るのは重要。勇気がいるときはあるけれど。
NOと言えない営業、いるよな・・・
自分は面白い喩え方だなと思いました。
WEBディレクター
『頭は自分が優位に立っているときに下げる』って、内海さんを手本にしてるようじゃビジネス破綻するよ。あの人のおかげでシャフトエンタープライズはどうなった?
肝心なのは組織に所属していないときにも強気に出られるかだと思ったりした。
"交渉は相手を平伏させることではない。 嫌な相手とは早々に「決裂」するのも一手。"
ゴルゴ「俺のルール に反する」
不利な状況で頭を下げるのは愚策です。頭は自分が優位に立っているときに下げます。
確かに例えは良くないね。髪を切って本当にそれが意図したもので無いならタダで切り直す場合もあるし、営業と製作現場は両輪でバランスを取り合うのが理想的。
撤退を覚悟するという点は同意できるけど、例に出てる対応はちょっとひどい気が。相手の感情をコントロールするのも交渉術では?
Noと言えるweb営業!
「No」といってまとまる話も多く、「できないこと」を明示する姿勢は高く評価されます。--そうそう。あと、仕事を切るのも仕事のウチ(まぁ、滅多にないけどね)。
内容はいいけど比喩がひどい。「寿司屋でカレーをだせという客の注文に応じる店と、断る職人のどちらの『にぎり』を食べたいでしょうか。」そんな寿司屋は知らないが、ムリを受ける下請け(ライバル)は多い。
場合による、としか。 「理髪店で髪をちょっと切っても、ごっそり切っても同じ料金でしょ? 私たちは技術で飯喰っているんだよ」
>嫌な相手とは早々に「決裂」するのも一手。
奴隷のように働きたい人がIT業界には多いんだろうかとブクマコメント見て思った。 「言ってることは正しいけど口が悪いから認めない」みたいなのが多いのも不思議。
"理髪店で髪をちょっと切っても、ごっそり切っても同じ料金でしょ? 私たちは技術で飯喰っているんだよ"
自社の顧客がこのコラムを読むかもしれないという想定をしているのだろうか?
なにこれ
参考程度に・・・
対価を頂く要件の範囲での交渉として当たり前すぎる。本当に客にこんな喋り方してるならひどい。会社のHPもちょっと・・・
あとで読んでみる
お客様によるが、営業からすれば赤字は避けたいところである。お客様ごとに適切に対応したいですね。
「不利な状況で頭を下げるのは愚策です。頭は自分が優位に立っているときに下げます。」
ちょっと上から目線が気になる。
相手の会社の商品の値段も「アレって、高すぎません?」とか言ってみる、というのはどうか。そうしたら「いや、あれはこれこれこうこうで…」と説明してくるはず。そこから「ウチもそうなんです」と話を繋ぐ。
参考にしたい
『「できないこと」を明示する姿勢は高く評価されます。』/これ自体は仕事の話だけど、「交渉」の定義を変えれば、応用できる幅はとても広そうだ。
> 頭は自分が優位に立っているときに下げます。
嘘は言わない、約束を守る、NOをはっきり言う
チラ裏すぎる
感情移入して溜飲を下げる読み物としてはいいとは思うけど、どこかのお役所でもあるまいしなかなか現実的じゃないでしょ。
ちょっと想像してみてください。寿司屋でカレーをだせという客の注文に応じる店と、断る職人のどちらの「にぎり」を食べたいでしょうか。//
人間としてつけておくべき交渉術。
仕事を依頼する立場から言うと、yesと言っておきながら後で金追加しないとこれ以上できないと言う会社や、出来ますと言った事を出来ない会社が多すぎる/打合せ記録とか仕様書無いような仕事じゃ双方のお里が知れる
「頭は自分が優位に立っているときに下げます」
安売りは禁
こんな営業では・・・と言う人間は、自分の営業の楽さを取り、制作側を犠牲にしていることを知るべきだ。
交渉も場数を踏まないと覚えれませんが、予習は大事ですな。
交渉における最高のカードは「決裂しても構わない」という意識。「それじゃ仕事が取れない」のは「あなたが誰かの代替物だから」。両方が得をしない契約は勇気を持って捨てるべき。陣形を保って後退せよ。
「笑顔で伝える「できません」は破壊力があります」
共感できる部分が多い
そりゃ確かにそうなんだけどねwww
「理髪店で髪をちょっと切っても、ごっそり切っても同じ料金でしょ? 私たちは技術で飯喰っているんだよ」「1箇所だけだから」
またも はてなはマジレスの嵐かよ。優秀な営業は百字で笑いと仕事をとってくるぜ。/ 「見積高い」は挨拶がわりだから初めはふっかけるよ。安売でつぶれた会社は山ほど見たし
「頭は自分が優位に立っているときに下げます。」
「ちょこちょこっとならご自分でどうぞ」<この辺、業者さんによって考え方が割れるんだよなー。勝手にちょこちょこ弄られちゃうと契約上困っちゃうんだけど、って言えるような契約組む業者さんこそ勝ち組。
うちの営業にこのくらい交渉してほしい。。。情で全部タダにしてくるからなぁ。。
不利な状況で頭を下げない、有利なときに頭を下げる。
何でこんな上から目線で客をみてるんだろう。流れ作業じゃないんだから…1ヶ月1回ぐらいのちょこちょこっとで終わる作業なら面倒みてあげれば良いじゃないの、時間がかかる作業なら時間がかかる事を伝えれば良いし
「お客様は神様」の意味は違うから。http://www.minamiharuo.jp/profile/index2.html
“頭は自分が優位に立っているときに下げます”>荒巻課長の名セリフ
今から見るブクマコメは恐らく賛否両論。/と思ったらそうでもなかった。製作サイドが多いのかな。はてなは。
”頭は自分が優位に立っているときに下げます”内海さん!内海さんじゃないですか!?
脳内にシャアがいるなぁ。相手を「なんだこいつ」目線で見てると、年齢の多寡にかかわらずすぐに伝わる。相手の状況に理解ある態度をとりつつ、こちらの都合(費用)を説明した上で落とし所を探らなきゃ。
「ちょこちょこっと直すだけでこの値段はないと興奮しています。そこでいいました」 「ちょこちょこっとならご自分でどうぞ」「交渉には「No」と「決裂」というカードがあります」
この会社のホームページが胡散臭いデザインな希ガス。これ見て仕事頼む会社はそりゃあ(ry http://www.as-mode.com/
相手の意見が途中で変化したら、当初の意見と変化した意見のそれぞれにある理由を追及し、意志決定の整理に関わり都合の良い方向へ誘導するのがプロ。相手の中にその道のプロとして地位を築き、交渉を有利にしよう。
交渉はこうしよう。
「不利な状況で頭を下げるのは愚策です。頭は自分が優位に立っているときに下げます」重要
*見積 交渉術
「日本人社会的には頭を下げることで交渉過程の無礼は水で流せ、譲歩への感謝の言葉が相手の顔を立てます。そして貸し借りなしの「清算(チャラ)」となります」
仕事術
よくある自分語り
理不尽な注文や、ただ働きにはNOというのが正解だと思う。ただ、この文章を読むと、微細なシステム変更でも、多大なシステム変更でも同じ料金を請求されそうな感じに読める。床屋の話は不要だと思う。
タイミングはかるの難しいな
←下2段落を。
交渉術 営業
営業は大変な専門職だと思う。みなさま、おつかれさまです。
“頭は自分が優位に立っているときに下げます”…良いこと聞いた、覚えとこう。
こうしょう
この手の話は業種によるよなぁ…//単純なモノの売買と要件のある技術が絡む商談とでは、接客が変わってくると思う。
Noと言わなければいけないことはある。あとはそのタイミングと言い方である。内容よりこれが重要なことが多い。
発注担当者側としては、出来を考えてこれくらいの金額っていうのが分かっていても決定権を持っていないので上の方にいる「わかっちゃいない」えらい人の一声で無理させてしまうのが忍びないことも…ごめんなさい
『無茶に対しては無理といいます。交渉決裂は重要なカードです。理不尽な客を切れる「コスト」と考えれば妥当です。』その通り!サンクコストに拘って深みにはまりこまないように。
思想は見習いたいが、「パートナー」と言ってる割に「坊や」だの「優位な条件」だの、勘違いしないように心掛ける。
紙でメモ(議事録とか)取りながら話を聞いて、理不尽系クレーム言われたら見せるようにしてる。大体納得してもらえるけど、継続しない場合もある。おかしいのよ、お互い納得して仕事進めてるのにさ。
うーん。当たり前のことではあるのだけど・・・気をつけたい。
このような営業じゃ不動産営業では食っていけませんよ社長/実際見積もり高いと思うんだが、ちょこっと話せばすぐ安くなるし
35
最終的な落とし所として、交渉決裂も視野に。「『できません』と言わない」な商売との違いは?
素晴らしい。勇気が湧いた
これ自体、正しいのか?>理髪店で髪をちょっと切っても、ごっそり切っても同じ料金でしょ?
頭は自分が優位に立っているときに下げる/交渉には決裂というカードがある
なんか不快になった。ビジネスパートナーって、相手を「坊や」と呼ぶこと? 経験談が長すぎるし感情入りすぎ。これじゃアドバイスの名を借りて「昔こんな変な客がいたんだぜ」と飲み屋でグチってるのと大差ないよ。
この人本当に営業やったことあるのか? お客様と対立して商売が回るわけが無い。お客様の理不尽な要求をスルスルとかわしながら合理的な手順で最後に両者でにっこりと握手というのが商売だろ。落とし所誘導力が大切
理不尽な要求にNOといえる立場になるよう日々がんばっておりまする>お客様は神様なんかじゃない
なるほど参考になります。
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はてブで「これはすごい」タグを付けると投票としてカウントされ、コメントを書き込むとコメントとして反映されます。はてな認証APIによる投票にも対応しています。
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寿司屋でカレーをだせという客の注文に応じる店
「不利な状況で頭を下げるのは愚策です。頭は自分が優位に立っているときに下げます。」「笑顔で伝える「できません」は破壊力があります。」
すし屋のくだりが分りやすい。誇りの無い「デザイン」なんて付加価値はないからね。クライアントはお客さんじゃなくてパートナー。
交渉で見積もり額が変わってしまうこと自体が問題
頭は自分が優位に立っているときに下げます。 / 相手の感情をコントロールするのも交渉
断るのは重要。勇気がいるときはあるけれど。
NOと言えない営業、いるよな・・・
自分は面白い喩え方だなと思いました。
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『頭は自分が優位に立っているときに下げる』って、内海さんを手本にしてるようじゃビジネス破綻するよ。あの人のおかげでシャフトエンタープライズはどうなった?
肝心なのは組織に所属していないときにも強気に出られるかだと思ったりした。
"交渉は相手を平伏させることではない。 嫌な相手とは早々に「決裂」するのも一手。"
ゴルゴ「俺のルール に反する」
不利な状況で頭を下げるのは愚策です。頭は自分が優位に立っているときに下げます。
確かに例えは良くないね。髪を切って本当にそれが意図したもので無いならタダで切り直す場合もあるし、営業と製作現場は両輪でバランスを取り合うのが理想的。
撤退を覚悟するという点は同意できるけど、例に出てる対応はちょっとひどい気が。相手の感情をコントロールするのも交渉術では?
Noと言えるweb営業!
「No」といってまとまる話も多く、「できないこと」を明示する姿勢は高く評価されます。--そうそう。あと、仕事を切るのも仕事のウチ(まぁ、滅多にないけどね)。
内容はいいけど比喩がひどい。「寿司屋でカレーをだせという客の注文に応じる店と、断る職人のどちらの『にぎり』を食べたいでしょうか。」そんな寿司屋は知らないが、ムリを受ける下請け(ライバル)は多い。
場合による、としか。 「理髪店で髪をちょっと切っても、ごっそり切っても同じ料金でしょ? 私たちは技術で飯喰っているんだよ」
>嫌な相手とは早々に「決裂」するのも一手。
奴隷のように働きたい人がIT業界には多いんだろうかとブクマコメント見て思った。 「言ってることは正しいけど口が悪いから認めない」みたいなのが多いのも不思議。
"理髪店で髪をちょっと切っても、ごっそり切っても同じ料金でしょ? 私たちは技術で飯喰っているんだよ"
自社の顧客がこのコラムを読むかもしれないという想定をしているのだろうか?
なにこれ
参考程度に・・・
対価を頂く要件の範囲での交渉として当たり前すぎる。本当に客にこんな喋り方してるならひどい。会社のHPもちょっと・・・
あとで読んでみる
お客様によるが、営業からすれば赤字は避けたいところである。お客様ごとに適切に対応したいですね。
「不利な状況で頭を下げるのは愚策です。頭は自分が優位に立っているときに下げます。」
ちょっと上から目線が気になる。
相手の会社の商品の値段も「アレって、高すぎません?」とか言ってみる、というのはどうか。そうしたら「いや、あれはこれこれこうこうで…」と説明してくるはず。そこから「ウチもそうなんです」と話を繋ぐ。
参考にしたい
『「できないこと」を明示する姿勢は高く評価されます。』/これ自体は仕事の話だけど、「交渉」の定義を変えれば、応用できる幅はとても広そうだ。
> 頭は自分が優位に立っているときに下げます。
嘘は言わない、約束を守る、NOをはっきり言う
チラ裏すぎる
感情移入して溜飲を下げる読み物としてはいいとは思うけど、どこかのお役所でもあるまいしなかなか現実的じゃないでしょ。
ちょっと想像してみてください。寿司屋でカレーをだせという客の注文に応じる店と、断る職人のどちらの「にぎり」を食べたいでしょうか。//
人間としてつけておくべき交渉術。
仕事を依頼する立場から言うと、yesと言っておきながら後で金追加しないとこれ以上できないと言う会社や、出来ますと言った事を出来ない会社が多すぎる/打合せ記録とか仕様書無いような仕事じゃ双方のお里が知れる
「頭は自分が優位に立っているときに下げます」
安売りは禁
こんな営業では・・・と言う人間は、自分の営業の楽さを取り、制作側を犠牲にしていることを知るべきだ。
交渉も場数を踏まないと覚えれませんが、予習は大事ですな。
交渉における最高のカードは「決裂しても構わない」という意識。「それじゃ仕事が取れない」のは「あなたが誰かの代替物だから」。両方が得をしない契約は勇気を持って捨てるべき。陣形を保って後退せよ。
「笑顔で伝える「できません」は破壊力があります」
共感できる部分が多い
そりゃ確かにそうなんだけどねwww
「理髪店で髪をちょっと切っても、ごっそり切っても同じ料金でしょ? 私たちは技術で飯喰っているんだよ」「1箇所だけだから」
またも はてなはマジレスの嵐かよ。優秀な営業は百字で笑いと仕事をとってくるぜ。/ 「見積高い」は挨拶がわりだから初めはふっかけるよ。安売でつぶれた会社は山ほど見たし
「頭は自分が優位に立っているときに下げます。」
「ちょこちょこっとならご自分でどうぞ」<この辺、業者さんによって考え方が割れるんだよなー。勝手にちょこちょこ弄られちゃうと契約上困っちゃうんだけど、って言えるような契約組む業者さんこそ勝ち組。
うちの営業にこのくらい交渉してほしい。。。情で全部タダにしてくるからなぁ。。
不利な状況で頭を下げない、有利なときに頭を下げる。
何でこんな上から目線で客をみてるんだろう。流れ作業じゃないんだから…1ヶ月1回ぐらいのちょこちょこっとで終わる作業なら面倒みてあげれば良いじゃないの、時間がかかる作業なら時間がかかる事を伝えれば良いし
「お客様は神様」の意味は違うから。http://www.minamiharuo.jp/profile/index2.html
“頭は自分が優位に立っているときに下げます”>荒巻課長の名セリフ
今から見るブクマコメは恐らく賛否両論。/と思ったらそうでもなかった。製作サイドが多いのかな。はてなは。
”頭は自分が優位に立っているときに下げます”内海さん!内海さんじゃないですか!?
脳内にシャアがいるなぁ。相手を「なんだこいつ」目線で見てると、年齢の多寡にかかわらずすぐに伝わる。相手の状況に理解ある態度をとりつつ、こちらの都合(費用)を説明した上で落とし所を探らなきゃ。
「ちょこちょこっと直すだけでこの値段はないと興奮しています。そこでいいました」 「ちょこちょこっとならご自分でどうぞ」「交渉には「No」と「決裂」というカードがあります」
この会社のホームページが胡散臭いデザインな希ガス。これ見て仕事頼む会社はそりゃあ(ry http://www.as-mode.com/
相手の意見が途中で変化したら、当初の意見と変化した意見のそれぞれにある理由を追及し、意志決定の整理に関わり都合の良い方向へ誘導するのがプロ。相手の中にその道のプロとして地位を築き、交渉を有利にしよう。
交渉はこうしよう。
「不利な状況で頭を下げるのは愚策です。頭は自分が優位に立っているときに下げます」重要
*見積 交渉術
「日本人社会的には頭を下げることで交渉過程の無礼は水で流せ、譲歩への感謝の言葉が相手の顔を立てます。そして貸し借りなしの「清算(チャラ)」となります」
仕事術
よくある自分語り
理不尽な注文や、ただ働きにはNOというのが正解だと思う。ただ、この文章を読むと、微細なシステム変更でも、多大なシステム変更でも同じ料金を請求されそうな感じに読める。床屋の話は不要だと思う。
タイミングはかるの難しいな
←下2段落を。
交渉術 営業
営業は大変な専門職だと思う。みなさま、おつかれさまです。
“頭は自分が優位に立っているときに下げます”…良いこと聞いた、覚えとこう。
こうしょう
この手の話は業種によるよなぁ…//単純なモノの売買と要件のある技術が絡む商談とでは、接客が変わってくると思う。
Noと言わなければいけないことはある。あとはそのタイミングと言い方である。内容よりこれが重要なことが多い。
発注担当者側としては、出来を考えてこれくらいの金額っていうのが分かっていても決定権を持っていないので上の方にいる「わかっちゃいない」えらい人の一声で無理させてしまうのが忍びないことも…ごめんなさい
『無茶に対しては無理といいます。交渉決裂は重要なカードです。理不尽な客を切れる「コスト」と考えれば妥当です。』その通り!サンクコストに拘って深みにはまりこまないように。
思想は見習いたいが、「パートナー」と言ってる割に「坊や」だの「優位な条件」だの、勘違いしないように心掛ける。
紙でメモ(議事録とか)取りながら話を聞いて、理不尽系クレーム言われたら見せるようにしてる。大体納得してもらえるけど、継続しない場合もある。おかしいのよ、お互い納得して仕事進めてるのにさ。
うーん。当たり前のことではあるのだけど・・・気をつけたい。
このような営業じゃ不動産営業では食っていけませんよ社長/実際見積もり高いと思うんだが、ちょこっと話せばすぐ安くなるし
35
最終的な落とし所として、交渉決裂も視野に。「『できません』と言わない」な商売との違いは?
素晴らしい。勇気が湧いた
これ自体、正しいのか?>理髪店で髪をちょっと切っても、ごっそり切っても同じ料金でしょ?
頭は自分が優位に立っているときに下げる/交渉には決裂というカードがある
なんか不快になった。ビジネスパートナーって、相手を「坊や」と呼ぶこと? 経験談が長すぎるし感情入りすぎ。これじゃアドバイスの名を借りて「昔こんな変な客がいたんだぜ」と飲み屋でグチってるのと大差ないよ。
この人本当に営業やったことあるのか? お客様と対立して商売が回るわけが無い。お客様の理不尽な要求をスルスルとかわしながら合理的な手順で最後に両者でにっこりと握手というのが商売だろ。落とし所誘導力が大切
理不尽な要求にNOといえる立場になるよう日々がんばっておりまする>お客様は神様なんかじゃない
なるほど参考になります。