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雑誌創刊号集め40年 東京の元会社員「時代知るため」2008年11月25日16時30分印刷ソーシャルブックマーク 秋尾さんの自宅書斎には創刊号約1400冊を集めた専用の棚がある=東京都練馬区、黒川写す 東京都練馬区の元広告会社員、秋尾暢宏さん(69)は40年近く、雑誌の創刊号を集めてきた。その数、約1400。「社会の動き、流行、文化をつかむ手段として役に立った」と目を細める。ただ、そろそろ集めるの... 続きを読む
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書店の立ち読み禁止の話は以前からあるが、私はリアル書店の今後のあり方について、別の意見を持っている。MORI LOG ACADEMY: 立ち読みを禁止したら大型店で、お客が100人以上いて賑わっていた。しかし、レジはがらんと空いている。よう... 続きを読む
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 [コラム] 水村美苗「日本語が亡びるとき」は、すべての日本人がいま読むべき本だと思う。  http://d.hatena.ne.jp/umedamochio/20081107/p1 これ、要するに誰も読んでいないから盛り上がってるんだろ。 その点は元エントリ筆者の苛立ちも頷けるんだが。 日本語が乱れている、というような話ではない。 「あたし彼女」でも読みつつ誰かがレビュー書くのを待っとけよ。その上で興味持... 続きを読む
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筆者の場合は、自分とPCの間の机の上に本を置いて、キーボードに伸ばした両腕で本を押さえることがいままで多かった。しかしこれは、少し腕を上げるだけでページがめくれてしまうなど「きっちり押さえる」にはちょっと厳しい。かといって上にほかの本などの物を置いておくと、ページの中身が読めないうえに、ページが折れたり、置いたものが滑り落ちたりすることもある... 続きを読む
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リスク学入門1という本を読みましたにゃ。 このシリーズは、法学・経済学・社会学・科学技術の各方面からリスクを考えるものですにゃ。第1巻は総論であり、法学・経済学・社会学・工学の各学者の座談会を冒頭に収録してありますにゃ。 堅実な論調になっていますにゃ。残りの巻も図書館にあるので読むつもり。 リスク学入門 1 リスク学とは何か 作者: 橘木俊詔, 長谷部... 続きを読む
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 「だめな奴は何をやってもだめ」という箴言は、国にもあてはまるのかもしれない。  すなわち、「だめな国は何をやってもだめ」。国家まるごと腐りきっており、大統領から警官まで賄賂と蓄財に勤しむ。国家経営は破綻し、令状のない逮捕、裁判のない拘留、嘘選挙がまかりとおる。行政機関は国家資本を強奪するために存在し、軍部の武器は国内に向けられている。  ... 続きを読む
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本が好きな人は誰もがあこがれる個人用の巨大書庫。フランクリン・ルーズベルトが書いた第2次世界大戦に勝つための方策や、アポロ計画で使われたサターンVロケットの取扱説明書といった希少な本の他にも「007 ダイ・アナザー・デイ」に登場したシャンデリアや世界初の人工衛星スプートニク1号のバックアップといった価値のあるアイテムも飾られている書庫を持っている人... 続きを読む
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